こんにちは。
いつも
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re : 連載 大韓海峡
こんにちは。
いつも楽しく読んでますよ。
ところでなんでさしみやさんに、わさびを持参するんですか?
韓国のわさびは色がきついから?
それとも何かこだわりがあるんでしょうか。
大韓海峡シリーズ次回で、
釜山の「韓国の普通の生活が知れる、観光地以外の場所」
の報告楽しみにしています。
それでは、楽しい旅を…
>fujio fujika Wrote...
>「今夜はカルビ、さしみ 何が好き」
>その言葉に さしみ と適当に返事をしながら僕は 小説「みたびの海峡」を思い出していた。僕は本当の歴史本当の韓国が知りたいといつも思う。この海峡をたくさんの人が渡り
>涙を喉の奥に流したであろう。日が暮れ赤、緑、黄などの原色のネオンが目立つようになってきた。広安里のさしみ屋へ入った。今回はすべてお任せするのだから、僕はついて行くだけ。ポケットに忍ばせている わさび を指て゛確認した。皿にもられた さしみ
>はすごい量で驚く。もう慣れたが、この国には とり箸 がない。スープもスカラを直接入れてすくう。反対に考えると親近感の阜サかもしれない。葉に巻いてくれて食べさせてくれる。今日初めて会ったのに…HITEのビールは違和感がない。うまい。チョカラが少し重たく感じる。キムさんは僕が次に何を食べたいかとか、すごく気を使ってくれる。
>「あなたを紹介した日本にいる催は私の親戚で、あなたを助ェもてなし案内するように言われています。私は去年離婚し28才です」満腹になってもテーブルの上にはまだたくさん料理が残っている。ここでいつも思うのだか、残り物のキムチや野菜を店は衛生上捨てるのだろうか。日本の場合と量が違う。そこへ日本の催から電話がはいった。内容は スケジュールを指示しているようであった。僕は両替した五叙怎Eォンを渡し、今からの費用を支払ってくれるように言った。その方が楽だ。「韓国の普通の生活が知りたいので、観光地以外も見たいと言った」さしみ屋の支払いの時お世話してくれたアガシにチップを二万ウォン渡していた。彼女たちはアメリカのサービス業と同じくチップの収入が主なのだろうか。所得税なしのすごい収入になるではないか。「家はどこ」「トンネ温泉の近く」
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