久々の投稿です。箱根(hakone)関連の投稿を連載中ですが、それは、一休みして(少し、休んで)(また、後で、再開します)、別の内容の投稿をします。
写真以下48枚。8月の下旬の平日、個人的に、休みであった日に、彼女と、湘南(syonan)に遊びに行って来た時の物です。
東京の近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島 (enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子 (zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)(東京圏の南部を占める神奈川 (kanagawa)県の南部に位置する)は、東京都心部方面から見て、横浜 (東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、 最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach resort)地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮 (ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします。
私は、湘南(syonan)が好きで、主に、(若者達で、 騒々しくなる)夏の海水浴時期以外に、よくdriveしていますが、この時は、ちょっと、気が向いたので、夏に、湘南(syonan)に遊びに行って来ました。
写真以下17枚。この日の昼食は、湘南(syonan)の、逗子(zushi)areaの、マリーナ(marina)のレストランで、軽く食べました。
写真以下11枚。湘南(syonan)の、逗子(zushi)areaの、マリーナ(marina)。
写真以下6枚。この日の昼食は、湘南(syonan)の、逗子(zushi)areaの、マリーナ(marina)のレストランで、軽く食べました。
それぞれ、この時、私達が、飲んだ飲み物の一つ。何れも、ノンアルコールカクテル(cocktail)(アルコール(alcohol)の入っていない、カクテル(cocktail)です。
写真以下4枚。逗子(zushi)areaの、マリーナ(marina)のレストランで食べた、この日の昼食。これに、パンが付きます。
前菜。本日の(today’s)、魚の、カルパッチョ(carpaccio)。一人、一皿ずつ(二人共、同じ物(本日の(today’s)、魚の、カルパッチョ(carpaccio))を選びました)。私も、彼女も、魚の、カルパッチョ(carpaccio)は、好きです。
ウニ(海栗)のクリーム(cream)パスタ(pasta)。一人、一皿ずつ(二人共、同じ物(ウニ(海栗)のクリーム(cream)パスタ(pasta))を選びました)。
私が食べた、デザート(dessert)。ティラミス(tiramisu)。
この日は、それぞれ、葉山(hayama)areaにある、ビーチ(beach)である、一色(isshiki)海水浴場(beach)、又は、長者が崎(chyoujyagasaki)海水浴場(beach)で、海水浴をするつもりで、来ました。湘南(syonan)areaには、多くの、海水浴場(beach)がありますが、葉山(hayama)areaの、海水浴場(beach)は、比較的、落ち着いた、雰囲気となっています。一色(isshiki)海水浴場(beach)で海水浴をする場合は、海の家(umi no ie)が、遅い時間まで、営業しているので、海の家(umi no ie)を利用するつもりでしたが(その場合、一色(isshiki)海水浴場(beach)の、海の家(umi no ie)で、夕食を食べ、出来れば、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)も、飲んで、帰りは、彼女に、自動車を運転して貰おうとも考えていたw(彼女は、アルコール(alcohol)は、体質的に苦手なので、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)は、飲まなくて、大丈夫です))、一応、長者が崎(chyoujyagasaki)海水浴場(beach)で海水浴をする場合を考えて、海の家(umi no ie)の、営業時間を気にせずに、海水浴を楽しめるように、海の家(umi no ie)を利用しなくても、大丈夫な物を、一通り、自動車に積んで来ました。
海の家(umi no ie):海水浴場(beach)に、海水浴の期間に、臨時に開店する、海水浴に、必要な設備を備え、海水浴を楽しむ為の物を、(有料で)貸し出す、簡易な、飲食店(食堂)。
この日は、まず、一色(isshiki)海水浴場(beach)の様子を見て、一色(isshiki)海水浴場(beach)が、混んでいなく、快適そうであったら、その後、ずっと、一色(isshiki)海水浴場(beach)で、海水浴をして過ごし、そうでなければ、神奈川(kanagawa)県立、近代美術館、葉山(hayama)館で、この時、行われていた(この展覧会(exhibition)は、10月10日まで行われています)、クエイ(Quay)兄弟の、展覧会(exhibition)(私も、彼女も、少し、気になっていた、展覧会(exhibition)です)を見て、その後、一色(isshiki)海水浴場(beach)、又は、(場所を移動して)、長者が崎(chyoujyagasaki)海水浴場(beach)で、海水浴をしようと考えていました。
一色(isshiki)海水浴場(beach)は、神奈川(kanagawa)県立、近代美術館、葉山(hayama)館(後で説明します)の、すぐ近くにある、海水浴場(beach)です。
写真以下2枚。一色(isshiki)海水浴場(beach)に行く道の一つ。
道の先に見えるのが、一色(isshiki)海水浴場(beach)の海です。
写真以下4枚。一色(isshiki)海水浴場(beach)。この日、一色(isshiki)海水浴場(beach)は、あまり混んでいなく、快適そうであったので、その後、ずっと、一色(isshiki)海水浴場(beach)で、海水浴をして、過ごそうか、それとも、神奈川(kanagawa)県立、近代美術館、葉山(hayama)館で、この時、行われていた、クエイ(Quay)兄弟の、展覧会(exhibition)を見てから、海水浴をするか、迷ったのですが、結局、この日は、クエイ(Quay)兄弟の、展覧会(exhibition)を見てから、(場所を移動して)、長者が崎(chyoujyagasaki)海水浴場(beach)で、夕暮れまで、海水浴をして過ごしました。
クエイ(Quay)兄弟の、展覧会(exhibition)は、私も、彼女も、少し、気になっていた、展覧会(exhibition)です。
写真以下4枚。神奈川(kanagawa)県立、近代美術館で、この時、行われていた、クエイ(Quay)兄弟の、展覧会(exhibition)を見ました。
神奈川(kanagawa)県立、近代美術館、葉山(hayama)館。神奈川(kanagawa)県立、近代美術館、葉山(hayama)館は、神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県。中心都市は。横浜)が、運営する、規模の、大きな、公立の、近代美術館です。
写真以下2枚。この時、私達が、神奈川(kanagawa)県立、近代美術館、葉山(hayama)館で見た、クエイ(Quay)兄弟の、展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。この、展覧会(exhibition)は、アジアで、最初の、クエイ(Quay)兄弟の、本格的な、展覧会(exhibition)です。クエイ(Quay)兄弟は、ヨーロッパ的な、暗い雰囲気の作風を、特徴とする、アメリカの、有名な、双子の、映像作家です。クエイ(Quay)兄弟の、作品で、世界的に、広く認知されている作品の一つとして、(私が、子供の頃の曲ですが)、Peter Gabrielの曲、Sledgehammer(1986年)の、MV(歴史上の、傑作、MVの一つとされており、その後の、MVに与えた影響も大きい。おそらく。。。)があるのではないでしょうか?(もっとも、SledgehammerのMVに、クエイ(Quay)兄弟が、関わっている事を知っている人は、それ程、多くはないと思います)。
Sledgehammer(1986年)の、MV→
https://www.youtube.com/watch?v=OJWJE0x7T4Q 現在、見ても、緻密な、作り込みが、凄い、MVです。
この日は、結局、展覧会(exhibition)を見た後、自動車で、少し場所を移動し、長者が崎(chyoujyagasaki)海水浴場(beach)で、夕暮れまで、のんびりと、海水浴を楽しみました。
写真以下18枚。長者が崎(chyoujyagasaki)海水浴場(beach)。湘南(syonan)の、葉山(hayama)areaにある、海水浴場(beach)の一つです。小ぢんまりとした(規模の小さな)、海水浴場(beach)ですが、穴場と言うか、落ち着いた、雰囲気で、比較的、空いている、海水浴場(beach)であり、空いていれば、private beachの感覚で、のんびりと、海水浴が楽しめる、海水浴場(beach)です。この日は、予想通り、長者が崎(chyoujyagasaki)海水浴場(beach)は、空いており、private beachの感覚で、のんびりと、海水浴を楽しむ事が、出来ました。
写真以下14枚。長者が崎(chyoujyagasaki)海水浴場(beach)の、夕暮れと、富士山。富士山(標高 3,776m)は、東京圏に近い場所にある、日本で最も高い山で、その形の美しさから、世界的に名が知られている山です。夏の時期は、冬の時期と違って、空気中の、水分の関係で、湘南(syonan)areaから、富士山が見られる確率は、とても、少なくなりますが、夕暮れ時の時間帯は、富士山が見られる確率が高くなります。この日も、夕暮れ時は、富士山の景色を楽しむ事が、出来ました。
写真以下3枚。この日の夕食は、海水浴を終えた後、前から、ちょっと気になっていた、湘南(syonan)の、葉山(hayama)areaにある、インド料理レストランで食べました。この、インド料理レストランは、前から、湘南(syonan)areaに、住んでいる友人から、勧められていた、インド料理レストランであったのですが、この時、初めて利用しました。
写真以下3枚。このインド料理レストランで食べた、この日の夕食。この時、飲み物は、チャイ(Masala chai)等を、飲みました。このインド料理レストランの、料理、美味しかったです。このインド料理レストランは、今後、葉山(hayama)areaで、お気に入りの、インド料理レストランになるかもしれません。
Tandoori chicken、海老、マグロ(鮪)、帆立(scallop)、イカ(烏賊)。彼女は、chicken、海老、マグロ(鮪)の組み合わせを、私は、海老、マグロ(鮪)、帆立(scallop)、イカ(烏賊)の組み合わせを選んだのですが、一緒に、盛り付けられて出て来ました。
ナン(naan)は、一人、一枚ずつ来るので、写真には写っていませんが、もう、一枚、来ました。カレー(curry)は、ココナッツ(coconut)とチキン(chicken)の、カレー(curry)、海老の、カレー(curry)、ホウレン草(spinach)と、チーズ(cheese)の、カレー(curry)です。ココナッツ(coconut)とチキン(chicken)の、カレー(curry)は、一人、一皿ずつ食べて、海老の、カレー(curry)、ホウレン草(spinach)と、チーズ(cheese)の、カレー(curry)は、二人で分けて食べました。
この他、デザート(dessert)として、マンゴー(mango)の、シャーベット(sorbet)が、一人、一皿ずつ来ました。
夏の湘南(syonan)drive&食べ物、終わり。。。
写真以下6枚。8月の中旬に、彼女と、品川(shinagawa)prince hotelに、遊びに行って来た時の物です。
この日は、朝寝坊をし、遅い朝食、兼、昼食を食べてから、午後に、我が家を出ました。
品川(shinagawa)prince hotelは、元々、日本の貴族(公爵)(1976年に亡くなる)の、東京の邸宅の敷地であった土地に、1978年に、開業したホテルで、東京都心部の、南部に位置する、約3,600の客室数の、とても、規模の大きな、中級classのホテル(中級classのホテルの中では、比較的、高級なホテル)です。品川(shinagawa)prince hotelは、水族館(public aquarium)、シネマコンプレックス(multiplex)等の、様々な施設、様々な飲食店、店舗があり、一つの街を、形成していると言った感じになっています。
この日は、まず、品川(shinagawa)prince hotelの、シネマコンプレックス(multiplex)で、Disneyの、映画、「The Jungle Book」(2016年)を見ました(この時、私は、シネマコンプレックス(multiplex)の売店で買った、モヒート(mojito)を飲みながら、映画を楽しみました)。「The Jungle Book」は、中々、面白かったです。
この日は、品川(shinagawa)prince hotelの、ナイト(night)プール(swimming pool)で、泳ぐ予定であったのですが、映画を見た後、私も、彼女も、腹が減っていたので、先に、早目に夕食を食べてから、ナイト(night)プール(swimming pool)で、泳ぐ事にしました。
写真以下5枚。この日の夕食は、品川(shinagawa)prince hotelの、品川(shinagawa)prince hotelの直営の(直接経営の)、カフェ(cafe)の一つで食べました。
カフェ(cafe)の席の、窓から見た、品川(shinagawa)prince hotelの、周辺の風景。下側に見えるのは、電車の駅です。この日は、(記憶が曖昧ですが)、確か、天気は、曇りでした。
写真以下4枚。品川(shinagawa)prince hotelの、品川(shinagawa)prince hotelの直営の(直接経営の)、カフェ(cafe)の一つで食べた、この日の夕食。全て、二人で分けて食べました。
サラダ(salad)。
4種類の、チーズ(cheese)とマシュマロ(marshmallow)の、ピザ(pizza)。
オマール海老(lobster)の、クリーム(cream)パスタ(pasta)。
豚肉(黒豚肉)の、焼き物、無花果(fig)の、ソース(sauce)。これに、パンが付きます。
デザート(dessert)を食べていると、ナイト(night)プール(swimming pool)で、泳ぐ時間がなくなってしまうので、この時は、デザート(dessert)を食べませんでした。
早目の、夕食を食べた後は、品川(shinagawa)prince hotelの、ナイト(night)プール(swimming pool)で、泳ぎました。ナイト(night)プール(swimming pool)は、都会のホテルを中心に、夜に、プール(swimming pool)遊びを楽しめるように、工夫がされた、プール(swimming pool)で、若い女性・比較的、若い女性(20代から30代の女性)に、人気があります。
日本の、ナイト(night)プール(swimming pool)の雰囲気は、こんな感じです→
http://image.search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB&search.x=1&tid=top_ga1_sa&ei=UTF-8&aq=-1&oq=%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB&fr=top_ga1_sa
品川(shinagawa)prince hotelの、ナイト(night)プール(swimming pool)→
http://fashionmarketingjournal.com/wp/wp-content/uploads/2016/07/nightpool2016-6.jpg
https://pbs.twimg.com/media/CnebSfSUMAAm144.jpg
ナイト(night)プール(swimming pool)で泳いだ後は、一旦、私の街に帰り、私の街の、バー(bar)で、彼女と、おつまみと共に、お酒(アルコール (alcoholic)飲料)等を、飲んでから、我が家に帰りました。
写真以下45枚。9月の初めに、彼女と、横浜に、遊びに行って来た時の物です。
横浜は、東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町です。私は、横浜は、仕事の用事でも、よく訪れますが、横浜の港町の雰囲気が好きで、休日にも、よく遊びに行きます。
この日、横浜を訪れた、目的は、横浜美術館で、この時、行われていた、Mary Cassattの、展覧会(exhibition)を見る事にあったので、この日は、(横浜美術館がある)、横浜の、。みなとみらい(minatomirai)地区を訪れました。みなとみらい(minatomirai)地区は、横浜の都心部の海沿いの地区の一つで、横浜の都心部で、最も、新しく開発された(1980年代から開発された(本格的な開発は、1980年代後半から))、横浜の都心部の新しい住商複合地区です。
この日の昼食は、横浜美術館の近隣にある、Yokohama Royal Park Hotelのcafeで、(この時、横浜美術館で行われていた、Mary Cassattの、展覧会(exhibition)に合わせた)、Mary Cassattの、作品をイメージした、昼食、メニュー(menu)を食べました。
写真以下2枚(前に、kjで、アップ(upload)した写真の、再利用)。横浜landmark tower。1993年完成、高さ約296mの、みなとみらい(minatomirai)地区にある、超高層ビルです。23年前に建てられたビルですが、未だに、日本で、2番目に高い、超高層ビルとなっています。Yokohama Royal Park Hotelは、横浜landmark towerの、主として、上層階を占めている、準高級classのホテル(52階から67階が客室となっています)で、開業してから、23年間もの間、建物としては、日本で最も高い位置にあるホテルとなっています(ちなみに、近年(2014年の3月に)、大阪の都心部に完成した(全面開業した)、超高層ビル、あべのハルカス(Abeno Harukas)(高さ300m)の、主として、上層階を占めている、高級classホテル(準高級ホテル)、Osaka Marriott Miyako Hotel(2014年の3月開業)は、Yokohama Royal Park Hotelと並び、建物としては、日本で、最も高い位置にあるホテルの一つとなっています)。ちなみに、日本で、最も高い場所にあるホテルは、長野(nagano)県の、標高2,612mの場所にある、ホテル千畳敷(senjyoujiki)で、日本で、最も、高い場所にある、高級ホテルは、富山(toyama)県の標高2,450mの場所にある、高級resortホテル、ホテル立山(tateyama)です。


写真の、帆船(sailing ship)は、日本丸(nipponmaru)と言う、1930年に建造された、日本の、大型の、帆船(sailing ship)です。
Yokohama Royal Park Hotelの、ロビー(lobby)。
写真以下5枚。この日の昼食は、Yokohama Royal Park Hotelのcafeで、(この時、横浜美術館で行われていた、Mary Cassattの、展覧会(exhibition)に合わせた)、Mary Cassattの、作品をイメージした、昼食、メニュー(menu)を食べました。Yokohama Royal Park Hotelは、高級classのホテルですが(準高級ホテル)ですが、cafeは、手頃な値段で、気軽に利用する事が出来ます。
写真以下5枚。Yokohama Royal Park Hotelのcafeで食べた、この日の昼食。これに、パンが付きます。
前菜。一人、一皿ずつ。
スープ(soup)。茸の、クリーム(cream)スープ(soup)。一人、一皿ずつ。
写真以下2枚。メイン(main)料理。
私が食べた、鶏肉の、ballottine。
彼女が食べた、サーモン(salmon)と海老の、ワイン(wine)蒸し。イクラ添え。
デザート(dessert)。一人、一皿ずつ。
横浜美術館。横浜美術館(1989年開館)は、横浜市が運営する、美術関連施設の一つで、規模の大きな、公立の美術館です
写真以下3枚。横浜美術館の周辺の風景。
MARK IS みなとみらい(minatomirai)。横浜美術館の向かいにあるショッピングモール(shopping mall)で、横浜の、みなとみらい(minatomirai)地区にあるショッピングモール(shopping mall)の一つです。ちなみに、横浜の、みなとみらい(minatomirai)地区には、私が、知る限り、5つのショッピングモール(shopping mall)があります。
写真以下2枚。MARK IS みなとみらい(minatomirai)に入っている、Orbi Yokohama(2013年開業)の、パンフレット(leaflet)。Orbi Yokohamaは、イギリスの、BBC(BBC Earth)と、日本の、SEGA(下の補足説明参照)が、共同で開発した施設で、BBC Earthの、迫力のある映像と、SEGAが有する、最先端の技術を融合させた、世界で最初の、映像と先端技術により、動物を中心とした自然を疑似体験する、ミュージアム(museum)です。Orbi Yokohamaは、訪れた事がありますが、(Orbi Yokohamaは、展示内容を、定期的に変えている様ですが)、頻繁に訪れる様な、魅力のある施設ではないと思います。
SEGA:日本の、大規模、電子(電気)ゲーム(video game)機器(機械)会社。おそらく、Nintendoと共に、日本の、2大、電子(電気)ゲーム(video game)機器(機械)会社であると共に、Nintendoと共に、世界最大級の、電子(電気)ゲーム(video game)機器(機械)会社。
この時、横浜美術館で行われていた、Mary Cassattの、展覧会(exhibition)を見ました。Mary Cassatt(1844年生まれ。1926年に亡くなる)は、フランスを拠点に活躍していた、アメリカの、有名な、女性、画家です。この、展覧会(exhibition)は、日本で、35年振りに開催された、Mary Cassattの、本格的な、展覧会(exhibition)で、現在、京都(kyoto)(日本の、西部に位置する、大都市。日本の伝統文化の中心都市となっている)に、巡回しています。
写真以下4枚。この展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)より。。。
写真以下3枚。この展覧会(exhibition)の、展示作品例。
この展覧会(exhibition)、音声ガイド(audio guide)の声は、小雪(koyuki)(写真)が、行っていました(無駄に、お金を使って、別に、こう言う事に、女優を採用しなくても、良いと思うのですが。。。)。小雪(koyuki)(1976年生まれ。小雪(koyuki)は、芸名(stage name)。本名は、松山(matsuyama)(結婚前は、加藤(kato))小雪(koyuki))は、1990年代後期頃から活躍している、日本の、女優です。小雪(koyuki)は、私生活においては、2011年に、9歳年下の、日本の俳優、松山 ケンイチ(matsuyama kenichi)(2000年代前半頃から活躍している、日本の俳優)と結婚しました(現在、松山 ケンイチ(matsuyama kenichi)との間に、3人の子供(男の子、女の子、男の子)がいます)。
写真以下3枚。横浜美術館の収蔵作品例。横浜美術館は、19世紀後半から現代にかけての、国内外の美術作品を幅広く所蔵しており、また写真コレクション(collection)も充実しています(横浜美術館のsiteより。。。)。

これは、前に、kjで、アップ(upload)した写真の、再利用。奈良 美智(nara yoshitomo)の作品。奈良 美智(nara yoshitomo)(1959年生まれ)は、1980年代半ば頃から活躍している、日本の、世界的に有名な、現代美術artist(画家・彫刻家)です。
写真以下2枚。松井 冬子(matsui fuyuko)(下の、補足説明参照)の作品。「世界中の子と友達になれる」(2002年)。
松井 冬子(matsui fuyuko):1974年、会社員の父と茶道(Japanese tea ceremony)の先生の母の下に生まれる。東京芸術大学(19世紀後期創立。東京にある国立の芸術大学。日本の芸術系の大学の中では、最高峰で有ると供に、東京大学、京都大学と並ぶ、日本を代表する、名門中の名門大学)を卒業(日本画の博士号も取得)。2000年代半ば頃から活躍していいる、日本の、有名な、女性、現代、日本伝統画家。

これは、少し、古いですが、2012年頃に、その時、横浜美術館で行われていた、松井 冬子(matsui fuyuko)の、展覧会(exhibition)関連での、「食べ物」板での投稿で、アップ(upload)した写真の、再利用。我が家で定期購読している、英字新聞の記事から。。。松井 冬子(matsui fuyuko)の写真(松井 冬子(matsui fuyuko)は、当時、38歳)。松井 冬子(matsui fuyuko)は、(本人が、そう呼ばれる事を、望んでいないか、望んでいるかは、本人のみぞ(本人のみ)知ると言った感じだと思いますが)、美人画家としても知られています。松井 冬子(matsui fuyuko)は、私生活においては、一度、日本の、住職(仏教の僧侶)と結婚したが、離婚、その後、日本の、科学者(東京大学の科学者)と結婚した様です(松井 冬子(matsui fuyuko)は、家では、一切(絶対に)、料理はしない様です)。
写真以下2枚(写真は、借り物)。30代の頃の、松井 冬子(matsui fuyuko)の写真。


写真以下3枚。松井 冬子(matsui fuyuko)の作品例。前に、彼女と、横浜美術館で行われていた、松井 冬子(matsui fuyuko)の、展覧会(exhibition)を見に訪れた際に、購入した、絵葉書より。。。松井 冬子(matsui fuyuko)は、不気味な作品を特徴としています。

「ただちに穏やかになって眠りにおち(直ちに穏やかになって眠りに落ち)」(2004年)。池で自殺をしようとしている象を描いた、大きな絵です。象の眼が、何とも、悲しそうです。

「浄相の持続」(2004年)。

「陰刻された四肢の祭壇」(2007年)。
Queen’s Square(みなとみらい(minatomirai)地区にある、shopping mallの一つ)にて。。。写真の、熊の、キャラクター(character)は、来年(2017年)、横浜で、行われる予定の、催しの一つの、マスコットキャラクター(mascot)で、GARDEN BEARと言う、キャラクター(character)。
写真以下4枚。この日の夕食は、landmark plaza(みなとみらい(minatomirai)地区にあるショッピングモール(shopping mall)の一つ)に入っている、肉料理(ステーキ(beef steak)・焼肉)レストランで食べました。このレストランは、この時、初めて利用しましたが、中々、雰囲気が良く、雰囲気の割に手頃な値段で(若いcoupleの利用も、多いレストランでした)、中々、良い印象で、今後、時々、利用しても良いかなと思わせるレストランでした。
写真以下4枚。このレストランで食べた、この日の、夕食。この時、私は、飲み物は、ビール、カクテル(cocktail)、ウイスキー、ワイン(wine)(glassで)を飲みました。
小さな、サイズ(size)の、シーザーサラダ(Caesar salad)。二人で分けて食べました。
写真以下2枚。私が食べた、ステーキ(beef steak)(部位は、ribロース(rib・short loin))。彼女は、この時、これよりも、小さなサイズ(size)の、ステーキ(beef steak)(部位は、ribロース(rib・short loin))を食べました。
パエリア(paella)。二人で分けて食べました。パエリア(paella)は、今一つでした。パエリア(paella)は、今後、この店を利用しても、もう、頼まなくても、良いかなと言った感じでした。
写真以下6枚。二人共、腹が、一杯であったので、このレストランでは、デザート(dessert)は頼まず、ショッピングモール(shopping mall)の、小規模なマートで、飲み物を買って、外で、座って、飲む事にしました。
この時、彼女が飲んだ、マンゴスチン(mangosteen)と、ライチ(lychee)の、ジュース(juice)(タイ(Thailand)産の、ジュース(juice)だったかな?)。
この時、私が、飲んだ、タイ(Thailand)産の、100%、coconut water。
写真以下3枚。向こうの、広場で、jugglingの大道芸(street performance)が行われていたのですが(この広場は、よく、大道芸(street performance)が、行われています)、写真では、分かり難いですね。
写真以下3枚。向こうに見える、大きな観覧車は、Cosmo Clock。かつて、世界最大の観覧車であった、大きな観覧車です。
写真以下5枚の、帆船(sailing ship)は、日本丸(nipponmaru)。1930年に、商業用の船の船員を養成する学校の練習用の船として建造された、日本の、大型の帆船(sailing ship)です。現在は使われておらず、この地で(横浜の都心部の海沿いで)、永久保存されています。
これは、おまけで、9月の中旬頃(確か。。。)、我が家の郵便受け(mailbox)に入っていた、私の街(渋谷(shibuya)区(東京中心部(東京23区)の西部に位置する区)の、中北部)の、東の隣街(渋谷(shibuya)区の、東端部)の西部(私の街の東の隣街の中でも、比較的、私の街(渋谷区(shibuya)区の中北部)に近い地域)の、阿波(awa)踊り祭りの、チラシ(leaflet)。阿波(awa)踊りは、元々、徳島(tokushima)県(四国(shikoku)(日本の、西南部)に位置する県の一つ)の、伝統的な、独特な、踊りの祭りで、本場は、徳島(tokushima)県ですが、特に、第二次世界大戦後に、東京を含む、全国各地に、広がりました。