7号
7号 日本語
7号
https://video.twimg.com/amplify_video/1652749040038338561/vid/1280x720/dvPxNQiIgs_mWaVx.mp4
出場成績
https://baseball.yahoo.co.jp/mlb/game/2023050111/stats
個人成績
https://www.tsp21.com/sports/mlb/japanese/ohtani.html
【日本人 4月成績】
█野手
大谷 .294 7本 32安打 5盗塁 ←1位
吉田 .276 4本 24安打 2盗塁
誠也 .254 1本 15安打 盗塁なし
█投手
大谷 1.85 34回46k 11被安打7失点 ←1位
菊池 3.00 27回28k 24被安打9失点
ダル3.60 30回34K 24被安打12失点
千賀 4.15 26回32k 23被安打12失点
前田 9.00 16回14k 23被安打16失点
藤浪 13.0 18回16k 23被安打27失点
大谷翔平、4試合ぶりの7号ソロ、
17連勤で疲れ知らず
エンゼルスの大谷翔平投手は4月30日(日本時間1日)、敵地・ブルワーズ戦に「3番・指名打者」で先発出場し、3回の第2打席で4試合ぶりの7号ソロを放った。
3打数1安打1打点で打率.294。チームは3-0で勝利し、連敗を2で止めた。
17連戦最終戦。大谷が疲れ知らずの豪快弾だ。3回2死、元ソフトバンクの右腕・レイの内角カットボールを打ち上げた。
高々と舞い上がった打球は、バックスクリーン右へ着弾。4試合ぶりの7号ソロで、ミルウォーキーを騒然とさせた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/2dc485c1e0b43bfa1a82a53fe924fa35fc3926c3
大谷が中越え7号ソロ、被弾した元鷹レイ
「打たれた瞬間に入ると思った」
エンゼルスの大谷翔平投手は4月30日(日本時間1日)、敵地・ブルワーズ戦に「3番・指名打者」で先発出場し、3回に4試合ぶりの7号ソロを放った。
滞空時間6.98秒は今季メジャー最長で、球団最長記録。ブルワーズの選手たちには衝撃の走る一撃となった。
https://full-count.jp/2023/05/01/post1374051/
大谷翔平にまたまた新たな「メジャー歴代1位の圧巻スタッツが発覚
現地土曜日、野球データサイトを運営する米『Codify Baseball』社がツイッターを更新。
「第二次世界大戦以降のMLBレギュラーシーズンで、得点圏にランナーを置いた状況でのベスト長打率(500回の以上のチャンス)」と、かなり細かい条件設定のランキングを発表した。
そこで「.631」という数字を叩き出した大谷が、堂々のトップに立ったのだ。
言うなれば、得点圏でどれだけホームランなど長打を放っているかの指標であり、3位には「.618」でチームメイトのマイク・トラウトも名を連ねている。
紹介された上位8名にはほかに、テッド・ウィリアムス、バリー・ボンズ、マーク・マグワイア、マニー・ラミレス、アルバート・ベルと往年の伝説的強打者たちが居並び、3人目の現役選手としてはもうひとり、ノーラン・アレナドが8番手に食い込んだ。
『Codify Baseball』が集計したランキングTOP8は以下の通りだ。
1位:大谷翔平(エンジェルス).631
2位:テッド・ウィリアムス(元レッドソックス).618
3位:マイク・トラウト(エンジェルス).617
4位:マーク・マグワイア(元カージナルスほか).615
5位・アルバート・ベル(元インディアンスほか).598
6位:バリー・ボンズ(元ジャイアンツほか).594
7位:マニー・ラミレス(元レッドソックスほか).594
8位・ノーラン・アレナド(カージナルス).590
https://news.yahoo.co.jp/articles/199e51bc27840b32b16f8248712bb25dbbceef49



https://www.nikkansports.com/baseball/mlb/news/202305010000032.html