2月の下旬、個人的に休みであった日に、お台場(odaiba)を散歩して来た時の物です。
お台場(odaiba)(臨海副都心)は、東京中心部の海沿いに有る、規模の大きな、マンション(アパート)を中心とした住宅・商業・ビジネス(business)の複合地区で、1980年代から開発が始まり(本格的な、開発は、1990年代に入ってから。特に、ほぼ現在の形に整ったのは、1990年代半ばの事。。)、現在も、まだ、開発が進んでいます。ちなみに、我が家から、お台場(odaiba)までは、電車だと、30分程(ただし、我が家から駅までの歩行時間や電車の乗り換え時間は、含まない)です。
写真以下7枚は、参考に、おまけ。。。前にkjでアップ(upload)した写真の再利用(一昨年に撮影した写真)。お台場(odaiba)(お台場(odaiba)のホテルの客室)から眺めた、東京都心部の夕暮れから、夜の景色。。。
写真右側に見える、吊り橋(suspension bridge)は、raibow bridge。1993年に完成した、規模の大きな、吊り橋(suspension bridge)です。その奥に見えるのは、東京tower(1958年完成。高さ333m)。
写真以下3枚。写真右側に見える搭。東京sky tree(2012年完成)。東京ski treeは、東京towerに代わり、東京areaにTV電波を送信する為の、(東京圏の)主力TV電波塔となった、TV電波塔で、東京tower同様、展望台を有し、観光施設の側面も有しています。高さは、634mあり、日本で最も高い、また、世界でも、Burj Khalifaに次いで、二番目に高い建造物であり、世界一高い塔です。
写真以下2枚。お台場(odaiba)から眺める、東京towerと、東京の都心部の高層ビル郡と、raibow bridge(1993年に完成した、規模の大きな、吊り橋(suspension bridge))の組み合わせの都市景観(特に、夜景)は、東京の個性を決定づける都市景観の内の一つとなっています。東京towerは、高さは約333mで、1958年に完成した当時は、パリのEiffel tower(約324m)を抜かし、世界一高い、(観光用の展望台の付いた)塔でした。東京towerは、来るべきTVの大衆化時代(日本では、TV放送は、1953年に始まり、当初は、TVは、庶民にとっては、中々手が届かない贅沢品で有ったが、1950年代末には、テレビ(TV)が、庶民の家庭にも普及する様になった)に備えて、東京areaにTV電波を大量に送信する為に建てられたTV電波塔です。
お台場(odaiba)の風景例。。。お台場(odaiba)areaは、東京で、最も、現代的な都市景観を有する地区の一つとなっています。
この日は、朝食を食べた後、午前中、少し、我が家で、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事をした後に、我が家を出たのですが、お台場(odaina)areaに着いてから、まず、DiverCity Tokyo(お台場(odaiba)areaにある、ショッピングモール(shopping mall)の一つ。ちなみに、お台場(odaiba)areaには、私が知る限り、6つのショッピングモール(shopping mall)があります)を、訪れました。
写真以下6枚。DiverCity Tokyoの前に設置されている、実物大(まあ、アニメ(anime)なので、厳密には、実物大も何も無いのですが。。。)のガンダム(Gundam)。ガンダム(Gundam)については、下の補足説明を参考にして下さい。DiverCity Tokyoの前に、実物大のガンダム(Gundam)が設置されているのは、DiverCity Tokyoに、「Gundam Front Tokyo」が入っているからです。
ガンダム(Gundam):「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」は、1979年から1980年にかけて、TV放映された、日本のTVアニメシリーズ(TV anime series)で、現代まで続く、Gundam Series(「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」及び、それに続き制作された「ガンダム(Gundam)」を題名に付する、アニメ(anime)を、主とした娯楽作品群。説明は、wikiから借りて来ました)の、第一作です。日本では、とても、高い人気を博し、典型的な男の子供向け、勧善懲悪(悪者を退治する)ヒーロー(hero)物のアニメ(anime)とは、一線を画す、当時としては、異色のアニメ(anime)でしたが、それ故?、子供以外の(高い年齢層の)支持者も、多かったアニメ(anime)です。現在でも、日本のみならず、世界中に、根強いファン(fan)がいます。DiverCity Tokyoの前に設置されているのは、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」の主人公のアムロ・レイ(Amuro Ray)が操縦する、モビルスーツ(mobile suit。人型ロボット(robot)型の兵器)、ガンダム(Gundam)の、等身大の、精巧なレプリカ(replica)です(まあ、元が、アニメ(架空上の物)なので、厳密には、レプリカ(replica)も、何も無いのですが。。。)。私は、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」が、最初にTV放映された時に、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」に夢中になった世代よりかは、少し若いのですが、他の多くの、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」が、最初にTV放映された時に、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」に夢中になった世代よりも、若い人々と同様、再放送等で、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」の事は、よく知っています。
写真以下8枚。DiverCity Tokyoに入っている、「Gundam Front Tokyo」。「Gundam Front Tokyo」は、「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」(1979年から1980年にかけて、TV放映された、日本のTVアニメシリーズ(TV anime series))に始まる、Gundam Series(「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」及び、それに続き制作された「ガンダム(Gundam)」を題名に付する、アニメ(anime)を主とした娯楽作品群。1979年から現在。説明は、wikiから借りて来ました)の、ミュージアム(museum)です。
写真以下6枚。「Gundam Series」の、プラモデル(plastic model)製品の、展示例。
ガンダム(Gundam)と、セーラームーン(Sailor Moon)の、融合みたいな感じ。。。w
写真以下3枚は、前に、kjでアップ(upload)した写真の、再利用(一昨年、撮影した写真)。
写真以下2枚。参考に。。。前に、kjでアップ(upload)した写真の再利用。「Gundam Front Tokyo」の、主な展示室の展示例。これは、一昨年撮影した写真で、一昨年以来、「Gundam Front Tokyo」の、主な展示室は見ていないので、展示内容が、変わっていたら、申し訳ありません。「Gundam Front Tokyo」の、主な展示室は、この時は、見ませんでした(「Gundam Front Tokyo」の、主な展示室に入るには、入場料を取られるのですが、「Gundam Front Tokyo」の、主な展示室は、「Gundam Series」が、特別、好きな人以外には、わざわざ、入場料を支払って、頻繁に訪れる価値のある程の魅力がある場所ではないと思います)。
「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」のラストシーン(最後の場面)を再現した、実物大の、コアファイター(CORE FIGHTER。「機動戦士ガンダム(Mobile Suit Gundam)」に登場する、小型戦闘機)。
写真以下2枚。この日の昼食は、DiverCity Tokyoの、フードコート(food court)で、軽食を食べました。
私が食べた、ベーコン(bacon)・レタス(lettuce)・トマト(tomato)の、ポップオーバー(popover)と、ベリー(berry)の、クレープ(crepe)。
彼女が食べた丼。
写真以下16枚。DiverCity Tokyoを訪れた後は、日本科学未来館を訪れました。お台場(odaiba)areaにある、日本科学未来館(2001年に開館)は、科学技術に関する、日本の、国立の(厳密に言えば、異なりますが、ここでは、細かい説明は、省略します)、博物館の一つで、主として、最先端の科学技術に関する博物館です。
日本科学未来館の館長の、毛利 衛(mohri mamoru)(下の補足説明参照)。日本科学未来館のパンフレット(leaflet)より。。。ちなみに、この日は、偶々、日本科学未来館の入り口近くで、公用車(公用自動車)を下りて、日本科学未来館に入る、毛利 衛(mohri mamoru)さんを見ました。
毛利 衛(mohri mamoru):1948年生まれ。日本の、技術者・化学者・宇宙飛行士(astronaut)。1992年に、アメリカの、space shuttle計画に加わり、宇宙に滞在。歴史上、日本人で、二人目の、宇宙飛行士(astronaut)となる。2000年に、やはり、アメリカの、space shuttle計画に加わって、2回目の、宇宙滞在を行った。
写真以下3枚。日本科学未来館の建物の外観。
日本科学未来館の、パンフレット(leaflet)。
写真以下6枚。日本科学未来館の建物の内部の風景例。
写真以下4枚。「Geo-Cosmos」。世界初の、有機EL(OLED)パネル(panel)を使った、地球displayです。
日本科学未来館の建物の展示の風景例。
写真以下5枚。日本科学未来館の展示の例。日本科学未来館は、主として、最先端の科学技術に関する博物館である事から、他の、博物館に比べて、展示の、更新を、比較的、よく行っています。ちなみに、日本は、せっかく、世界最先端の科学技術を有する国の一つであるのだから、個人的に、(日本の)国立の博物館であり(まあ、厳密に言えば、少し異なりますが)、且つ、主として、最先端の科学技術に関する博物館である日本科学未来館は、外国人観光客にとっても、魅力的な、観光地となる為、日本語だけでなく、英語による、展示の説明も、充実させるべきであると思います(効率の関係から、韓国語・中国語・フランス語・ドイツ語等による展示の説明まで、加える必要はないと思いますが、せめて、日本語だけでなく、(実質的に、現在、世界共通言語となっている)英語による、展示の説明は、充実させるべきであると思います)。
写真以下2枚。日本の、ロボット(robot)の開発の歴史を示す表。
写真左上は、1985年の、ミュージシャン(musician)ロボット(robot)。楽譜を読み取って、指(&腕)と足を使って、演奏を行う。
写真以下3枚。日本科学未来館の、パンフレット(leaflet)より。。。
右側の、上の左。ASIMO。HONDA(本田。1948年設立。日本の、大規模、自動車・オートバイ(motorcycle)会社。トヨタ(toyota)、日産(nissan)(1910年創業。1910年年代から自動車の製造を行っている)と共に、日本の、三大、自動車会社となっている。自動車・オートバイ(motorcycle)以外にも、様々な、製品・技術を有している。HONDAは、自動車は、伝統的に、アメリカ市場で強い(アメリカ市場で、人気が高い))が、2000年に発表した、世界初の、本格的な、2足歩行ロボット(robot)。右側の、上の右。人の位置や移動、声等を、情報として扱う、「空間情報科学」が浸透した世界を、体験する展示(説明は、パンフレット(leaflet)から借りて来ました)。右側の下。2050年の暮らしを予想する展示。35種類の先端技術で、暮らしが、どう変わるのかを紹介しています。
左端。国際宇宙ステーション(International Space Station。ISS)での、生活等を紹介する、精巧な模型展示。国際宇宙ステーション(International Space Station。ISS)は、アメリカ、ロシア、日本、ヨーロッパ宇宙機関(European Space Agency。ESA。参加国は、フランス、イギリス、ドイツ、イタリア、オランダ、スウェーデン、デンマーク、ノルウェー、スペイン、ベルギー、スイス等)、カナダが、共同で建設した、宇宙ステーション(space station)です(北米、ロシア、日本、ヨーロッパが中心となっており、中国、韓国、香港、台湾、シンガポール、オーストラリア、ニュージーランド、インド等は、参加してません。おそらく。。。)。下、しんかい6500(深海(shinkai)6500)の、実物大の、精巧な模型。しんかい6500(深海(shinkai)6500)(1990年に完成。2007年3月に、通算潜行回数、1000回達成。現在も、世界一周、海底調査等を行っている)は、最大6,500mまで(設計上は、15,000m手前まで)潜る事が出来き、現在、世界で、運用中の有人潜水調査艇(潜水艦)の中で、最も深く、海に潜る事が出来る物の内の一つとなっています(現在、世界水準の、深海(deep sea)調査用の有人潜水調査艇(潜水艦)の技術を有しているのは、おそらく、世界で、日本、ロシア(Russia)、フランス、アメリカ、中国(近年(2008年頃から)、台頭)の、5カ国のみとなっています)。ちなみに、歴史上、最も、海に深く潜った記録を持つ有人潜水調査艇(潜水艦)は、スイスで設計されたトリエステ号(Trieste)(1953年)と、オーストラリアのDeepsea Challenger(2012年)で、それぞれ、1960年と、2012年に、約11,000mの記録を残しています(もっとも、トリエステ号(Trieste)とDeepsea Challengerは、安全に深く潜る事に重点をおいた潜水艇(潜水艦)である為、深海(deep sea)調査用の有人潜水調査艇(潜水艇)に比べると、持続性と汎用性(実用能力)の面で、著しく劣っています)。
左の下。全天周・超高精細3D映像の、プラネタリウム(planetarium)。見るのには、予約が必要ですが(日本科学未来館の入館料以外に、特別な料金は、必要ない)、中々、面白いです(ただし、英語を含む、外国語による解説を聴く事が出来る装置が付いているかどうか分からないので、もし、その様な、装置が付いていないとしたら、日本語が分からない外国人は、それ程、面白くはないかもしれません。。。)。ちなみに、日本は、アメリカに次いで、世界で、2番目に、多く、プラネタリウム(planetarium)を保有している国です。また、プラネタリウム(planetarium)の規模(ドーム(dome)直径)の、世界順位は、1位、日本の、名古屋(nagoya)の、名古屋(nagoya)市科学館(35m)、2位、日本の、四国(shikoku) 地方の、愛媛(ehime)県の、愛媛(ehime)県総合科学博物館(30m)と、中国の中国科学技術館(30m)、4位、日本の、東京の西部郊外の、多摩(tama)六都(rokuto)科学館(27.5m)、5位、日本の、九州(kyusyu)の、宮崎(miyazaki)県の、宮崎(miyazaki)科学技術館(27m)と、日本の、兵庫(hygo)県(関西(kansai)大都市圏の西部を占める県)の姫路(himeji)科学館(27m)、7位、日本の、大阪の、大阪市立科学館(26.5m)となっており、世界、上位7位までの内、6つが、日本の施設のプラネタリウム(planetarium)が、占めています。
日本科学未来館を訪れた後は、venus fort(お台場(odaiba)areaにある、ショッピングモール(shopping mall)の一つ。1999年にオープン(open))を訪れ、ちょっとした買い物とウインドーショッピング(window shopping)等をしました。
写真以下2枚。venus fortの風景例。
この時、venus fortの、カフェ(cafe)・レストランの一つで、おやつとしてケーキ(cake)を食べたのですが、これは、この時、私が食べたケーキ(cake)で、ブルーベリー(blueberry)チーズケーキ(cheesecake)。この時、彼女は、バナナ(banana)キャラメル(caramel)ケーキ(cake)を食べました。
写真以下9枚。venus fortの、風景例。前に、kjでアップ(upload)した写真の、再利用(一昨年撮影した写真)。
写真以下3枚。venus fortを、訪れた後は、MEGA WEBを訪れました。MEGA WEBは、お台場(odaiba)にある、トヨタ(toyota)自動車の、規模の大きな、自動車の展示施設です。MEGA WEBでは、一部の、特別な自動車を除き、基本的に、展示されている自動車の車内に、自由に入る事が出来ます。トヨタ(toyota)自動車(会社の起源は、古いが、自動車の生産は、1930年代から)は、日本最大の自動車会社であると共に、世界最大級の自動車会社です。日本は、中国、アメリカに次ぐ、世界3位の、自動車市場ですが、トヨタ(toyota)自動車の、日本国内市場での、シェア(市場占有率)は、約40%にもなります。
写真以下3枚。MEGA WEBの展示例。。。MEGA WEBは、とても規模の大きな展示施設で、これは、MEGA WEBの展示の、極一部です。
お台場(odaiba)には、公共交通は、地下鉄・バス(bus)の他、ゆりかもめ(yurikamome)(東京都心部の海沿いを走る、無人、自動運転の新交通system。1995年開業。路線距離、約15km)が通っています。
写真以下2枚は、参考に。。。前に、kjでアップ(upload)した写真の、再利用(一昨年撮影した写真)。これは、お台場(odaiba)areaの写真ではありませんが、ゆりかもめ(yurikamome)(東京都心部の海沿いを走る、無人、自動運転の新交通system。1995年開業。路線距離、約15km)の先頭から眺めた、ゆりかもめ(yurikamome)の軌道。
写真以下7枚。MEGA WEBを訪れた後は、AQUA CITY お台場(ODAIBA)(お台場(odaiba)areaにある、ショッピングモール(shopping mall)の一つ)に移動し、AQUA CITY お台場(ODAIBA)に入っている、庶民的な、沖縄(okinawa)料理の居酒屋で夕食を食べてから、帰りました。
写真以下2枚。AQUA CITY お台場(ODAIBA)(お台場(odaiba)areaにある、ショッピングモール(shopping mall)の一つ)の風景例。
これは、前に、kjでアップ(upload)した写真の、再利用(一昨年撮影した写真)。ワンピース(ONE PIECE)の映画、「ONE PIECE FILM Z」(2012年12月15日公開)に合わせた(映画の宣伝も兼ねた)、置物。
これは、この時、夕食を食べた後、帰り際(夜、遅く、既に、ほとんどの店が、閉店している時間)に撮影した写真。
写真以下5枚。この日の夕食は、AQUA CITY お台場(ODAIBA)(お台場(odaiba)areaにある、ショッピングモール(shopping mall)の一つ)に入っている、庶民的な、沖縄(okinawa)料理の居酒屋で食べました。この居酒屋は、適当に、目に付いて入った店で、この時、初めて利用しました。沖縄(okinawa)は、日本の、最南端に位置する県で(沖縄(okinawa)県の気候は、熱帯性から亜熱帯性となっています)、1879年まで、琉球(ryukyu)王国と言う独立国だった為、日本の中で、かなり個性的な文化を有する地域となっています。
写真以下2枚。この時に、私が、飲んだ飲み物の一部。この夕食時は、私は、飲み物は、ビールと、泡盛(awamori)を飲みました。
この時、私が飲んだビールの一つ。ゴーヤー(goya)DRYと言う、ゴーヤ(ニガウリ・bitter melon))の果汁が入った、沖縄(okinawa)のビール。ゴーヤ(ニガウリ・bitter melon)は、沖縄(okinawa)県で、よく食べられている野菜です。
この時、私が飲んだ、泡盛(awamori)(下の補足説明参照)の一つ。久米仙(kumesen)と言う、泡盛(awamori)の会社の、「原酒58度」と言う、アルコール(alcohol)度数、58%の泡盛(awamori)の、ロック(on the rocks)(ちなみに、この時、飲んだ、他の、泡盛(awamori)も、全て、ロック(on the rocks)で、飲みました)。この泡盛(awamori)は、泡盛(awamori)の、独特なクセ(味や臭いの特徴)が強い、泡盛(awamori)なので、その様な、クセ(味や臭いの特徴)が嫌いな方は、苦手な感じの、泡盛(awamori)だと思います。この泡盛(awamori)を製造している、久米仙(kumesen)は、沖縄(okinawa)本島(沖縄(okinawa)県の中心となっている、沖縄(okinawa)県で最大の島であると共に、最大の人口を有する島)の、泡盛(awamori)の会社ですが、沖縄(okinawa)県には、もう一つ、久米(kume)島(沖縄(okinawa)県の島の一つ。人口、約8,000人)に、久米仙(kumesen)と言う、同名の、同じく、有名な、泡盛(awamori)の会社があります(久米(kume)島の、久米仙(kumesen)は、厳密には、「久米(kume)島の久米仙(kumesen)」と言います。ちなみに、私が、投稿で、単に、「久米仙(kumesen)」と言う場合、通常は、「久米(kume)島の久米仙(kumesen)」の事を指します)。写真左は、この時、私が食べた、おつまみで、豆腐よう(豆腐you)。島豆腐(生搾り製法で作られる、沖縄(okinawa)県の、水分が少なく硬い豆腐)を、紅麹、泡盛(awamori)等によって、発酵・熟成させた、沖縄(okinawa)の伝統料理で、味が、とても濃いので、お酒の、おつまみとして、楊枝や竹串で、少しずつ、舐める様にして食べて、味を楽しみます。元々、上流階級の食べ物だった様です。豆腐よう(豆腐you)は、個人的に、お酒の、おつまみとして、美味しいと思います。豆腐よう(豆腐you)は、もう一つ、追加して頼みました。
泡盛(awamori):インディカ米(細長い米)を使って作られる、沖縄(okinawa)県の、伝統的な焼酎。アルコール(alcohol)度数は、通常30%から40%強位と、普通の焼酎(通常25%位)に比べて高い(中には、アルコール(alcohol)度数60%なんて物も有る)。泡盛(awamori)は、沖縄(okinawa)県で、非常に、よく飲まれている、お酒で有り、沖縄(okinawa)県の名物の一つとなっています(沖縄(okinawa)県には、非常に多くの(50近い)、泡盛(awamori)の会社が有り、800種類以上もの、泡盛(awamori)の銘柄がある様です)。
写真以下2枚。この時、この沖縄(okinawa)料理の居酒屋で食べた、おつまみ・食事の一部。二人で分けて食べました。
紫芋と、マスカルポーネチーズ(mascarpone)の、マッシュポテト(mashed potato)。紫芋(紫色や赤色の、サツマイモ(sweet potato)(紅芋とも呼ばれる)又は山芋科の芋)は、沖縄(okinawa)県で、よく食べられています)。
パパイヤ(papaya)チャンプルー(chanpuru)(沖縄(okinawa)料理の一つ。熟していない、緑色のパパイヤ(papaya)の炒め物)。
この他、この時、この、沖縄(okinawa)料理の居酒屋では、アグー(agu)豚肉(沖縄(okinawa)県の高級豚肉)の餃子(dumpling)、(以下、定番の(有り勝ちな。よく食べられている)、沖縄(okinawa)料理ですが)、海葡萄(沖縄(okinawa)県で、よく食べられている海藻)と島豆腐(生搾り製法で作られる、沖縄(okinawa)県の、水分が少なく硬い豆腐)のサラダ(salad)、ゴーヤ(ニガウリ・bitter melon)チャンプルー(chanpuru)(ゴーヤ(ニガウリ・bitter melon)を使った、炒め物料理。沖縄(okinawa)県の、代表的な、家庭料理の一つ)、ソーミンチャンプルー(somin chanpuru)(そうめん(somen。素麺。日本の麺の一つ)を使った、沖縄(okinawa)県の、素朴な、家庭料理)、タコライス(Taco-Rice)(メキシコ料理のタコス(taco)の具である挽肉・チーズ(cheese)・レタス(lettuce)・トマト(tomato)を米飯(rice)の上に載せた、現代的な、沖縄(okinawa)料理)を食べました(全て、二人で分けて食べました)。昼食が、軽かったと言うのもありますが、とても食べ過ぎてしまい、腹が、パンパンに(とても、一杯に)なってしまいました。
この時、この、沖縄(okinawa)料理の居酒屋で食べた、デザート(dessert)。れん乳(sweetened condensed milk)の、シャーベット(sorbet)と言った感じのデザート(dessert)。ハイビスカス(hibiscus)のソース(sauce)。二人で分けて食べました。