しばらく連載を休んでいた投稿、「沖縄(okinawa)旅行&食べ物」を、再開します。
3月の中旬に、4泊5日で、沖縄(okinawa)県の沖縄(okinawa)本島を旅行して来た時の物です(この時の旅行は、現地での交通手段は、小型自動車の、レンタカー(rent-a-car)を利用しました)。沖縄(okinawa)県は、日本の47の都道府県(prefecture)の内の一つで、日本の都道府県(prefecture)の中で、最南端に位置する県です(沖縄(okinawa)県の気候は、熱帯性から亜熱帯性となっています)。沖縄(okinawa)県は、沖縄(okinawa)本島(沖縄(okinawa)県の中心となっている、沖縄(okinawa)県最大の島)及び、その周辺の島々から成ります。沖縄(okinawa)県は、1879年まで、琉球(ryukyu)王国と言う独立国だった為、日本の中で、かなり個性的な文化を有する地域となっています。琉球(ryukyu)王国は、総人口17万人にも満たない(wikより)小国でしたが、中国、日本、韓国、東南アジアを結ぶ中継貿易国として栄えました。
以下、沖縄(okinawa)旅行&食べ物6からの続き。。。
以下、3日目(以下、この日と書きます)の続きからです。。。
私達は、この旅行時の、三泊目と四泊目は、恩納(onna)リゾート(resort) area(下の補足説明参照)の北端地域(名護(nago)市南部の西海岸)にある、高級リゾート(resort)ホテルの一つ、沖縄(okinawa)マリオットリゾート(Okinawa Marriott Resort)に宿泊しました。
恩納(onna)リゾート(resort) area:恩納(onna)村(人口1万人程。沖縄(okinawa)本島中部の西側に位置する。日本有数のビーチ(beach)リゾート(resort)地)の海岸を中心とする、沖縄(okinawa)本島中部の中部から、沖縄(okinawa)本島中部の北部までの、西海岸(読谷(yomitan)村の海岸から、恩納(onna)村の海岸、名護(nago)市南部の西海岸)に位置する、ビーチ(beach)リゾート(resort)地帯。恩納(onna)リゾート(resort)areaは、40km程(たぶん。。。)の海岸線に、多くのビーチ(beach)と、非常に多くのリゾート(resort)宿泊施設があり、日本最大級のビーチ(beach)リゾート(resort)地帯の一つとなっています。恩納(onna)リゾート(resort)areaには、高級class、中級class、大衆class、何れのclassのリゾート(resort)宿泊施設も、多くあります。
写真以下17枚。私達が、この旅行時の、三泊目と四泊目に宿泊したホテル(沖縄(okinawa)マリオットリゾート(Okinawa Marriott Resort))近くの、ビーチ(beach)の風景。
写真以下7枚。向こうに見える、赤い屋根の建物は、ブセナテラス(The Busena Terrace)の建物。ブセナテラス(The Busena Terrace)は、恩納(onna)リゾート(resort) areaの北端地域(名護(nago)市南部の西海岸)にある、高級リゾート(resort)ホテルの一つです。ブセナテラス(The Busena Terrace)は、沖縄(okinawa)を代表する、高級リゾート(resort)ホテルの一つで、第26回G8 Summit(沖縄(okinawa)Summit)(2000年)の主会場となりました。私は、ブセナテラス(The Busena Terrace)は、宿泊した事がありません。
写真以下、私達が、この旅行時の、三泊目と四泊目に宿泊したホテル、沖縄(okinawa)マリオットリゾート(Okinawa Marriott Resort)。私は、沖縄(okinawa)マリオットリゾート(Okinawa Marriott Resort)は、今回、初めて宿泊しました。沖縄(okinawa)マリオットリゾート(Okinawa Marriott Resort)は、全般的に、快適で、印象の良いホテルでした(従業員のサービス(service)の感じも、とても良かったです)。
写真以下3枚。ホテルのパンフレット(leaflet)から。。。
ホテルの外観。
プール(swimming pool)。
写真以下4枚。ロビー(lobby)。
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写真以下3枚。スパ(spa)の、風呂とサウナ(sauna)。パンフレット(leaflet)より。。。沖縄(okinawa)マリオットリゾート(Okinawa Marriott Resort)のスパ(spa)の風呂は、まあ、快適ではありましたが、取り立てて魅力があると言う程では、全くありませんでした。
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パンフレット(leaflet)より。。。このホテルで、一番安いclassの部屋(おそらく。。。)。私達は、この時、このホテルで、一番安いclassの部屋(おそらく。。。)に宿泊しました(上の写真の部屋と、似た感じの眺望と、ほとんど全く、同じ感じと、同じ大きさの部屋に宿泊しました)。一番安いclassの部屋でも、部屋の造りは、ゆったりとしていました(バスルーム(bathroom)も、ゆったりとしていました)。
写真以下11枚。この日(3日目)の夕食は、道の駅(下の補足説明参照)で購入した、様々な食べ物を、ホテルの部屋で食べました。
道の駅:道の駅:道の駅は、自動車で旅行する人の為のrest areaで、日本の田舎にたくさんあります(高速道路(motorway)のSA=rest areaと違って、一般道沿いにある)。地元の食材や産物・食べ物の販売所や、地元の食材を使った食堂等が併設されています。ちなみに、この時、夕食を購入した、道の駅は、観光客だけでなく、地元の人々の利用も、多い感じでした。
この夕食時に、私が飲んだ、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)。写真右は、オリオン(orion)ビール(のビール)。オリオン(orion)ビールは、沖縄(okinawa)に本社と工場がある、日本の中規模ビール会社です。(沖縄(okinawa)県でも、日本の他地域と同様、ビールが、よく飲まれていますが)、オリオン(orion)ビールは、沖縄(okinawa)で、最も多くビールを売り上げているビール会社であり、沖縄(okinawa)県のビール市場における、オリオン(orion)ビールのシェア(市場占有率)は、50%以上にもなります(ちなみに、日本全国では、ビールを製造(醸造)している会社は、260以上ある様ですが、沖縄(okinawa)県にも、ビールを製造(醸造)している会社は、オリオン(orion)ビールを含め、何社かあります)。オリオン(orion)ビールは、日本の標準的なビールと異なり、Budweiserの様な、さっぱりとした味のビール(韓国の一般的なビールの味に、味が似ているかもしれません)で、沖縄(okinawa)県の暑い気候に合うビールです。写真左は、恩納(onna)酒造所(沖縄(okinawa)県の恩納(onna)村にある泡盛(awamori)の会社)の、萬座(manza)と言う商品名の泡盛(awamori)(下の補足説明参照)。アルコール(alcohol)度数は、泡盛(awamori)としては、比較的低い、30%。ロック(on the rocks)で飲みました。
泡盛(awamori):インディカ米(細長い米)を使って作られる、沖縄(okinawa)県の、伝統的な焼酎。アルコール(alcohol)度数は、通常30%から40%強位と、普通の焼酎(通常25%位)に比べて高い(中には、アルコール(alcohol)度数60%なんて物も有る)。泡盛(awamori)は、沖縄(okinawa)県で、非常に、よく飲まれている、お酒で有り、沖縄(okinawa)県の名物の一つとなっています(沖縄(okinawa)県には、非常に多くの(50近い)、泡盛(awamori)の会社が有ります)。ちなみに、日本の代表的な、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)と言えば、日本酒ですが、日本全国の、日本酒の会社の数は、1,700程度となっている様です(上流階級・富裕層が没落し、大衆・庶民層が豊かになった、大量生産・大量消費社会の到来により、高級な(高品質な)日本酒を少量生産する、小規模な日本酒の会社の多くが、チープな(安い)日本酒を大量生産する、大規模日本酒会社に圧倒されて、淘汰された事や(たぶん。。。)、日本の一般大衆が、ビールやウイスキー(whisky)、ワイン(wine)も、よく飲む様になり、日本人の、飲む酒(アルコール(alcoholic)飲料)が多様化し、日本人の日本酒の消費量自体が減少した事等により、日本の、日本酒の会社の数は、1950年代後期以降?減り続けて来ましたが、かつては、日本の、日本酒の会社の数は、現在よりも、はるかに多かった様です。例えば、1950年代半ば時点において、日本の、日本酒の会社の数は、4,000以上だった様です)。沖縄(okinawa)県の、日本酒の一人当たりの消費量は、日本の他地域の平均と比べて、ずっと少ない様ですが、その代り、沖縄(okinawa)では、泡盛(awamori)が、とても、よく飲まれており、沖縄(okinawa)県には、非常に多くの(50近い)、泡盛(awamori)の会社が有り、その数は、日本全国の、日本酒の会社の数(約1,700)を、日本全国の都道府県(prefecture)の数(47)で割った数(約36)を上回ります。もう一つ、ちなみに、日本本土では、泡盛(awamori)は、あまり飲まれていないものの(逆に、沖縄(okinawa)県の、泡盛(awamori)以外の焼酎の一人当たりの消費量は、日本の他地域の平均と比べて、ずっと少ない様です)、焼酎は、大衆酒として、よく飲まれており、日本全国には、焼酎を製造している会社(沖縄(okinawa)県の泡盛(awamori)の会社を除く)は、wikiで挙げられているだけでも、200以上あります(日本では、九州(kyusyu)地方(日本の南部を占める地方)等が、焼酎の製造で有名です)。
写真以下9枚。ホテルの部屋で食べた、この日の夕食(全て、この日、道の駅で買った物です。写真は、面倒なので、夕食前に、纏めて撮影)。二人分です。
写真以下4枚は、道の駅に入っている、魚屋さんで、買った物。
イラブチャー(ブダイ・parrotfishの、沖縄(okinawa)での呼び名)の揚げ物。沖縄(okinawa)では、イラブチャー(parrotfish)は、よく食べられている様です。
色々な天麩羅。魚とイカ(烏賊)とモズク(藻付)の天麩羅です。モズク(藻付)(海藻の一種)は、沖縄(okinawa)県以外の日本でも、食べられていますが、沖縄(okinawa)県で、特に、よく食べられています(モズク(藻付)を天麩羅等の揚げ物にして、よく食べる地域は、日本で、沖縄(okinawa)県以外は、少ないと思います)。沖縄(okinawa)県の天麩羅は、日本本土の天麩羅(所謂、標準的な日本料理の天麩羅)と形態が異なります(どう異なるかについての説明は、省略します。個人的には、高級な料理には、沖縄(okinawa)県の天麩羅よりも、日本本土の天麩羅が合うと思いますが、おやつとして気軽に食べるのならば、沖縄(okinawa)県の天麩羅の方が、良いと思います)。沖縄(okinawa)県では、天麩羅は、代表的な庶民の軽食の一つであり、snack food(間食や、おやつ)としても、とても、よく食べられている様です。
ウキムルー(ukimuru)と言う魚(日本本土で言う、カンパチ(kanpachi)と言う魚に近い魚かな。。。)の刺身。
貝(サザエ)の刺身。
ジーマーミ豆腐(ピーナッツ(peanut)豆腐。沖縄(okinawa)県の料理の一つ)。
写真以下3枚は、道の駅に入っている、おかず・食べ物屋さんで、買った物(確か。。。)。
少し摘まんで(食べて)しまってから、撮影しましたが(確か。。。)、牛蒡と、からし菜(辛子菜・mustard greens)入りの蒲鉾(kamaboko。魚の練り物)。沖縄(okinawa)では、蒲鉾(kamaboko。魚の練り物)が、よく食べられています。沖縄(okinawa)の蒲鉾(kamaboko)は、蒸す又は焼く蒲鉾(kamaboko)(日本本土で、一般的な、蒲鉾(kamaboko))と異なり、油で揚げるのが基本となっている事が、特徴です(日本本土でも、油で揚げた魚の練り物は、よく食べられていますが、日本本土では、油で揚げた魚の練り物は、通常、蒲鉾(kamaboko)とは呼びません)。からし菜(辛子菜・mustard greens)は、沖縄(okinawa)で、食材として、よく使われている様です。
お握り(onigiri。rice ball)。写真左は、ポーク(pork)玉子、お握り(onigiri。rice ball)。写真右は、鮭、お握り(onigiri。rice ball)。
ポーク(pork)玉子、お握り(onigiri。rice ball)。缶詰の豚肉(SPAMやTULIP等。沖縄(okinawa)では、ポーク(pork)と呼ばれる事が多い様です)と玉子を具にした、お握り(onigiri。rice ball)。ポーク(pork)玉子、お握り(onigiri。rice ball)は、沖縄(okinawa)で、庶民的な軽食として、よく食べられている様です。缶詰の豚肉(SPAMやTULIP等)は、日本本土では、ほとんど食べられていませんが、沖縄(okinawa)県では、よく使われる食材となっています。沖縄(okinawa)県は、第二次世界大戦の日本の敗戦に伴い、1945年から、1972年に日本に返還されるまで、アメリカの統治下に置かれていましたが、第二次世界大戦後、沖縄(okinawa)県が、アメリカに統治されていた時代、まだ、沖縄(okinawa)県が、第二次世界大戦の荒廃の名残により、貧しかった時に、アメリカ軍が、沖縄(okinawa)に持ち込んだ、缶詰の豚肉が、現地の沖縄(okinawa)の人々の間で、(通常の)豚肉の代用品として広まり、庶民の食材として定着した様です。
スターフルーツ(star fruit)と、南瓜のムーチー(muchi)。ムーチー(muchi)は、沖縄(okinawa)の伝統的な餅菓子で、月桃の葉に包まれています。
これは、おまけで、この日、私達が、ホテルの部屋で飲んだ飲み物の一つ。コンビニで買った、「バニラ(vanilla)カフェオレ(cafe au lait)」。東京等では見掛けない製品です(おそらく、沖縄(okinawa)県で、製造されている。沖縄(okinawa)県限定の製品)。
写真以下、翌日(4日目)の朝食は、ホテルの朝食バイキング(buffet)で食べました。ホテルの朝食バイキング(buffet)には、西洋料理、日本料理、沖縄(okinawa)料理、中国料理が揃えられており(他の物で、腹が一杯になってしまったので、私は、中国料理には、一切、手を付けませんでした)、とても多くの種類の食べ物が並べられていました。味も、良かったです。
写真以下2枚。この朝食時に、私が、ホテルの朝食のバイキング(buffet)で飲んだ飲み物の一部。
生絞り、オレンジ(orange)ジュース(juice)。
シークヮーサー(shikwasa)ジュース(juice)。シークヮーサー(shikwasa)は、沖縄(okinawa)県で多く栽培されている、酸味が、非常に強い、蜜柑系の果物(食用として、レモン(lemon)や柚子の様に使われる)です。
写真以下、この朝食時に、私が、ホテルの朝食バイキング(buffet)で食べた物。この他、パンケーキ(pancake)、林檎丸ごと一個、紅芋のトースト(toast)(パン)を食べました。紅芋(紫色や赤色の、サツマイモ(sweet potato)(紫芋とも呼ばれる)又は山芋科の芋)は、沖縄(okinawa)県で、よく食べられています。
野菜サラダ(salad)と果物。野菜サラダ(salad)は、もう一杯、お代わりしました。野菜は、様々な種類がありましたが、中には、沖縄(okinawa)では、ンジャナ(ujyana)等と呼ばれている、日本本土では、あまり食べられていない野菜(沖縄(okinawa)では、古くから薬草として使われ、現在は、健康野菜として、よく食べられている様です)もありました。野菜サラダ(salad)のドレッシング(dressing)は、標準的なドレッシング(dressing)に加えて、ウッチン(uchin)ドレッシング(dressing)、シークヮーサー(shikwasa)ドレッシング(dressing)、ゴーヤ(ニガウリ・bitter melon)ドレッシング(dressing)、モズク(藻付)ドレッシング(dressing)、パイナップル(pineapple)ドレッシング(dressing)と言った、沖縄(okinawa)ならではの、ドレッシング(dressing)が揃っていました。ウッチン(uchin)は、ウコン(turmeric)の、沖縄(okinawa)での呼び名です。沖縄(okinawa)は、古くから、ウコン(turmeric)の産地として有名です。ゴーヤ(ニガウリ・bitter melon)は、沖縄(okinawa)県で、よく食べられている野菜です。モズク(藻付)(海藻の一種)は、沖縄(okinawa)県以外の日本でも、食べられていますが、沖縄(okinawa)県で、特に、よく食べられています。また、沖縄(okinawa)県は、パイナップル(pineapple)の主要な産地となっています。
cold cuts類。ハム(ham)、チーズ(cheese)、スモークサーモン(smoked salmon)等。
食べている途中に撮影しましたが、ゴーヤ(ニガウリ・bitter melon)、ポーク(缶詰の豚肉(SPAMやTULIP等)。前述の通り、沖縄(okinawa)では、缶詰の豚肉(SPAMやTULIP等)の事を、ポーク(pork)と呼ぶ事が多い様です)、オニオン(onion)等入りの、オムレツ(omelette)。オムレツ(omelette)は、実演方式(バイキング(buffet)において、あらかじめ作った物を置いておくのではなく、コック(cook)が、その場で、料理を作る形式)でした。
左下の鰆(魚)の西京焼以外は、沖縄(okinawa)料理です。以下、左上から時計回りに、パパイヤ(papaya)の漬物(パパイヤ(papaya)は、沖縄(okinawa)で、よく使われている食材の一つです)、オクラ(okra)とウッチン(turmeric)の和え物、フーチャンプルー(麩(fu)chanpuru。麩(fu。glutenを主原料とした、日本の伝統的な加工食品。元々、中国から伝わった物)等を使った炒め物料理で、沖縄(okinawa)の家庭料理の一つ)、モズク(藻付)(海藻の一種)入りの蒲鉾(kamaboko。魚の練り物)。前述の通り、沖縄(okinawa)では、蒲鉾(kamaboko。魚の練り物)が、よく食べられています。沖縄(okinawa)の蒲鉾(kamaboko)は、蒸す又は焼く蒲鉾(kamaboko)(日本本土で、一般的な、蒲鉾(kamaboko))と異なり、油で揚げるのが基本となっている事が、特徴です(日本本土でも、油で揚げた魚の練り物は、よく食べられていますが、日本本土では、油で揚げた魚の練り物は、通常、蒲鉾(kamaboko)とは呼びません)。
ゆし(yushi)豆腐。ゆし(yushi)豆腐は、沖縄(okinawa)料理の一つで、型に入れる前の、柔らかい豆腐を基本とした、素朴で、体に優しい感じの料理です。
皿の中央、バニラ(vanilla)マフィン(muffin)。以下、皿の左上から時計回りに、マッシュポテト(mashed potato)、豆と野菜のカレー(curry)、バナナ(banana)ブリオッシュ(brioche)、イングリッシュマフィン(English muffin)、ソーセージ(sausage)。写真右下のバター(butter)は、トロピカル(tropical)バター(butter)と、シークヮーサー(shikwasa)バター(butter)と、紅芋(紫色や赤色の、サツマイモ(sweet potato)(紫芋とも呼ばれる)又は山芋科の芋)バター(butter)。
ヨーグルト(yogurt)とミューズリー(muesli)。
ヨーグルト(yogurt)にかけたソース(sauce)は、ミックスベリー(様々なベリー(berry))のソース(sauce)。ヨーグルト(yogurt)用の、ソース(sauce)とトッピング(topping)も、質が高かったです。
沖縄(okinawa)旅行&食べ物8へ続く。。。