少し前の事ですが、去年の12月の下旬、個人的に休みであった日(以下、この日と書きます)に、近場で、休日を過ごした時の物です。
この日、我が家で食べた、朝食は、普段、働いている日に食べている朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と、同じでした。
この日は、まず、KITTEで、買い物をしました。
KITTEは、東京駅(東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する)の近くのショッピングモール(shopping mall)です。

参考に、1930年代頃の、東京駅(東京駅の、丸の内(marunouchi)側の建物)周辺の風景。昔の彩色絵葉書(白黒写真(monochrome写 真)に色を付けた絵葉書)を基に作成された絵葉書より。。。写真下が、東京駅。写真左側の、白い、大きな建物が、東京中央郵便局の先代の建物。1931年 完成。写真右上の、大きな建物は、初代の、丸(maru)ビル。1923年完成。丸(maru)ビルは、1923年に、初代の建物が建てられた、東京駅 の、駅前にある、オフィス(office)用のビルで、現在の建物は、2002年に建て替えられた(2002年に完成した)、2代目のビルとなっていま す。1923年に建てられた、初代の、丸(maru)ビルは、1920年代から1930年代当時、日本だけでなく、アジアでも、最大級の、オフィス (office)用のビルで、東洋一(アジア一)の、(オフィス(office)用)ビルと呼ばれました。
写真以下4枚。 KITTEの外観。東京中央郵便局の先代の建物の一部を保存・再生し、東京中央郵便局の先代の建物(1931年完成)の外観を、ある程度、再現していま す。KITTEの上層部は、JPタワー(JP tower)と言う、高さ200mの、超高層の、オフィス(office)用のビルとなっています(厳密に言えば、JPタワー(JP tower)の下層部が、東京中央郵便局の先代の建物の一部を保存・再生し、東京中央郵便局の先代の建物の外観を、ある程度、再現した、KITTEと言う ショッピングモール(shopping mall)となっています)。
写真左端は、東京駅の建物(東京駅の、丸の内(marunouchi)側の建物)です。
写真以下3枚は、前に、kjで、アップ(upload)した写真の再利用。



写真以下4枚。KITTEの、クリスマスツリー(Christmas tree)。
こ の日の昼食は、KITTEでの買い物の途中に、KITTEの近くの、大衆的な地下食堂街に入っている、「INDIAN CURRY」の、東京の店舗で食べました。「INDIAN CURRY」は、1947年創業の、大阪(東京に次ぐ、日本第二の都市圏人口を有する都市)を拠点とする、庶民的な、カレー(curry)食堂です。現 在、大阪に、7店舗、大阪以外に、2店舗、合計、日本国内で、9店舗、店舗を展開しています。「INDIAN CURRY」の、東京の店舗は、この日、私達が昼食を食べた、東京駅周辺(丸の内(marunouchi)area)の店舗、1店舗のみとなっています。
こ の時、二人共、「INDIAN CURRY」の代表的な、メニュー(menu)である、INDIAN CURRY(curry)を食べました(写真は、一人分)。INDIAN CURRYと言う名前であるものの、「INDIAN CURRY」のカレー(curry)は、インドのカレー(curry)とは、異なる、独特な味のカレー(curry)です。個人的に、「INDIAN CURRY」の、カレー(curry)は、特別、美味しいとは思わないのですがw、たまに食べたくなる、中毒性のある味です。
写真以下6枚。この時、KITTEには、19世紀後期から1930年代頃の(おそらく。。。)、日本の、子供向けの、クリスマス絵葉書が、展示されていました。
写真以下7枚。KITTEで、買い物をした後は、丸の内(marunouchi)areaを、少し、ぶらぶらしました。
丸 の内(marunouchi)areaは、東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する、東京を代表するビジネス(business)の中心地区で、第二 次世界大戦前からの(19世紀末から開発された)、東京の、ビジネス(business)の中心地区です。丸の内(marunouchi)areaは、こ こ15年位の間、商業地区としても注目を浴びる様になりました。
丸の内(marunouchi)areaの、風景例。
写 真以下3枚。「WIRED CAFE」の、丸(maru)ビルの店舗で、飲み物と共に、おやつを食べました。。「WIRED CAFE」は、東京圏を中心に店舗を展開している、若者向けのカフェ(cafe)のチェーン(chain)です。「WIRED CAFE」は、少し大袈裟に言えば、東京圏の、そこらじゅうの(あちこちの)、主要な繁華街・商業地の、商業施設に入っていると言った感じで便利で、ま た、出す食べ物等も、特に美味しいと言う訳ではありませんが、かと言って不味くもなく(そこそこ安心感があり)、内装も、特別な魅力と言った物はありませ んが、まあまあです。したがって、「WIRED CAFE」は、それ自体は、特別な個性や魅力があるカフェ(cafe)ではありませんが、何処で、休憩をしたり、軽食等を食べるのかを、あれこれ考えるの が面倒くさい時に利用するのに調度良い店ですw。
丸(maru)ビルの、去年の、クリスマス(Christmas)飾りの一つ。
写真以下2枚。この時、「WIRED CAFE」で、飲み物と共に、食べた、おやつ。
彼女が食べた、ダークチェリー(bing cherry)の、ティラミス(tiramisu)。
私が食べた、ベリー(berry)の、タルト(tart)。
写真以下3枚。丸の内(marunouchi)areaの、風景例。
写 真正面、下側は、東京駅の建物(東京駅の、丸の内(marunouchi)側の建物。1914年完成)の、一部。東京駅(旧(かつての)新橋 (shinbashi)駅(1872年開業)に代わる、東京の、新たな、南の(kansai(大阪、京都、神戸(kobe)方面への)、鉄道の玄関口 (gateway)として、1914年開業)は、東京を代表する駅で、言わば、東京の顔と言える、鉄道駅です。東京駅は、個人的に、私が、東京の六大主要 駅と呼んでいる駅(東京駅、新宿駅(1885年開業)、渋谷(shibuya)駅(1885年開業)、池袋(ikebukuro)駅(1903年開業)、 上野(ueno)駅(1883年開業)、品川(shinagawa)駅(1872年開業))の内の一つで、個人的に、六大主要駅の中でも、筆頭(最も格の 高い駅)と考えています。東京駅は、現在は、乗降客数は、新宿駅(東京で、最も、乗降客数が多い駅)等に比べて少ないですが、依然として、東京だけでな く、日本でも有数の乗降客数の多い駅です。また、東京駅は、昔も今も、東京の駅の中で、最も、鉄道の発着数が多い駅となっています。
途 中、おやつを食べたりしながら、丸の内(marunouchi)areaを、少し、ぶらぶらした後は、通勤電車(電車)で、汐留 (shiodome)areaに、移動しました。汐留(shiodome)は、200m級の超高層ビルが建ち並ぶ、東京都心部のビジネス (business)・商業地区です(東京都心部でも中心的地域の東南部に位置する)。
写真以下11枚。汐留(shiodome)の、去年の、冬のイルミネーション(光の飾り)の例。
汐 留(shiodome)の、冬のイルミネーション(光の飾り)を楽しんだ後は、地下鉄で、六本木(roppongi)areaに移動し、六本木 (roppongi)areaにある、東京midtownの、クリスマス(Christmas)時期の、イルミネーション(光の飾り)を楽しみました。六 本木(roppongi)area(東京都心部の中でも中心的な地域の西南部に位置する)は、長年、東京の、ナイトライフ(nightlife)の中心地 としての地位を確立して来ましたが、ここ10数年の間、洗練された、ビジネス(business)・商業地区としても、注目を浴びています。(六本木 (roppongi)areaにある)東京midtownは、東京都心部の主要な住商複合地区の一つです。
写真以下7枚。東京midtownの、クリスマス(Christmas)時期の、イルミネーション(光の飾り)。
写 真以下5枚の、右上に見える、塔は、東京tower。高さは約333mで、1958年に完成した当時は、パリのEiffel tower(約324m)を抜かし、世界一高い、(観光用の展望台の付いた)塔でした。東京towerは、Eiffel towerの模倣だと、よく言われますが、私は、Eiffel towerと違って赤い色の東京towerは、東京の街に似合っていると思うし、夜は、何か、暖かいキャンドル(candle)の炎の様で好きです(特に 冬は。。。)。東京towerは、今となっては、世界的には、それ程は、背の高いタワー(tower)では無くなってしまいましたが、東京を象徴する建物 の一つです。ちなみに、東京では、東京ski treeが、2012年完成しています。東京ski treeは、東京towerに代わり、東京areaにTV電波を送信する為の、(東京圏の)主力TV電波塔となった、TV電波塔で、東京tower同様、 展望台を有し、観光施設の側面も有しています。東京ski treeは、高さは、634mあり、日本で最も高い、また、世界でも、Burj Khalifaに次いで、二番目に高い建造物であり、世界一高い塔です。
東 京midtownの、クリスマス(Christmas)時期の、イルミネーション(光の飾り)を楽しんだ後は、地下鉄で、六本木 (roppongi)areaから、恵比寿(ebisu)areaに移動しました。恵比寿(ebisu)は、(私が暮らす)渋谷(shibuya)区(東 京中心部(東京23区)の西部に位置する区)の、南部に位置する地区で、渋谷(shibuya)区で、渋谷(shibuya)(電車の、渋谷 (shibuya)駅周辺。東京最大級の繁華街の一つ。渋谷(shibuya)区の中部の南に位置する)、原宿(harajyuku)(東京の主要な繁華 街の一つ。渋谷(shibuya)区の中部の東端に位置する)に次ぐ、渋谷(shibuya)区で、3番目に、大きな繁華街となっています。恵比寿 (ebisu)は、渋谷(shibuya)(電車の、渋谷(shibuya)駅周辺)、原宿(harajyuku)と異なり、繁華街の、絶対的な規模とし ては、大した事有りません(東京の一繁華街(東京圏に、たくさん有る繁華街の一つ)と言った感じ。。。)。
この日の夕食 は、つばめグリル(tsubame grill)の、(電車の)恵比寿(ebisu)駅の店舗で食べました。つばめグリル(tsubame grill)は、1930年に創業した、東京の、洋食(近代以降、日本人の趣向に合う様に、日本で、(日本人の視点から見れば)改良された、西洋料理)レ ストランです。東京中心部(東京23区)及び神奈川(kanagawa)県(東京の南部の郊外・近郊)に、多くの店舗を展開しています。私は、普段働いて いる日にも、出先で、つばめグリル(tsubame grill)があれば、結構、よく利用しています(つばめグリル(tsubame grill)の定番(おそらく一番人気が高い)menuである、つばめ(tsubame)風ハンバーグ(hamburger steak)が、お気に入りとなっています)。
写真以下3枚。つばめグリル(tsubame grill)で食べた、この日の夕食等。
こ の夕食時に、私が、飲んだ、飲み物。サッポロ(sapporo)ビール(日本の大手(大規模)ビール会社の一つ(日本の、4大、ビール会社の一つ)。 1876年創業)の、生ビール。私は、この夕食時は、飲み物は、サッポロ(sapporo)ビールの、生ビールを、3杯、飲みました。
写真以下2枚。つばめグリル(tsubame grill)で食べた、この日の夕食。この他、シーザーサラダ(Caesar salad)(一つ頼んで、二人で分けて食べた)、ご飯(rice)を食べました。
つばめ(tsubame)風ハンバーグ(hamburger steak)。一人、一皿ずつ(写真は、一人分)。定番の(安心の)、美味しさです。
ア イスバイン(Eisbein)。一つ頼んで、二人で分けて食べました。アイスバイン(Eisbein)に立っている、ドイツの旗には、アイスバイン (Eisbein)の豚のシリアルナンバー(serial number)が記されています。つばめグリル(tsubame grill)は、アイスバイン(Eisbein)も、中々、美味しいです。
夕食を食べた後は、恵比寿 (ebisu) garden placeを散歩し、恵比寿(ebisu) garden placeの、冬のイルミネーション(光の飾り)を楽しんだ後、電車(通勤電車)で、我が家に帰りました。恵比寿(ebisu) garden placeは、恵比寿(ebisu)にある住商複合地区で、東京都心部の主要な住商複合地区の一つです。
写真以下18枚。恵比寿(ebisu) garden placeの、冬のイルミネーション(光の飾り)。
写真以下10枚。世界最大級の、Baccaratのシャンデリア(chandelier)。
こ の日、我が家に帰って来て食べた、甘い物(アイスクリーム(ice cream))。ピノ(pino)と、雪見大福(yukimi daifu)。ピノ(pino)は、一人、一つずつ(一人、一 箱ずつ)、雪見大福(yukimi daifu)は、二人で分けて食べました。ピノ(pino)は、日本に、結構古くから有る、人気の、アイスクリーム(ice cream)です。これは、コーヒー(coffee)味の、ピノ(pino)です。雪見大福(yukimi daifu)は、1981年に販売が開始された、Lotte(日本の、大規模、菓子会社の一つ。1948年創業。韓国の方は、ご存知の通り、韓国と非常に 関係が深い会社)の、餅(mochi) ice creamです。これは、モンブラン(Mont Blanc)味の、雪見大福(yukimi daifu)です。
この翌日(以下、この日と書きます)は、日本の、国民の祝日(国民の休日)でした。
この日、朝寝坊をし、我が家で食べた、遅目の朝食は、普段、働いている日に食べている朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と、同じでした。
こ の日は、新宿の、伊勢丹(isetan)デパート本店で買い物をしました。伊勢丹(isetan)デパート本店は、新宿(東京最大級の繁華街の一つ。東京 都心部の西部に位置する。新宿は、東京の大規模繁華街の中で、我が家に、最も近い繁華街の一つです)にあるデパートの一つです。伊勢丹(isetan)デ パート本店は、(大衆的な繁華街である)新宿にあるデパートの中では、最も高級感のあるデパートとなっています。
伊勢丹(isetan)デパート本店の入り口の一つ。現在の、伊勢丹(isetan)デパート本店の建物(かなり、大きな、デパートの建物です)は、1933年に建てられた物です。
こ の日の昼食は、新宿の、伊勢丹(isetan)デパート本店で、主な買い物を終えた後、新宿の、伊勢丹(isetan)デパート本店の近くにある、よく利 用する、お気に入りの、小龍包(xiaolongbao)を中心とした、大衆的な、中国料理食堂(中国の、上海料理食堂))で食べました。この、中国料理 食堂の、小龍包(xiaolongbao)は、とても美味しいと思います。この中国料理食堂の、小龍包(xiaolongbao)は、蟹味噌入りの小龍包 (xiaolongbao)、帆立(scallop)入りの小龍包(xiaolongbao)等もありますが、(蟹味噌入りの小龍包 (xiaolongbao)等は、気分転換に頼むには(気分転換に食べるには)、良いですが)、値段が、一番安い、通常の(普通の・基本的な)小龍包 (xiaolongbao)が、一番、美味しいと思います。ディンタイフォン(Din Tai Fung)(下の補足説明参照)の小龍包(xiaolongbao)も、かなり美味しいですが、個人的に、この、小ぢんまりとした、大衆的な中国料理食堂 の小龍包(xiaolongbao)の方が、(大資本の)ディンタイフォン(Din Tai Fung)の小龍包(xiaolongbao)よりも、ずっと美味しいと思います。
ディンタイフォン(Din Tai Fung):台湾(Taiwan)の台北(Taipei)に本店を有する、有名な、小龍包(xiaolongbao)のレストランのチェーン (chain)(台湾(Taiwan)以外では、日本の東京と、アメリカのLos Angeles圏のArcadiaに、最初に進出した様です)。現在、ディンタイフォン(Din Tai Fung)は、世界で、台湾(Taiwan)に、10店舗、中国(香港を除く)に26店舗(上海に、最も多く、8店舗。その次が、北京(Beijing) で、6店舗)、シンガポールに19店舗(世界で、最も、ディンタイフォン(Din Tai Fung)の店舗が、多い都市)、日本に15店舗(東京圏に8店舗、大阪に2店舗、名古屋(nagoya)に1店舗、京都に1店舗、福岡 (fukuoka)に1店舗、熊本(kumamoto)に1店舗)、インドネシアに13店舗、オーストラリアに8店舗、アメリカに6店舗、マレーシアに6 店舗、韓国に5店舗(ソウルに4店舗、水原(Suwon)に1店舗)、香港に4店舗、タイに3店舗、マカオ(Macau)に2店舗の、ドバイ (Dubai)に1店舗、フィリピン(Philippines)に1店舗の、合計、118店舗、店舗を展開している様です。ディンタイフォン(Din Tai Fung)は、韓国(ソウル)への進出にも積極的な様で、(韓国にある、ディンタイフォン(Din Tai Fung)の店舗、5店舗は、全て、ソウル都市圏(ソウル市内に4店舗、水原(Suwon)に1店舗)にある様ですが)、ソウルは、世界的に見て、ディン タイフォン(Din Tai Fung)の店舗が、多い方の都市となっています。ディンタイフォン(Din Tai Fung)は、世界市場に、大規模に進出する前に、まず、日本とアメリカに進出して見て様子を見た事、(シンガポールに19店舗、店舗を展開する等、世界 的に、大規模に店舗を展開しているのにも関わらず)発祥の地(本国)の、台湾(Taiwan)の店舗数は、10店舗と控え目で、無駄に店舗数を拡大してい ない事、中国料理の水準が、非常に高く、競争が、非常に激しい、香港への進出は、同じ中華圏の割には(中国(香港を除く)と、シンガポールに比べれ ば))、割と消極的な事等が、如何にも、堅実な、台湾(Taiwan)資本?らしい気がします。
写真以 下10枚。この、小龍包(xiaolongbao)を中心とした、大衆的な、中国料理食堂(中国の、上海料理食堂))で食べた、この日の昼食。遅目の時間 の昼食であった事と、この日の夕食は、しっかりと食べる予定であったので、軽い、飲茶(yum cha)の昼食にしました。
量が、とても少ないですが、付け合わせ(side dish)の、サラダ(salad)。一人、一皿ずつ。
付け合わせ(side dish)のスープ(soup)。一人、一皿ずつ。このスープ(soup)、美味しいです。
以下7枚は、全て、二人で分けて食べました。
写真以下2枚。普通の小龍包(xiaolongbao)。入れ物が2段重ねとなっており、全部で、6個です。
蟹味噌入りの小龍包(xiaolongbao)。
韮餅。
海老、餃子(dumpling)。
肉饅。
蒸し餃子(dumpling)。
デザート(dessert)。杏仁豆腐(alomond pudding)。一人、一皿ずつ。
昼食を食べた後は、伊勢丹(isetan)デパート本店の食料品売り場で、クリスマスケーキ(Christmas cake)を買って、我が家に帰りました。
この日の夕食は、我が家で、クリスマスの食事にしました。
写 真以下、我が家で食べた、この日の夕食(二人分)。ただし、これ全部を、この夕食時に、全て食べた訳ではなく、余った分は、この翌日の、朝食と夕食の、一 部として食べました。この他、細かな(小さな)、サイドディシュ(side dish)の、おかずを、幾つか食べました。なお、この夕食時は、飲み物は、私は、主に、ワイン(wine)とビールを飲みました。
手作りのサラダ(salad)。
手作りの、南瓜のスープ(soup)。写真は、作っている途中。
私の街の、お気に入りのフランス料理レストランの一つの、手作りのパン。左側は、フォカッチャ(focaccia)。右側は、海藻(seaweed)入りのパン。
写真以下2枚。メイン(main)料理。私の街の、お気に入りのフランス料理レストランの一つに注文した、チキン(chicken)。
ジャガイモ(potato)と、ソーセージ(sausage)。
写 真以下6枚。デザート(dessert)。この日、Sebastien Bouillet(フランスのLyonに拠点を置く、フランスの菓子職人)の、伊勢丹(isetan)デパート本店の店舗で買った、クリスマスケーキ (Christmas cake)。Sebastien Bouilletは、現在、世界で、フランスのLyonに5店舗、日本の東京に2店舗の、合計7店舗、店舗を展開している様です。
食 後に食べた、お茶菓子の一つ。この前日に、KITTEで、買い物をしたついでに、中川政七(Nakagawa Masashichi)商店(下の、補足説明参照)の、KITTEの店舗で買った、1903年からの歴史を有する、日本の、奈良(nara)県の、果物農 園の、フリーズドライフルーツ(freeze dried fruits)。
中川政七(Nakagawa Masashichi)商店:1716年に、奈良(nara)(下の補足説明参照)で創業した、工芸品を中心に、日本全国の様々な、商品・製品を扱う店。奈良(nara)に本社を置き、日本全国に、店舗を展開している。
奈良(nara):日本の西部に位置する、中都市。710年から794年まで、日本の首都であった都市であり、多くの、文化財や歴史的建造物を有し、日本の主要な観光都市の一つとなっている。