6月の初め、新緑の時期に、1泊2日で、箱根(hakone)に、遊びに行って来た時の物です。箱根(hakone)(東京圏の、南西端部に位置する)は、日光(nikko)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地です(箱根(hakone)は、日本有数の温泉地となっています)。
この時は、箱根(hakone)の、princeホテル系列のホテルの一つ、箱根(hakone)湯の花(yunohana)温泉ホテルに宿泊しました。箱根(hakone)湯の花(yunohana)温泉ホテルは、前から、ちょっと気になっていた宿泊施設ですが、この時、初めて宿泊しました。
princeホテルは、おそらく、日本最大の、中級classから高級classのホテルのchain(中級classから準高級classが主体)です。princeホテルは、全般的に、洗練さや、従業員のサービス(service)の水準等、一流と呼ぶには、少し足りない所があるホテルのチェーン(chain)と言う印象があります(全般的には、悪くはないが、princeホテル系のホテルは、悪い意味で、さすがにprinceと思わされる事が、しばしばありますw それは、別に、ビジネスホテル(budget hotel)ならば、気にならない水準なのですが。。。)。princeホテルは、第二次世界大戦後、急速な経済成長により、豊かになった、日本において、安定した中流層(一般的なイメージとしては、人生、収入面において、特に、成功した訳ではなく、生活も派手ではなく、地味で堅実だが、失敗した訳でもなく、安心で安定した生活を送っている、ある程度規模の大きな会社、又は、小さくても業績の安定した会社に勤める、ある程度の収入が保障された、ホワイトカラー(white-collar worker)の会社員)の家族の、生活(余暇生活)を象徴する物の一つの様な気がします(逆に言えば、princeホテルは、日本において、そうした、それ程、裕福ではないが、安定した生活を手に入れた、中流層のステータス(地位)を象徴する物の一つと言えるかもしれません)。アメリカにおいて、新車の、Toyota Camryと、Honda Accordが、人生、収入面において、特に成功した訳ではないが(それ程、裕福ではないが)、かと言って失敗した訳でもなく、地味ではあるが安定した生活を送る、堅実な中流層を象徴する自動車である様に。。。
箱根(hakone)には、箱根(hakone)princeホテル、龍宮殿(ryuguden)、箱根(hakone)湯の花(yunohana)温泉ホテル、ホテル大箱根(dai hakone)と、4つの、princeホテル系列のホテル・旅館があります(龍宮殿(ryuguden)は、箱根(hakone)princeホテルの、芦ノ湖(ashino湖)の湖畔の、広大な敷地内にある為、箱根(hakone)princeホテルの一部と見る事も出来ますが、ここでは、別の宿泊施設として紹介します)。この他、私が、知る限り、かつて、箱根(hakone)には、princeホテル系列のホテルは、もう一つ、仙石原(sengokuhara)princeホテルと言う、リゾート(resort)ホテルがありました(仙石原(sengokuhara)princeホテルは、2004年に、日産(nissan)自動車(日本の、大規模、自動車会社の一つ)に買収され、現在は、日産(nissan)自動車の管理職を養成する、研修施設となっている様です)。
投稿の本文に入る前に、この投稿(「箱根(hakone)小旅行&食べ物1」)では、おまけとして、箱根(hakone)の、princeホテル系列のホテル(今回、私達が、宿泊した、箱根(hakone)湯の花(yunohana)温泉ホテルを除く)について紹介します(写真は、全て、前に、kjに、アップ(upload)した写真の再利用)。
写真以下42枚。まず、箱根(hakone)princeホテル(the prince hakone)について紹介します。箱根(hakone)princeホテル(the prince hakone)は、箱根(hakone)の、芦ノ湖(ashino湖)(箱根(hakone)に有る大きな湖)の湖畔にある、1978年に開業した、中上級classのリゾート(resort)ホテルです。箱根(hakone)princeホテル(the prince hakone)の建物(1978年に建てられた)は、日本の有名な建築家、村野 藤吾(murano togo)(下の補足説明参照)が、設計しました。
村野 藤吾(murano togo):1891年生まれ。1984年に亡くなる。大阪を拠点に活動していた、日本の現代建築家。1930年代頃から活躍。世界的に有名な建築家と言う程ではありませんが、日本の有名な建築家であり、日本の、現代建築の建築家の、先駆け(先駆者)の建築家の一人です。90歳を超えても創作意欲は落ちず、(1984年に)亡くなる前日まで仕事をしていました(wikiより。。。)。 村野 藤吾(murano togo)は、日本の、現代建築の建築家の、先駆け(先駆者)の建築家の一人ですが、特に、第二次世界大戦後は、村野 藤吾(murano togo)の作品は、全般的に、保守的な傾向にあります。村野 藤吾(murano togo)は、特に、第二次世界大戦後は、現代建築の中に、大胆に、伝統的な要素・古典的な要素を取り入れる事を、厭わなかった(躊躇しなかった)事から、1950年代から1960年代(日本は、大量生産・大量消費の、高度経済成長期で、新しい物・未来的な物は、全て良いと言う価値観が、支配的であり、古臭い物は、無視される傾向にあった時代)においては、(既に、村野 藤吾(murano togo)は、日本の現代建築会における大物・日本の有名な建築家として確固たる地位を築いており、全般的に、高い評価を得ていたものの)、批判される事も、ある程度あった建築家です。

村野 藤吾(murano togo)の作品例。写真は、借り物(おそらく、1930年代の写真)。そごう(sogo)デパート(1830年に、大阪(日本で、東京に次いで、第2の都市圏人口を有する都市)で創業した、日本のデパートのチェーン(chain))の、大阪店の、先代の建物。1935年完成。1930年代に建てられた当時においては、かなり、現代的な建物であったと思われます。2003年に建て替えの為、解体される。なお、2005年に建てられた、そごう(sogo)デパート大阪店の、新しい建物は、2009年に、そごう(sogo)デパート大阪店が閉店した事に伴い、改装を加えられた後、同年(2009年)から、隣接する、大丸(daimaru)デパート(1717年に京都で創業。1726年、大阪に進出。本店は、大阪の御堂筋(midousuji)沿いに有る心斎橋(shinsaibashi)店。関西(kansai)大都市圏に基盤を置く)の、心斎橋(shinsaibashi)店(大丸(daimaru)デパートの本店。かつて、そごう(sogo)デパート大阪店の、ライバル(競争相手)であった)の建物の一部として、使われています。
写真以下41枚(写真は、全て、前に、kjでアップ(upload)した写真の、再利用)。箱根(hakone)princeホテル(the prince hakone)。写真及び、情報は、私が、箱根(hakone)princeホテル(the prince hakone)に、最後に宿泊した(一番最近宿泊した)、去年の6月の初めに、基づく物です(それ以来、箱根(hakone)princeホテル(the prince hakone)には、宿泊していない)。したがって、最新の物ではないので、現在の状況と異なっていたら、申し訳ありません(まあ、割と、最近の物なので、変わっていないと思いますが。。。)。箱根(hakone)princeホテル(the prince hakone)は、個人的に、今まで、4回、宿泊した事があります。
箱根(hakone)princeホテル(the prince hakone)は、箱根(hakone)の、芦ノ湖(ashino湖)(箱根(hakone)に有る大きな湖)の湖畔にある、1978年に開業した、中上級classのリゾート(resort)ホテルです(高級リゾート(resort)ホテルと言える程のホテルではありませんが、中級classのリゾート(resort)ホテルの中では、比較的、高級な方のホテルだと思います)。主な宿泊客は、日本国内からの(日本人の)の宿泊客ですが、アメリカ、ヨーロッパ、韓国・香港(Hong Kong)・台湾(Taiwan)・シンガポール(Singapore)等の近隣諸国・地域等からの宿泊客、東南アジア・南アジア・中東の、裕福な、個人旅行者・家族等、世界各地からの、宿泊客の利用も多い、国際的なリゾート(resort)ホテルです(ホテルのパンフレット(leaflet)は、日本語、英語、韓国語、中国語の、4つの言葉で書かれています)。箱根(hakone)princeホテル(the prince hakone)の建物(1978年に建てられた)は、前述の通り、日本の有名な建築家、村野 藤吾(murano togo)が、設計しました。箱根(hakone)princeホテル(the prince hakone)の建物は、1978年に建てられた当時においても、斬新な建物であったと言う訳では全くなく、むしろ、(1978年に建てられた当時においても)、古典的な要素が、多く取り入れられた、(現代建築における)かなり保守的・古典的なデザイン(design)の建物であったと思われます。
写真以下13枚。ホテルの周辺の風景と、ホテルの建物の外観。
芦ノ湖(ashino湖)。芦ノ湖(ashino湖)は、箱根(hakone)に有る大きな湖で、写真に写っているのは、その、極一部です。箱根(hakone)princeホテル(the prince hakone)は、芦ノ湖(ashino湖)の湖畔にある、リゾート(resort)ホテルです。
写真以下10枚。ホテルの内装例。
これは、ホテルのパンフレット(leaflet)より。。。




箱根(hakone)princeホテル(the prince hakone)には、飲食店は、フランス料理を中心とした西洋料理レストランが一つと、日本料理レストランが一つと、カフェ(cafe・ラウンジ)が一つと、バー(bar) が一つあります。
ホテルの、日本料理レストラン。ホテルの客室に置いてある、ガイド(ホテル案内)より。。。
ホテルの、フランス料理を中心とした西洋料理レストラン。ホテルのパンフレット(leaflet)より。。。
写真以下9枚。ホテルの客室例(去年の6月の初めに、私達が、このホテルに宿泊した際に、宿泊した客室)。このホテルで、宿泊費が、一番安いclassの客室で、眺望も、良くない部屋です。部屋の広さは、このホテルの標準的な客室の、70%程(3分の2程)、宿泊費が、高いclassの客室の3分の1程で、内装も、決して、豪華ではありませんが、それでも、まあ、十分、快適と言った感じです。

部屋(客室)のバルコニー(balcony)。
このホテルの、フランス料理を中心とした西洋料理レストランの内装例。
写真以下4枚。このホテルの、フランス料理を中心とした西洋料理レストランの食事例。去年の6月の初めに、私達が、このホテルに宿泊した際に、このレストランで食べた夕食で、このレストランの夕食の中では、一番安く、一番、簡単な料理です。これにパンが付きます。このフランス料理レストランは、私が、このホテルに最後に(一番、最近)、宿泊した時(去年の6月)に比べて、現在は、価格と質が、少し上がった様です(このホテルの宿泊費も、現在は、この時に比べて、全般的に、若干、上がっている様です)。
前菜。虹鱒(rainbow trout)のスモーク(燻製)と、夏野菜のテリーヌ(terrine)、香草サラダ(salad)添え。サラダ(salad)にかかっている、ピンク(pink)色の液体は、薔薇の、ソース(sauce)・ドレッシング(dressing)です。
スープ(soup)。季節の野菜のスープ(soup)、カプチーノ(cappuccino)風。蒸したジャガイモ(potato)の、スープ(soup)。
メイン(main)料理。牛肉のヒレ肉(fillet)のグリル(焼き物)と、温野菜。マデラワイン(Madeira wine)ソース(sauce)。
デザート(dessert)。マンゴー(mango)のムース(mousse)と、オレンジ(orange)のゼリー(jelly)。
このホテルの、温泉風呂は、男女別の共同風呂で、男用共同温泉風呂、女用共同温泉風呂、それぞれに、広い屋内(室内)温泉風呂、広い温泉露天(野外)風呂、屋外(野外)の寝湯(寝ながら温泉に浸かれる風呂)、サウナ(sauna)等があります。温泉風呂は、芦ノ湖(ashino湖)(箱根(hakone)に有る大きな湖)の湖畔にあり、温泉露天(野外)風呂からは、芦ノ湖(ashino湖)を眺める事が出来ます。なお、このホテルは、温泉風呂以外の施設も、充実しています。
このホテルの、男用共同温泉風呂又は、女用共同温泉風呂(男用共同温泉風呂も、女用共同温泉風呂も、似た感じだと思います)。ホテルの客室に置いてある、ガイド(ホテル案内)より。。。
向こうに見えるのは、龍宮殿(ryuguden)。箱根(hakone)にある、princeホテル系列の、高級classの、温泉旅館です。元々は、1938年に建てられた、浜名湖(hamana湖。静岡(shizuoka)県の西部に有る、とても大きな湖。日本で、3番目に、人口が、多い都市圏である名古屋(nagoya)大都市圏(特に同都市圏の東部)に暮らす人々のresort地・保養地ともなっている)の温泉地、弁天(benten)島の、規模が大きな高級リゾート(resort)ホテル、浜名湖(hamanako)ホテルの建物でしたが、後に、現在の、箱根(hakone)princeホテルの敷地に移築され、1957年に、新たに、龍宮殿(ryuguden)と名付けられました。その際、(建物自体は、日本伝統式でしたが、客室は、全て西洋式の客室で、食堂(dining room)では、フランス料理が供されていた)リゾート(resort)ホテルの建物は、客室が、畳敷きの和室(日本伝統式の部屋)へと変えられ、実質的に、高級温泉旅館に生まれ変わり、現在へと至っています。
写真以下28枚。箱根(hakone)にある、princeホテル系列の、リゾート(resort)ホテルの一つ、箱根(hakone)の仙石原(sengokuhara)areaにある、ホテル大箱根(dai hakone)(写真は、全て、前に、kjでアップ(upload)した写真の、再利用)。写真及び、情報は、私が、ホテル大箱根(dai hakone)に、最後に宿泊した(一番最近宿泊した)、2010年の11月の中旬に、基づく物です(それ以来、ホテル大箱根(dai hakone)には、宿泊していない)。したがって、私が、最後に宿泊した(一番最近宿泊した)時から、ある程度、時が経っているので、その時と比べて、現在は、変わっている所もあると思います(済みません)。ホテル、大箱根(dai hakone)は、個人的に、今まで、2回、宿泊した事があります。
ホテル大箱根(dai hakone)は、前は(私が、最後に(一番最近)、このホテルに宿泊した頃までは)、中上級classのリゾート(resort)ホテルとは言えませんが、中級classのリゾート(resort)ホテルの標準よりかは、やや上と言った感じのリゾート(resort)ホテルでしたが、現在は、全般的に、食事(夕食)の質を、やや落とすと共に(このホテルの朝食バイキング(buffet)は、中級classのリゾート(resort)ホテルとしては、質が高く、美味しいですが、このホテルの朝食バイキング(buffet)の質は、私が、最後に(一番最近)、このホテルに宿泊した時から、変わっていない様です)、宿泊料金を落とし、中級classの下(大衆class)の、リゾート(resort)ホテルとなっている様です(ちなみに、私の両親は、ゴルフ(golf)を趣味としているので、私の両親、特に、父は、(今は、どうか分かりませんが)、前は、このホテルを、結構、よく利用していた様です)。このホテルは、全般的に、南ヨーロッパ(スペイン辺り)をイメージしたデザイン(design)のホテルとなっています。
写真以下4枚。ホテルのパンフレット(leaflet)より。。。

ホテルの前は、このホテルが有する、ゴルフ場(golf course)となっています。

ロビー(lobby)。
このホテルは、温泉は、男女別の共同風呂となっており、男用共同温泉風呂、女用共同温泉風呂、それぞれに、室内(屋内)温泉風呂が一つずつあります(温泉露天(野外)風呂は無し。。。)。
写真は、男用共同温泉風呂の温泉風呂かな。。。まあ、男用共同温泉風呂の風呂も、女用共同温泉風呂の風呂も、似た感じだと思います。
写真以下13枚。ホテルの客室例(2010年の11月に、私達が、このホテルに宿泊した際に、宿泊した客室)。このホテルで、中上級classと言った感じの部屋です。



客室の、テレビは、私達が、最後に(一番最近)、このホテルに宿泊した時(2010年の11月)時点においては、まだ、昔ながらの、箱型のテレビでしたが、現在は、平面型の、テレビとなっています(おそらく、他の、それまで、昔ながらの、箱型のテレビを客室に置いていた、日本の宿泊施設同様、日本の、2011年7月24日の、テレビのデジタル(digital)放送への、完全移行(日本では、従来のアナログ(analogue)テレビ放送は、東日本大震災(2011年3月11日に、東日本(日本の東部)を襲った、巨大地震)の被害が大きかった、東北地方の、岩手(iwate)県、宮城(miyagi)県、福島(fukushima)県を除いて、2011年7月24日の正午(昼の12時)に、地上波を含めて、全て終了した(岩手(iwate)県、宮城(miyagi)県、福島(fukushima)県においては、2012年3月31日に、従来のアナログ(analogue)テレビ放送は、地上波を含めて全て終了した))に備えて、全ての、客室のテレビを、デジタル(digital)放送対応の、平面型のテレビに入れ替えた)。
広い窓となっています。

バスルーム(bathroom)。
写真以下5枚。部屋(客室)のバルコニー(balcony)から見た景色。ホテルの前は、このホテルが有する、ゴルフ場(golf course)となっています。
写真以下2枚。ホテルのパンフレット(leaflet)から。。。
このホテルの、西洋料理レストラン。
このホテルの、カジュアル(casual)な雰囲気の、簡易なレストラン。
この他、このホテルには、日本料理レストラン、バー(bar)が有ります。

写真以下5枚。このホテルの、西洋料理レストランの夕食例。2010年の11月に、私達が、このホテルに宿泊した際に、このレストランで食べた夕食。全て、一人一皿ずつ(写真は、一人分)。これにパンが付きます。
前菜。スモークサーモン(smoked salmon)等。スモークサーモン(smoked salmon)に巻かれているのは、温泉卵。
蕪のスープ(soup)。蕪の葉も使っているので、緑色をしています。
魚介類(seafood)のメイン(main)料理。小田原(odawara)(箱根(hakone)周辺)産のレモン(lemon)で味付けした、沼津(numazu)漁港(箱根(hakone)周辺)産だったかな?のイカの、ショートパスタ(short pasta)詰め。
肉のメイン(main)料理。牛肉のヒレ肉(fillet)、フォアグラ(foie gras)。箱根(hakone)西麓野菜(箱根(hakone)周辺産の野菜)添え。
デザート(dessert)。梨のコンポート(compote)&ムース(mousse)。
箱根(hakone)小旅行2へ続く。。。次回から、投稿の本文に入ります。
以下、おまけ。。。投稿の本文(「箱根(hakone)小旅行」)とは、全く、関係がありません。
今週の月曜日(以下、この日と書きます)の、昼食。鯛(魚)のロースト(焼き物)、ウイキョウ(fennel)とバニラ(vanilla)風味。これに、野菜サラダ(salad)とパンが付きます。この日、仕事の用事で新宿(東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する)に訪れた際に(新宿は、仕事の用事で、よく訪れます)、伊勢丹(isetan)デパート(1886年創業の、日本のデパートのチェーン(chain))の本店(1933年開業。新宿にあるデパートの一つ)の食堂街に入っている、HEDIARD(フランスのパリ(Paris)に本店がある、1854年創業の、食料品店(食料品店会社))が運営する、カジュアル(casual)な、雰囲気の、フランス料理レストランで食べました(このレストランは、昼食時は、メイン(main)料理に、野菜サラダ(salad)、パン、飲み物(コーヒー(coffee)又は、紅茶)が付きます)。このレストランは、中々、美味しく、時々、利用しています。ちなみに、この日は、忙しくて、中々、昼食を食べる時間がなく、おやつと言うのにも、遅い時間に、昼食を食べました。