4月の中旬、東京の我が家から自動車で2時間半程の、長野(nagano)県の中南部の高原地帯(避暑地)にある別荘(別荘とは言っても、比較的裕福な人々が保有する様な典型的な別荘ではなく、庶民的な中古の一戸建て住宅です)に滞在して来た時の物です(途中、一泊2日で、長野(nagano)県の北部(長野(nagano)県の北部の南部)に有る、杏子の里(杏子の村)で、杏子の花を見る等して来た時の事を含む。。。)。
以下、春の長野(nagano)・山梨(yamanashi)&食べ物2からの続き。。。
以下、この時の2日目(以下、この日と書きます)からです。
この日から、一泊2日で、長野(nagano)県の北部(長野(nagano)県の北部の南部)に有る、杏子の里(杏子の村)で、杏子の花を見る等して来ました。
この日は、少し朝寝坊し、別荘で、遅い朝食(内容は、普段、東京の我が家で食べている朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じでした)を食べてから、別荘を出発したのですが、高速道路(motorway)で、長野(nagano)県の北部(長野(nagano)県の北部の南部)の杏子の里(杏子の村)へ向かう途中、高速道路(motorway)の、諏訪(suwa)湖SA(rest area)で、軽い食べ物を食べて、(別荘で食べた)遅い朝食を合せて、遅い朝食兼昼食としました。
写真以下3枚。前にkjで、アップ(upload)した写真の、再利用。高速道路(motorway)の、諏訪(suwa)湖SA(rest area)から見た、諏訪(suwa)湖等。
写真の湖は、諏訪(suwa)湖。写真右端の部分は、諏訪(suwa)市の、市街地です。
写真の手前は、高速道路(motorway)の、反対方面(東京方面に向かう側)の、諏訪(suwa)湖SA(rest area)の建物。写真の奥は、諏訪(suwa)市の、市街地です。諏訪(suwa)市は、人口5万人程の小都市ですが、諏訪(suwa)湖周辺の盆地エリア(area)だけでなく、(高原エリア(area)も含む)長野(nagano)県の中南部areaの中心都市となっています。
写真の湖は、諏訪(suwa)湖。諏訪(suwa)湖は、長野(nagano)県の中南部に有る大きな湖です。諏訪(suwa)湖周辺は、温泉が豊富で、規模の大きな温泉保養地等となっています。私の別荘の有るエリア(area)(長野(nagano)県の中南部area)は、大きく、諏訪(suwa)湖周辺の盆地エリア(area)と、高原エリア(area)に分かれますが(私の別荘は、高原エリア(area)の方に有ります)、諏訪(suwa)湖は、諏訪(suwa)湖周辺の盆地エリア(area)の中心に位置する湖です。
写真以下5枚。この時、諏訪(suwa)湖SA(rest area)で、買って食べた物(二人で食べた物です)。
寒天(kanten)入りの餅を使っている大福(daifuku)。左が、ブルーベリー(blueberry)の大福(daifuku)。右が、杏の大福(daifuku)。寒天(kanten)は、天草(海藻(seaweed)の一種)等の粘液質を凍結・乾燥した物(wikiを参考にしました)で、和菓子(日本伝統菓子)の材料の一つや、寒天(kanten 。jelly状の、おやつ)の材料になります。長野(nagano)県は、日本最大の寒天(kanten)の生産地となっています(おそらく。。。)。大福(daifuku)は、餅で、甘い餡を包んだ、饅頭型の、日本の伝統的な、甘い、大衆菓子です。諏訪(suwa)湖SA(rest area)で売られている、寒天(kanten)入りの餅を使っている大福(daifuku)は、美味しいと思います。
写真以下2枚。天むす(tenmusu)。天むす(tenmusu)は、海老の天麩羅が入った、お握り(onigiri))で、名古屋(nagoya)都市圏(日本の中部地方(長野(nagano)県も属する)で、最大の人口を有する都市且つ、中心都市。東京、大阪に次ぐ、日本、第3位の都市圏人口を有する都市)で、よく食べられている食べ物です。私は、2個、食べました。
揚げ餅。
バナナ(banana)クリーム(cream)パン。中に、バナナ(banana)クリーム(cream)と共に、バナナ(banana)が入っているパンです。二人で分けて食べました。
写真以下、長野(nagano)県の北部(長野(nagano)県の北部の南部)の杏子の里(杏子の村)を、散歩しました。この時、調度、杏の花が、満開でした。ちなみに、杏の花の時期の、(長野(nagano)県の北部(長野(nagano)県の北部の南部)の)杏子の里(杏子の村)は、個人的にお気に入りで、今まで、結構、たくさん訪れています(ちなみに、杏子の里(杏子の村)は、私の別荘から、日帰りで、十分、見て、帰って来る事が出来る距離にあります)。
写真以下、長野(nagano)県の北部(長野(nagano)県の北部の南部)の杏子の里(杏子の村)の、風景例。長野(nagano)県の北部、千曲(chikuma)市の更埴(kousyoku)エリア(area)に有る、杏子の里(杏子の村)は、18世紀から、杏子の主要な産地として栄えて来ました。
これは、無料の、現地の観光情報誌(記憶が曖昧ですが、確か。。。)の、写真より。。。
写真以下。杏子の里(杏子の村)を、散歩。。。
散歩の途中、杏の、ソフトクリーム(soft serve)を買って、一人一個ずつ食べました。この他、ドライフルーツ(dried fruit)の杏を、一袋買って、食べながら散歩しました。
春の長野(nagano)・山梨(yamanashi)drive&食べ物4へ続く。。。