3月の中旬に、千葉(chiba)県(東京圏の東部に位置する県。東京圏の東部から南東部を占める県)に、自動車で、日帰りで、遊びに行って来た時の物です。
以下、「以下、東京近郊散歩&食べ物前編からの続きです。。。」と言う文までは、前回の投稿と、ほぼ、同じ文です。
千葉(chiba)県は、北部及び中部の西側(東京中心部側)は、主として、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、東京の東部郊外・近郊の、住宅地となっていますが、その一方で、近郊農業(都市に新鮮な農畜産物を供給する事を目的とした、大都市の周辺で行われる農業。説明は、wikiを参考にしました)が盛んな県でもあり、出荷金額(農業産出額)で見れば、日本有数の農業県でもあります。千葉(chiba)県の海岸部は、西海岸(東京湾側)は、工業地帯等、南海岸と東海岸(太平洋側)は、主として、東京圏に暮らす人々が、週末や休日に多く保養に訪れる、海沿いの保養地となっており(九十九里浜(kujyukurihama)(全長約66kmに渡るビーチ(beach)。日本有数の海水浴場地帯。サーフィン(surfing)場所としても有名で、人気が高い)等が、有名)、漁業も、盛んとなっています。また、千葉(chiba)県は、東京圏に暮らす、多くの人々が、週末に、ゴルフ(golf)を楽しむ場所となっており、千葉(chiba)県には、非常に多くの、ゴルフ場(golf course)があります。千葉(chiba)県は、日本の47の都道府県(prefecture)の中で、北海道(hokkaido)、兵庫(hyogo)県(関西(kansai)大都市圏(大阪・京都・神戸(kobe)を中心とする大都市圏)の西部を占める県。中心都市は、神戸(kobe)。大阪を中心とする関西(kansai)大都市圏の人々の、週末ゴルフ(golf)場所として人気が高い)に次いで、3番目に、ゴルフ場(golf course)が、多い県となっています(ちなみに、日本は、アメリカ、イギリスに次いで、世界で3番目に、ゴルフ場(golf course)が、たくさんある国で、日本のゴルフ場(golf course)の数は、アメリカの6分の1以下であるものの(まあ、アメリカは、物質文明の化け物の様な物ですw)、イギリスよりも、少し少ない程度で、カナダ、オーストラリアを上回り、ドイツの3.5倍近く、イタリアの10倍近く、ブラジルの20倍以上あります)。
この時、千葉(chiba)県へは、東京湾アクアライン(Aqua-Line)を使って行きました。この日、訪れた、マザー(mother)牧場と東京ドイツ村は、何れも、東京都心部から、自動車で訪れる場合、東京湾アクアライン(Aqua-Line)を通って行くのが便利です。
東京湾アクアライン(Aqua-Line)は、神奈川(kanagawa)県の川崎(kawasaki)市と、千葉(chiba)県の、木更津(kisarazu)市を、東京湾を、横断して結ぶ、自動車専用(高速道路(motorway))の海底トンネル(海の底の下を通る、トンネルtunnel)です。
東京湾は、東京圏にある、大きな湾で、海岸部の、およそ西半分は、東京中心部(東京23区)の海岸部と神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)の東海岸、およそ東半分は、千葉(chiba)県の中部から南部の西海岸(概ね、房総(bouso)半島(下で説明します)の西海岸)となっています。
川崎(kawasaki)市は、神奈川(kanagawa)県の北部に位置する市(大都市だが、大都市としては、人口は、少ない)で、東京中心部(東京23区)の南部と横浜市の北部に隣接し(東京中心部(東京23区)と、横浜市の間に位置する)、海岸部は、東京湾の、西側の海岸部の一部となっています。川崎(kawasaki)市は、海岸沿いは、主として工業地帯、内陸部は、主として、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、静かで落ち着いた郊外住宅地となっています。木更津(kisarazu)市は、千葉(chiba)県(東京圏の東部に位置する県。東京圏の東部から南東部を占める県。中部から南部は、房総(bouso)半島と言う、大きな半島となっている)の中南部(南部の北部)、房総(bouso)半島(千葉(chiba)県の中部から、南部を占める半島)の中部(東京湾側(西海岸側)の中部)に位置する、中都市です。木更津(kisarazu)市は、人口は、10万人強位と、中都市としては、比較的少ない方で、少し内陸部に入れば、すぐに、のどかな田園地帯と言った風景が広がりますが、千葉(chiba)県の中南部及び南部、房総(bouso)半島の中部の中心都市となっています。
前述の通り、この日は、神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)の川崎(kawasaki)市と、千葉(chiba)県(東京圏の東部に位置する県)の、木更津(kisarazu)市の北部を、東京湾を、横断して結ぶ、自動車専用(高速道路(motorway))の、海底トンネル(海の底の下を通るtunnel)、東京湾アクアライン(Aqua-Line)を通って、千葉(chiba)県に遊びに行きました。東京湾アクアライン(Aqua-Line)を使うと、東京都心部から、房総(bouso)半島(千葉(chiba)県の中部から、南部を占める半島)に、楽に行く事が出来ます。
以下、東京湾アクアライン(Aqua-Line)に関する説明は、wiki等を参考にしました。
東京湾アクアライン(Aqua-Line)は、全長、15.1kmで、川崎(kawasaki)市側の、9.6kmが、海底トンネル(海の底の下を通るtunnel)、木更津(kisarazu)市側の、4.4kmが、海上を走る橋となっており、その境に、「海ほたる(海蛍)」と呼ばれる、海上の人工島の、PA(rest area)が設けられています。東京湾アクアライン(Aqua-Line)は、当時、世界最先端の技術を用いて建設されました。東京湾アクアライン(Aqua-Line)の、トンネル(tunnel)部分は、世界最大級(当時、世界最大)の、シールドマシン(tunnel boring machine)を用いて建設され、1997年の開業当時において、道路の(自動車用の)海底トンネル(海の底の下を通るtunnel)としては、世界最長で、おそらく、現在においても、道路の(自動車用の)海底トンネル(海の底の下を通るtunnel)としては、世界最長である(世界最長の座を維持している)と思います(もし、既に、どこかに抜かされていたら、済みません)。また、トンネル(tunnel)の直径も、道路の(自動車用の)海底トンネル(海の底の下を通るtunnel)としては、世界最大級となっています。
以下、東京近郊散歩&食べ物前編からの続きです。。。
マザー(mother)牧場(前回の投稿、参照)を訪れた後は、(東京ドイツ村の)イルミネーション(光の飾り)を見に、東京ドイツ村を訪れました。
東京ドイツ村は、千葉(chiba)県の、袖ヶ浦(sodegaura)市にある、ドイツをテーマとした公園です。袖ヶ浦(sodegaura)市は、東京の中南東部近郊、千葉(chiba)県(東京圏の東部に位置する県。東京圏の東部から南東部を占める県)の中南部(南部の北部)(房総(bouso)半島の、中部から中北部)に位置する小都市で、木更津(kisarazu)市の北部に隣接しています。内陸部は、のどかな田園風景が広がる、のどかな近郊地帯と言った感じとなっています。
東京ドイツ村は、前述の通り、ドイツをテーマとした公園です。東京ドイツ村は、マザー(mother)牧場同様、東京都心部から、東京湾アクアライン(Aqua-Line)を利用して、楽に、訪れる事が出来ます。東京ドイツ村の園内には、108ホール(hole)ある、規模の大きな、パターゴルフ場(miniature golf course)や、農業の収穫体験を出来る場所等があります(観覧車等、遊園地的な、施設もあります)。東京ドイツ村の敷地は、約90万平方m(約27万坪)と、マザー(mother)牧場(敷地面積は、約250万平方m(約76万坪))程ではないですが、とても広い為、園内は、自動車用の道路が整備されると共に、所々に、駐車場が、設けられており、(もちろん、歩行者に気をつけて、徐行運転する必要がありますが)、園内は、自動車(自家用車)で、回る事が出来る様になっています。
写真以下79枚。東京ドイツ村の、イルミネーション(光の飾り)の風景例。東京ドイツ村の、イルミネーション(光の飾り)は、今回、初めて見たのですが、中々、良かったです。
写真以下3枚。空を飛んでいるのは、シャボン玉(soap bubbles)です。
写真以下、9枚。この日の夕食は、ネット(internet)で調べた、木更津(kisarazu)(千葉(chiba)県の中南部、房総(bouso)半島の中部に位置する、中都市。人口は、10万人強位と、中都市としては、比較的少ない方で、少し内陸部に入れば、すぐに、のどかな田園地帯と言った風景が広がりますが、千葉(chiba)県の中南部及び南部、房総(bouso)半島の中部の中心都市となっています)の、地元の人々に、人気が高そうな、カジュアル(casual)な雰囲気の、イタリア料理レストランで食べました(地元の人々で、いつも混んでいそうなレストランで、この時も、地元の人々で、とても混んでいました)。
このイタリア料理レストランの外観。
写真以下8枚。このイタリア料理レストランで食べた、この日の夕食。
付け合せ(side dish)の、サラダ(salad)。一人一皿ずつ。左下の揚げ物は、真鯛(鯛。魚)の、フリット(揚げ物)。
レストランの自家製の、石窯焼きの、フォカッチャ(focaccia)。
ピザ(pizza)と、パスタ(pasta)は、二人で分けて食べました。
写真以下2枚。新潟(niigata)県(日本の中部地方の北端に位置する県)産の茸と、魚介類(seafood)の、ピザ(pizza)。
写真以下2枚。魚介類(seafood)の、パスタ(pasta)。
彼女が、食べたデザート(dessert)。
私が食べた、デザート(dessert)。
このレストランは、この時、初めて利用したのですが、デザート(dessert)は、とても美味しかったのですが、デザート(dessert)以外の料理の味は、普通から、並み(普通よりも、少し落ちる)と言った感じでした。もっとも、値段が手頃で、落ち着ける雰囲気なので(それが、地元の人々に、人気の理由なのかもしれません)、今後、もしかしたら、東京湾アクアライン(Aqua-Line)を使って、自動車で、千葉(chiba)県の中南部から南部(房総(bouso)半島の中部から南部)に遊びに行った際、東京湾アクアライン(Aqua-Line)を使って、東京都心部に帰る前に、夕食を食べに、よく利用する事になるかもしれません。。。。
写真以下2枚。この時、東京ドイツ村で買って来た物の一つ。テディベア(teddy bear)の形の、チョコレート(chocolate)クッキー(cookie)(日本製)。
東京近郊散歩&食べ物、終わり。。。