2021年の4月の中旬に行った投稿の再掲です。
たまに利用していた、吉祥寺(kichijyoji)の、
葡萄屋と言う、ステーキ(steak)レストラン(1983年に開店)が、ある程度前の事ですが、去年の7月12日をもって閉店してしまい、37年の歴史を終えました。理由は、明らかにされていませんが、コロナの影響の可能性も、高いと思います。残念です。
ちなみに、吉祥寺(kichijyoji)(東京の西部郊外最大の繁華街。東京中心部(東京23区)に近い、東京の西部郊外に位置する)は、(コロナ禍の状況では例外ですが)、仕事の用事で、よく、訪れる場所の一つです。
以下、前に行った投稿から抜粋して来た物で、仕事の用事で、吉祥寺(kichijyoji)を訪れた際に(仕事の用事で、吉祥寺(kichijyoji)を訪れたついでに)、この、吉祥寺(kichijyoji)の、ステーキ(steak)レストランで昼食を食べた時の物です。
写真以下6枚。吉祥寺(kichijyoji)の、たまに利用するレストランで食べた、この日の昼食等。このレストランは、創業は、私が子供の頃の、1980年代初めですが、店の雰囲気や料理は、古風で、1940年代から1970年代頃の、日本の高級(西洋料理)レストランと言った感じです(店の雰囲気や料理は、創業以来、あまり変わっていない様です)。このレストランは、ステーキ(beef
steak)等の牛肉料理を中心としたレストランで、地上3階、地下2階となっており、地下2階が、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)と創作料理のレストラン、地下1階がbar、1階がcafe、2階がステーキ(steak)レストラン、3階が、焼肉レストランとなっています。このレストランは、高級レストランではありますが、高級レストランの中では、かなり大衆的なレストランで、上手く表現出来ませんが、大衆的な、高級レストランと言った感じです。このレストランは、古風な雰囲気と料理(料理の味)に安心するのか、(若い時に、この様な雰囲気と味に親しんだ?)中高年(中年・高齢者)の利用が多い店となっています(私は、この様なレストランも、嫌いではありませんw)。私は、このレストランで、食事をする場合、ほとんど、2階のステーキ(steak)レストランを利用しています。この時も、2階のステーキ(steak)レストランを利用しました。
写真以下5枚。このレストランで食べた、この日の昼食。これに、パンが付きます。
サラダ(salad)用のドレッシング(dressing)。写真右側は、醤油風味のドレッシング(dressing)。写真左側は、ブルーチーズ(blue cheese)と林檎のドレッシング(dressing)。
付け合せ(side dish)のサラダ(salad)。
ステーキ(beef steak)の、ソース(sauce)等。
黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、サーロインステーキ(sirloin steak)。ステーキ(beef steak)の厚さは、薄いですが、肉が、上質ならば(肉の質が、高ければ)、厚さの、薄いステーキ(beef steak)も、好きです。
デザート(dessert)。フランボワーズ(木苺・raspberry)の、ムース(mousse)。

これは、おまけで、前にアップ(upload)した写真の最利用。厚さの、厚い、サーロインステーキ(sirloin steak)の例。下品な外観ですw 仕事の用事で、新宿(東京の主要なビジネス(business)地区の一つであると共に、東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する)を訪れる際に(新宿は、仕事の用事で、よく訪れます)、個人的に、昼食でも、夕食でも、よく利用する、(新宿にある)、小ぢんまりとした、庶民的な、ステーキ(beef steak)食堂の、ステーキ(beef steak)(サーロインステーキ(sirloin steak))(ちなみに、ステーキ(beef steak)の肉の質は、上の、吉祥寺(kichijyoji)の、たまに利用するレストランの方が、ずっと良いです)。 このステーキ(beef steak)食堂は、安い値段で、値段の割に、美味しいステーキ(beef steak)を食べさせてくれます。このステーキ(beef steak)食堂は、昼食を食べたり、仕事帰りに夕食を食べたりする男性会社員を中心に、いつも混んでいる店で、常に席が空くのを待つ人がいる程、混雑しています。この店は、会社員の男が、一人で、さっと(短時間で)、ステーキ(beef steak)と、ご飯(rice)を食べて出て行くと言った感じの店で、(上の、吉祥寺(kichijyoji)の、たまに利用するレストランと対照的で)、落ち着きはなく、率直に言って、女性やカップル(couple)には、不向きと言った感じの店です。