

日本人の皆様
チョーセンヒトモドキは、ところ構わず小便、大便をするのが、普通のようです。
今回は大目に見てやってください。
もし、次に、やったら ぶち殺してやってくださいね
あ、いや失礼、猟友会にお願いして駆除ですね。
※日本は禁猟区を解除して、外来有害鳥獣の駆除をやらなければいけません

以下に糞尿文化の資料を
下の写真はソウル市庁舎近くの土地だ
掘ってみると朝鮮時代の地層から寄生虫の卵が…
朝鮮実学者である朴斉家は、著書「北学議」の中で、「排泄物はみな回収することはできず、至る所の道にそれは落ちていた。橋の横の石垣には、人糞がこびり ついており、大雨でも振らない限り洗い流されることはないだろう。」と、当時の漢陽(現在のソウル)の様子を描写している

それはまさに糞天国とも言える
一体なぜこのようなことになってしまったのか?
それは当時の漢陽の人口が急増したことが起因しており、衛生施設が足りなくなっていたことが挙げられる
下の写真は北村(ソウル市鍾路区)の風景写真だ
一見すると、のどかで清潔な街に見えるが、ここは日本のように上下水道が地中に埋められていたのではなく、その全てが都市を流れていた
それはまさにドブ川だった

このような状態でありながら、漢陽の人口は倍増
具体的には太祖(李成桂)が1394年に、首都を開京から漢陽に移したときの人口が10万人で、その後20万人まで倍増している
家庭から出た排泄物は河川という名のドブ川に捨てられ、雨で増水すると街のあちこち糞尿まみれとなった
当時、朝鮮に訪れた西洋人たちが、街のあちこちで糞が転がっているのを目撃したのはこのためだ
カイカイ反応補足:西洋人の目から見た朝鮮 - 関連書籍
・朝鮮紀行~英国婦人の見た李朝末期
・朝鮮の悲劇
18世紀の産業革命で、人口が5万人に達した都市がロンドンを含め4ヶ所しかなかったことを考えれば、「北学議」の表現が誇張されたものではないと言うことができる

なので、このようなイメージは持たないように

当時の朝鮮は、まさにドブ
ドラマのような暮らしていた人々は全体の上位1%に過ぎなかっただろう(泣)
