韓国で上映禁止確定的のGODZILLA MINUS ONEが全米3位、鬼滅の刃を超える

英題:GODZILLA MINUS ONEが、現地時間12月1日より全米公開がスタート。週末3日間(12月1日~3日)のオープニング興収(先行上映含む)約1100万ドル(約16億円)を記録。全米の週末興収ランキングで3位にランクインする快挙を成し遂げた。
全米で2023年に公開された「外国映画」(非英語作品)としても、『ワールドツアー上映「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ』のオープニング興収(約1013万USドル)を超えて第1位に。 邦画実写として前例のない記録を樹立した。
吹き替え版無しの字幕映画、更に年齢制限も設定されてるが前評判を上回る脅威的なスタートとなった。