去年の11月の上旬、個人的に休みであった日に、湘南(syonan)areaの、江ノ島(enoshima)を散歩した時の物です。
東 京近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島 (enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方も あるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子 (zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)(東京圏の南部を占める神奈川 (kanagawa)県の南部に位置する)は、東京都心部方面から見て、横浜 (東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、 最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach resort)地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮 (ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします。私は、湘南(syonan)が好きで、主に、(若者達で、 騒々しくなる)夏の海水浴時期以外に、よくdriveしています。
この日は、基本的に、江ノ島 (enoshima)areaだけを訪れる予定であったので、自動車ではなく、電車で出かけました。(東京都心部の西部に位置する)我が家の最寄りの、地 下鉄・通勤電車駅から、江ノ島 (enoshima)までは、通勤電車で1時間強位(1時間と少し位)です。
以下、江ノ島(enoshima)散歩&食べ物前編からの続き。。。
江ノ島(enoshima)水族館(前回の投稿、参照)を見た後は、夕暮れの海の景色を見ながら、のんびりとしました。
写真以下33枚。夕暮れの、江ノ島(enoshima)の海。海を眺めているだけで、気分転換になります。東京都心部の我が家の、最寄りの、通勤電車・地下鉄駅から、通勤電車で、1時間程で行ける、気分転換場所です。
写真以下4枚。江ノ島(enoshima)水族館から眺めた、夕暮れの、江ノ島(enoshima)の海。
向こうに、富士山(標高 3,776m。東京圏に近い場所にある、日本で最も高い山で、その形の美しさから、世界的に名が知られている山)が、見えます。実際は、写真で見るよりも、はっきりと(鮮明に)、綺麗に見えます。
狭 義の江ノ島(enoshima)。狭義の江ノ島(enoshima)は、広義の江ノ島(enoshima)(江ノ島(enoshima)area。狭義の 江ノ島(enoshima)を含む、狭義の江ノ島(enoshima)周辺のarea)にある、小さな島です(ちなみに、この投稿でもそうですが、私の投 稿においては、基本的に、単に江ノ島(enoshima)と言う場合、広義の江ノ島(enoshima)(江ノ島(enoshima)area)の事を意 味します)。狭義の江ノ島(enoshima)は(狭義の江ノ島(enoshima)は、湘南(syonan)を象徴する風景の一つともなっています)、 江島(enoshima)神社(shrine)(552年創建と言われている、非常に歴史の古い、神道の神社(shrine)。ただし、建物は、時代に合 わせて、建替えられています)を中心とした島で(狭義の江ノ島(enoshima)には、ヨットハーバー(marina)(1964年完成)や、多くの食 堂等がありますが、島全体が、江島(enoshima)神社(shrine)の敷地と言った感じです)、古くから、多くの人々の信仰を集めて来ました。狭 義の江ノ島(enoshima)は、中世の頃(12世末頃)からの行楽地で、特に、17世紀から現在に至るまで、庶民の行楽地として栄えて来ました。狭義 の江ノ島(enoshima)と陸(島の周辺の街・ビーチ(beach))は、橋で結ばれています。
写真以下9枚。向こうに、富士山(標高 3,776m)が見えます。実際は、写真で見るよりも、はっきりと(鮮明に)、綺麗に見えます。
狭義の江ノ島(enoshima)。
写真以下2枚。向こうに、富士山(標高 3,776m)が見えます。実際は、写真で見るよりも、はっきりと(鮮明に)、綺麗に見えます。
写真以下7枚。向こうに、富士山(標高 3,776m)が見えます。実際は、写真で見るよりも、はっきりと(鮮明に)、綺麗に見えます。
写真以下5枚。向こうに、富士山(標高 3,776m)が見えます。実際は、写真で見るよりも、はっきりと(鮮明に)、綺麗に見えます。
夕暮れの海の景色を見ながら、のんびりとした後は、江ノ島(enoshima)水族館に、再入館し、江ノ島(enoshima)水族館の夜の展示を見ました。
日 本全国には、水族館(public aquarium)は、100以上有り(内、東京圏には、水族館(public aquarium)は、25程あります)、日本は、人口当りの水族館(public aquarium)の数は、世界一で有ると言われています。江ノ島(enoshima)水族館は、東京圏に、25程ある、水族館(public aquarium)の一つです。ちなみに、日本は、水族館(public aquarium)だけでなく、動物園も多く、日本全国には、およそ130の、動物園(サファリパーク(safari park)等を含む。日本全国には、10のサファリパーク(safari park)が有ります)があり、東京圏には、約30(30強)の動物園があります(サファリパーク(safari park)等を含む。東京圏には、2つのサファリパーク(safari park)が有ります)。おそらく、日本は、国土面積当たりの、動物園の数だけでなく、人口当たりの動物園の数においても、世界有数であると思います。
写真以下29枚。江ノ島(enoshima)水族館(江ノ島(enoshima)水族館の、具体的な、展示例については、前回の投稿、参照)。
江 ノ島(enoshima)水族館は、1954年に開館した(1957年には、イルカ(dolphin)・鯨の飼育用の為、当時、アジア最大のプール (pool)を設置)、歴史の古い水族館ですが、一度、建物・施設の老朽化の為、建物・施設を全て建て替える、大規模な改築を行っています。江ノ島 (enoshima)水族館は、現在の建物・施設になってから、世界初の、飼育・展示、世界初の展示方法の試みも、多く、行って来ています。
江 ノ島(enoshima)水族館の展示の中心は、相模(sagami)湾の海(神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)の、南部の海。湘 南(syonan)の海も含まれる)に生息する生物となっています。日本は、先進工業国であり、且つ、それ程、大きな国土を持たない国であるのにも関わら ず、世界でも有数の、多様な生物と、多様な固有種の生物が生息する地域となっていますが(先進国の地域で、他に、世界でも有数の、多様な生物と、多様な固 有種の生物が生息する地域は、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、南ヨーロッパ(地中海沿岸))、特に、日本近海は、オーストラリア近海と並 び、海洋生物における、世界最大の生物多様性を持つ(多様な生物と、多様な固有種の生物が生息する)海となっています。その様な、日本の海の中において も、相模(sagami)湾は、暖流と寒流が、ぶつかる外洋の近くにあり、深海、岩場から砂浜、干潟まで様々な生態環境を持つ、世界に類を見ない多様な生 物の宝庫となっています(江ノ島(enoshima)水族館のsiteより。。。)。ちなみに、江ノ島(enoshima)水族館は、古くから、バンドウ イルカ(bottlenose dolphin)の繁殖に、熱心に取り組んでおり、2012年6月には、世界初の、飼育下における、五世代目の、バンドウイルカ(bottlenose dolphin)が、江ノ島(enoshima)水族館で誕生しました。
写真以下7枚。江ノ島(enoshima)水族館の、クリスマスツリー(Christmas tree)。
この時、江ノ島(enoshima)水族館では、Team Lab(下の補足説明参照)が、手掛けた、夜の、水族館の展示が行われていました。
Team Lab:東京大学発祥の会社であり、科学技術、デザイン(design)、artを融合させた、物・サービス(service)・エンターテイメント (entertainment)を提供する会社。プログラマー(computer programmer)、ロボット(robot)技術者、数学者、建築家、様々なデザイナー(designer)、CGアニメーター (animator)、編集者など、情報化社会の様々な、物造りの専門家から構成されている(wikiを参考にしました)。現在、この種の会社としては、 日本で、最も、有名な会社の一つ。
写真以下4枚。Team Labが、手掛けた、夜の、江ノ島(enoshima)水族館の展示の、チラシ(leaflet)。
写真以下22枚。(Team Labが、手掛けた物を含む)、夜の、江ノ島(enoshima)水族館の展示例。
写 真では、全く、分かりませんが、(以下、この展示に関する説明は、公式siteの解説を参考にしました)、球体は、人が叩いたり、ぶつかったりして、衝撃 を受けると、光の色を変化させ、それぞれの色特有の音を響かせます。そして、その周りの球体も呼応し、同じ光の色に変化し音を響 かせます。そして、次々に、周りの球体も連続していきます。
江 ノ島(enoshima)水族館は、クラゲ(jellyfish)の展示に力を入れていて、江ノ島(enoshima)水族館の、クラゲ (jellyfish)の展示は、水族館(public aquarium)大国の、日本の中でも、有数な物であり、もちろん、世界でも有数な物となっています。ちなみに、江ノ島(enoshima)水族館は、 世界で初めて、クラゲ(jellyfish)を、常設展示した水族館(public aquarium)であると共に、世界で初めて、クラゲ(jellyfish)専用の展示室を設置した、水族館(public aquarium)です。したがって、江ノ島(enoshima)水族館は、長い年月に渡る、クラゲ(jellyfish)の飼育・展示の、研究・経験か ら、世界最先端の、クラゲ(jellyfish)の飼育・展示の技術・ノウハウ(know-how)を有しています。江ノ島(enoshima)水族館 の、クラゲ(jellyfish)の展示室は、魅力的であると思います。
写 真以下2枚。写真では、よく分かりませんが、プロジェクションマッピング(projection mapping)を用いた、クラゲ(jellyfish)の展示室の、ショー(show)。江ノ島(enoshima)水族館は、世界で初めて、プロジェ クションマッピング(projection mapping)と、クラゲ(jellyfish)の展示を融合させて展示した施設です。
写 真以下6枚。以下、この展示に関する説明は、この展示に関する、公式siteの解説を参考にしました。この展示は、紙に描いた、海の生き物の絵が、映像の 中の、水族館(public aquarium)の、大きな水槽を、自由に、泳ぎ回る展示です。自分達の描いた魚に、触ると、魚は、一斉に、逃げ出します。餌の袋に触る事によって、魚 に餌をあげる事も出来ます。私は、この時、クラゲ(jellyfish)を描いたのですが(一部を除く、以下6枚の写真に写っています)、どの、クラゲ (jellyfish)を描いたのかは、秘密ですw。
写真以下2枚。これは、本物の、クラゲ(jellyfish)。
こ の時は、11月の上旬で、まだ、狭義の江ノ島(enoshima)の、冬の時期の、イルミネーション(光の飾り)は、始まっていなかったのですが(今季 の、狭義の江ノ島(enoshima)の、冬の時期の、イルミネーション(光の飾り)は、去年の11月28日から始まりました(今年の、2月14日まで行 われています))、写真以下4枚は、狭義の江ノ島(enoshima)の、冬の時期の、イルミネーション(光の飾り)の風景例(前に、kjで、アップ (uplaod)した写真の、再利用)。写真は、狭義の江ノ島(enoshima)の、冬の時期の、イルミネーション(光の飾り)の、極、一部で、狭義の 江ノ島(enoshima)の、冬の時期の、イルミネーション(光の飾り)の範囲は、もっと、ずっと(遥かに)、広いです。



写真のタワー(tower)は、江ノ島(enoshima)展望灯台(江ノ島(enoshima)シーキャンドル(sea candle))。狭義の江ノ島(enoshima)を、象徴する建物であり、高さは、約60mで、海面からの高さは、約120mあります。

写 真以下6枚。この日の夕食は、江ノ島(enoshima)areaの海沿いにある、お気に入りの、イタリア料理レストランで食べました(若者、及び、比較的、若い層に、人気の、イタリア料理レストランです)。ちなみに、この日 は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、我が家を出たのですが、(夕食は、夜の8時過ぎからと、遅目であったので)、途中、間食として、江ノ島 (enoshima)水族館で、ホットドッグ(私は、cheese dog、彼女は、chili dog)を食べています。
写真以下6枚。このイタリア料理レストランで食べた、この日の夕食等。
こ の夕食時に飲んだ飲み物の一つ(最初の、一杯)。手前、私が飲んだ、Chi Chi(cocktail)。奥、彼女が飲んだ、virgin mojito(アルコール(alcohol)が入っていない、モヒート(mojito))(彼女は、アルコール(alcohol)は、体質的に苦手で す)。私は、この夕食時は、飲み物は、この他、ワイン(wine)を飲みました。
写真以下5枚。このイタリア料理レストランで食べた、この日の夕食。
本日の(today’s)、魚(鰤)の、カルパッチョ(carpaccio)。二人で分けて食べました。
フィッシュ&チップス(fish and chips)。二人で分けて食べました。このレストランは、基本的に、イタリア料理レストランですが、メニュー(献立)は、柔軟です。
シ ラス(鰯の子供)の、ピザ(pizza)。二人で分けて食べました。シラス(鰯の子供)は、湘南(syounan)の名物(よく獲れる産物)となってい て、湘南(syounan)areaの、イタリア料理系のレストランの多くに、シラス(鰯の子供)のピザ(pizza)がメニュー(menu)にありま す。
サガリ(牛の横隔膜の肋骨側の部分)のステーキ(bavette steak)。一人、一皿ずつ食べました。
(イタリア産の)ポルチーニ茸(porcini mushroom)のリゾット(risotto)。二人で分けて食べました。
江ノ島(enoshima)散歩&食べ物、終わり。
以下、おまけ。。。この翌日(この時、江ノ島(enoshima)に遊びに行った日の翌日。以下、この日と書きます)、仕事から我が家に帰って来て食べた夕食等。
写 真以下10枚。この日(この時、江ノ島(enoshima)に遊びに行った日の翌日)、仕事から我が家に帰って来て食べた夕食(二人分)。何れも、この 日、高島屋(takashimaya)デパート(日本の主要なデパートchainの一つ。本店は、大阪。1831年、京都で創業。大阪には、1898年に 進出。東京へは、1922年に進出)の、新宿(東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する)の店舗で、買った物です。高島屋 (takashimaya)デパート、新宿店は、規模の大きな、中上級classから大衆classの(総合的には、中級classと言った感じの)、デ パートです。ちなみに、新宿は、東京の大規模繁華街の中で、我が家に、最も近い繁華街の一つで、我が家の、最寄りの、電車(通勤電車)・地下鉄駅から、新 宿駅までは、電車(通勤電車)で、5分程です。なお、この夕食時は、私は、飲み物は、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)は、ビールとワイン (wine)を飲みました。
写真以下4枚は、この日、高島屋(takashimaya)デパート、新宿店の、食料品売り場で買った物。何れも、二人で分けて食べましたが、私が、多目に食べました。
写真以下2枚。蟹(渡り蟹)の、レモン(lemon)、揚げ物。
群 馬(gunma)県(東京圏の、北西端に位置する県)の餃子(dumpling)の会社(この時、一時的に、高島屋(takashimaya)デパート の、食料品売り場に出店していた)の、餃子(dumpling)。餃子(dumpling)の豚肉は、群馬(gunma)県産の、高品質な豚肉を使ってい ます。
PECK(イ タリアの、ミラノ(Milan)に本店がある、1883年創業の、高級食材店)の、高島屋(takashimaya)デパート、新宿店の、店舗(高島屋 (takashimaya)デパート、新宿店の食料品売り場に入っている)で買った、マルゲリータ(Margherita)ピザ(pizza)。温めて食 べます。ちなみに、PECKは、イタリアの、ミラノ(Milan)の本店以外に、日本で、16店舗(東京圏に9店舗、名古屋(東京、大阪に次ぐ、日本第3 位の都市圏人口を有する都市)に1店舗、岐阜(gifu)(日本の中部地方に位置する、人口40万人程の中都市(中都市としては、人口は、多い))に1店 舗、大阪に2店舗、京都に1店舗、米子(yonago)(鳥取(tottori)県(日本の西部に位置する県)に位置する、人口14万人程の中都市)に1 店舗、松山(matsuyama)(四国(shikoku)(日本の西南部)に位置する、人口50万人程の、中都市(中都市としては、人口は、とても多 い)。四国(shikoku)(日本の西南部)最大の人口を有する都市)に1店舗)、シンガポール(Singapore)に1店舗、台湾(Taiwan) に2店舗(2店舗共、台北(Taipei)にある)、韓国に1店舗(ソウルにある)の、世界で、合計、20店舗、店舗を展開している様です(PECKの、 全世界の店舗(イタリアの、ミラノ(Milan)の本店を含む)、21店舗の内、日本には、4分の3以上の、16店舗がある様です)。
この時、高島屋(takashimaya)デパート、新宿店では、北海道(hokkaido)(下の補足説明参照)の産物を販売する、催しを行っていたのですが、写真以下4枚は、この日、その、催しで、買った、弁当(bento)(簡易な食事)。
北海道(hokkaido):日本の、最北端の地方。農産物、乳製品、肉、魚介類(seafood)等、日本の、良質な食料の、一大(主要な)、産地となっている。
写 真以下2枚。私が食べた、札幌(sapporo)(北海道(hokkado)で、最大の人口を有する都市、且つ、中心都市)の、和牛(日本原産の高級牛 肉)レストランの、ヒレ肉(fillet)の、ステーキ(beef steak)弁当(bento)(ヒレ肉(fillet)の、ステーキ(beef steak)丼)。
彼女が食べた、函館(hakodate)(北海道(hokkado)の、南端部に位置する、人口、27万人程の中都市。北海道(hokkado)の、主要都市の一つであり、北海道(hokkado)の南部の、中心都市)の、寿司店の、海鮮(海産物)丼。
写 真以下2枚。デザート(dessert)。WITTAMER(下の補足説明参照)の、高島屋(takashimaya)デパート、新宿店の、店舗(高島屋 (takashimaya)デパート、新宿店の食料品売り場に入っている)で買った、ケーキ(cake)。三つ共、二人で分けて食べました。
WITTAMER: ベルギー(Belgium)の、ブリュッセル(Brussels)に、本社(本店)を置く、菓子会社(菓子店)(1910年創業)。主要な、製品は、チョ コレート(chocolate)。ベルギー(Belgium)国外では、世界で、日本にのみ進出(おそらく。。。間違っていたら済みません。。。)。現 在、世界で、ブリュッセル(Brussels)の本店、日本の、東京圏に、9店舗、名古屋(nagoya)(日本の中部地方(東京圏と、関西 (kansai)大都市圏の間に位置する地域)の中心都市。東京、大阪に次いで、日本、第三の都市圏人口を有する都市)に、2店舗、関西(kansai) 大都市圏(大阪、京都、神戸(kobe)を中心とする大都市圏)に、8店舗(大阪に4店舗、京都に2店舗、神戸(kobe)に2店舗)、合計、20店舗、 店舗を展開している様です(おそらく、間違っていたら済みません。。。)。
写 真以下2枚。この日、高島屋(takashimaya)デパート、新宿店の食料品売り場で買って、この翌日の、朝食で食べた、華 正樓(kaseiro)(下の補足説明参照)の、肉饅(私は、2個、彼女は1個、食べました)。この翌日の朝食は、この他、野菜サラダ(salad)、3 種類程の果物、ヨーグルト(yoghurt)を食べました。普段の朝食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、 牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容なのですが、たまには、気分転換の朝食と言う事で。。。この肉饅は、比較的、大 きく、中の肉は、ハンバーグ(hamburger steak))、一個分程の、大きさがあり、1個で、ハンバーガー(hamburger)、1個分位の、食べ応えがあります。
華 正樓(kaseiro):1939年創業。横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町)の中華街(chinatown) (19世紀半ばからの歴史を有し、500以上の店舗を有する、世界最大級の中華街(chinatown))に本店(横浜の中華街(chinatown)を 代表する、高級中国料理レストランの一つ)がある、北京(Beijing)料理系の、中国料理レストラン。