鉄線のガイドラインに、中に穴の開いた鉄棒を真空でもないところで高速に走らせただけの実験
これが韓国型のハイパーループの全て。
このように技術力がまったくないので、アメリカからライセンスを受けたのでしょう。
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鉄線のガイドラインに、中に穴の開いた鉄棒を真空でもないところで高速に走らせただけの実験
これが韓国型のハイパーループの全て。
このように技術力がまったくないので、アメリカからライセンスを受けたのでしょう。
철선의 가이드 라인에, 안에 구멍이 열린 철봉을 진공도 아닌 곳으로 고속으로 달리게 했을 뿐의 실험
이것이 한국형의 하이퍼 루프의 모두.
이와 같이 기술력이 전혀 없기 때문에, 미국으로부터 라이센스를 받았겠지요.
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コメント ( 3 )2 以前の投稿を見る
この動画が、下のウラジオ氏が壁貼りした「ハイパー・・・」の文中にある、 「韓国鉄道技術研究院は昨年6月、実物の52分の1のスケールで模型カプセル列車を作り、実験室内で時速700キロで走らせることに成功した。」 の、事なのかな?? 真空にして抵抗を減らすのはいいと思うけど、移動は、電磁石で、初期費用が掛かるようですね。 「乗客に優しく、発進して停止できる乗り物」になるのか、がんばっていい結果に結びつくように、まじめに努力して欲しいです。
9年前
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想定内
9年前
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実物の52分の1のスケールで模型カプセル列車>www 穴の開いた直径2cm程の鉄の棒にしか見えませんねw この程度だから、アメリカとの開発格差が大きく、ライセンスを受けて導入するしかないのでしょう
9年前
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