以下、「以下、横浜散歩1からの続き。。。」と言う文までは、前回の投稿と同じ文です。
先月(去年の12月)、個人的に休みであった日(この時の、初日は、半日休み、2日目は、休みでした)に、1泊2日で(まあ、厳密には、1泊2日未満ですが。。。)、横浜に、遊びに行って来た時の物です。横浜は、東京圏で、東京中心部(東京23区)に次いで、第2の人口を有する都市です。横浜は、東京圏の南部(東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県)の中心都市となっており、東京圏の海の玄関口(gateway)となっている大きな港町であると共に、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、静かで落ち着いた住宅地地帯となっています。私は、横浜は、(仕事の用事でも、よく行きますが)、横浜の港町の雰囲気等が好きで、よく遊びに行きます。横浜は、東京都心部の我が家から、日帰りで、十分遊んで帰って来る事が出来ますが、たまに、1泊2日で、ゆったり遊びに行きます。
この時の初日は(この時の、初日は、半日休みでした)、昼過ぎまで仕事をしてから、彼女と待ち合わせて(二人共、既に、昼食を済ませていました)、横浜の、八景島(hakkeijima)sea paradiseに向かい、夕方から、八景島(hakkeijima)sea paradiseの、水族館(public aquarium)施設を楽しみました。
八景島(hakkeijima)sea paradiseは、横浜の郊外に有る、遊園地を併設した規模の大きな水族館(public aquarium)です。日本で非常に数多く有る、遊園地、動物園、水族館(public aquarium)等の遊戯施設の内の一つです(それでも、遊園地は、東京圏(東京area)では、世界有数の入園者数を誇る、東京disney resortとの競争に敗れて、関西(kansai)大都市圏では、競争力の有るUniversal Studios Japanとの競争に敗れて、また、日本全国的には、少子化等による入場者数の減少によって、全盛期よりかは(私が、子供の頃位が全盛期か。。。いや、それよりも、ずっと前?)、大分減って来ていますが。。(それでも、まだ、たくさん有る))。ちなみに、日本には、100以上の水族館(public aquarium)が有り(内、東京圏には、八景島(hakkeijima)sea paradiseを含み、水族館(public aquarium)は、25程あります)、人口当りの水族館(public aquarium)数は、世界一で有ると言われています。日本が、海に囲まれた島国で有ると言う事が関係しているのかどうかは、分かりませんが、日本には、水族館(public aquarium)が好きな子供や大人が、多いのかな。。。私も彼女も、動物園や水族館(public aquarium)が好きです。
八景島(hakkeijima)sea paradiseの、敷地の地図。八景島(hakkeijima)sea paradiseの、パンフレット(leaflet)より。。。八景島(hakkeijima)sea paradiseは、海沿いの、小さな島(人工の島です)にある(島全体が、水族館(public aquarium)の敷地と言った感じになっています。島と陸とは、橋で繋がっています)、遊園地を併設した規模の大きな水族館(public aquarium)で、東京圏に、25程ある、水族館(public aquarium)の内の一つです。地図の左側の、三角形の大きな建物が、八景島(hakkeijima)sea paradiseの、水族館(public aquarium)の、メイン(main)の建物です(ちなみに、八景島(hakkeijima)sea paradiseの開業当時(1993年)は、メイン(main)の建物だけに限定しても、水族館(public aquarium)としては、世界最大級でした)。八景島(hakkeijima)sea paradiseは、東京圏だけでなく、日本全国的に見ても、最大級の水族館(public aquarium)の内の一つで、世界的に見ても、有数の規模の水族館(public aquarium)です。八景島(hakkeijima)sea paradiseの、個性的な、水族館(public aquarium)の施設は、広大な敷地内に、分散しており、八景島(hakkeijima)sea paradiseは、単純な水族館(public aquarium)と言うよりも、水族館(public aquarium)のテーマパークと言った感じになっています。八景島(hakkeijima)sea paradiseは、おそらく、実質的な敷地面積と言う面で見れば、世界最大の水族館(public aquarium)であると思います。八景島(hakkeijima)sea paradiseは、横浜の郊外にあり、東京都心部の我が家からも、日帰りでも、完全に、余裕で、遊んで帰って来られます。
八景島(hakkeijima)sea paradiseの、遊戯施設の内の一つで、イルカ(dolphin)の泳ぐ、海で、ボート(boat)に乗る施設。八景島(hakkeijima)sea paradiseの、パンフレット(leaflet)より。。。ボート(boat)は、イルカ(dolphin)と環境に配慮して、電動式(電気ボート(boat))となっています。
写真は、借り物。写真の作者:hamakamui。シーサイドライン(seaside line)。シーサイドライン(seaside line)(1989年に開業)は、新杉田(shinsugita)駅(JR根岸(negishi)線(横浜の都心部と横浜の南部郊外の住宅地を結ぶ、通勤電車(韓国式に言えば地下鉄)路線。路線総延長22.1km)の、横浜の都心部に、比較的近い横浜の南部郊外の駅)から、海沿いの工場・倉庫地帯(軽工業の工場、食品の製造工場、倉庫等が立ち並ぶ、軽工業地帯)、八景島(hakkeijima)sea paradiseを通って、横浜の南部郊外の海沿いの、公園・住宅地域へと至る、運転手が乗車しない、無人自動運転の新都市交通systemです(営業路線距離、10.6km)。八景島(hakkeijima)sea paradiseは、シーサイドライン(seaside line)の沿線、横浜の南部郊外の海沿いの工場・倉庫地帯と、横浜の南部郊外の海沿いの公園・住宅地との間に位置します(ちなみに、この時、私達が、宿泊したホテル、横浜テクノタワーホテル(techno tower hotel)も、シーサイドライン(seaside line)の沿線にあります)。写真の後ろに見えているのは、八景島(hakkeijima)sea paradiseです。写真の左端に写っている、背の高い、柱の様な建物は、オーストラリアのDreamworldの、Giant Dropに抜かされてしまいましたが、完成当時は、世界一の背の高さで有った(現在も、世界最高classの高さの)、フリーフォール(free-falling ride)です(高さ107m)。写真真ん中よりも、やや左に写っている、三角の屋根の建物は、八景島(hakkeijima)sea paradiseの、水族館(public aquarium)の、メイン(main)の建物。写真中央に写っている、背の高い、柱の様な建物は、sea paradaise tower。展望台が、地上90mまで、ゆっくりと回転しながら上昇して行きます。sea paradaise towerは、営業終了後、約15分間、4,000円(記念写真付き)で、coupleで、展望台を貸し切る事が出来ます(私は、やった事は、有りませんがw)。この時、自分達の好きな曲のCDを持参すれば、展望台で、自分達の好きな曲を聴きながら、夜景を楽しめるそうです。写真右側に写っている、ジェットコースター(roller coaster)は、一部海の上を走るジェットコースター(roller coaster)で、スリル(thrill)があって、面白いです。
以下、横浜散歩1からの続き。。。
以下、八景島(hakkeijima)sea paradiseの続き。。。この時の初日(以下、この日と書きます)は、八景島(hakkeijima)sea paradiseを訪れました(前回の投稿、参照)。
写真以下12枚。前にkjでアップ(upload)した写真の再利用。この時は、時間の関係で(夕方から訪れたので、時間が足りなかった)、見られませんでしたが、八景島(hakkeijima)sea paradiseの、イルカ(dolphin)や鯨等、海の動物達と、ふれあえる施設の写真。
写真以下15枚。八景島(hakkeijima)sea paradiseの、夜景。
写真以下4枚の手前は、八景島(hakkeijima)sea paradiseの、遊戯施設の内の一つで、イルカ(dolphin)の泳ぐ、海で、ボート(boat)に乗る施設。ボート(boat)は、イルカ(dolphin)と環境に配慮して、電動式(電気ボート(boat))となっています。
ちなみに、八景島(hakkeijima)sea paradiseは、三浦(miura)半島の東の付け根辺りに位置します。三浦(miura)半島は、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町。東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の中心都市)と、湘南(syonan)area(東京近郊の海沿いのリゾート(resort)地(ビーチリゾート(beach resort)地)。三浦(miura)半島の西海岸の、半分弱程は、湘南(syonan)areaに含まれる。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします)の間に位置する半島で、東京area(東京圏)に暮らす人々にとっての、海沿いの保養地となっていると共に、近郊農業(都市に新鮮な農畜産物を供給する事を目的とした、大都市の周辺で行われる農業。説明は、wikiを参考にしました)が盛んな地域でもあり、高品質な野菜等の産地ともなっています。
写真以下。この時、私達が、宿泊したホテル、八景島(hakkeijima)sea paradiseに近い、横浜郊外の海沿いの工場・倉庫地帯にある、中級classのホテル、横浜テクノタワーホテル(techno tower hotel)。八景島(hakkeijima)sea paradiseに、遊びに行く人々や、この辺りの工場等に、商用(business)で訪れる人々が、多く利用している感じのホテルです。このホテルに宿泊したのは、この時で、2回目でした(ちなみに、八景島(hakkeijima)sea paradise内には、sea paradise innと言う、小ぢんまりとしたホテルがあるのですが、そのホテルは、今まで、3回程、宿泊した事が有ります)。
このホテルの外観(翌日に撮影)。
写真以下3枚。このホテルのレストラン等。このホテルのパンフレット(leaflet)より。。。
18階にある、鉄板焼き(teppanyaki)形式の、ステーキ(beefsteak)レストラン。海の景色や夜景を楽しみながら(夜景と言っても、工場・倉庫地帯の夜景なので、大した事はありませんが。。。)、食事を楽しむ事が出来ます。高級な、鉄板焼き(teppanyaki)形式の、ステーキ(beefsteak)レストランですが、中級classのホテルのレストランなので、高級な、鉄板焼き(teppanyaki)形式の、ステーキ(beefsteak)レストランとしては、手頃な値段のレストランです。この日の夕食は、このレストランで食べました。
写真左、18階にある、bar & lounge(上の、鉄板焼き(teppanyaki)形式の、ステーキ(beefsteak)レストランの隣にあり、夜景等を楽しみながら飲食出来ます)。この日の夕食のデザート(dessert)は、この、bar & loungeで食べました。写真右、2階にある、カジュアル(casual)な雰囲気の、西洋料理・創作料理レストラン。この翌日(とても、朝寝坊しました)の、遅い朝食兼昼食は、このレストランで食べました。
写真右、2階にあるフランス料理レストラン。
写真以下10枚。この日の夕食は、18階にある、このホテルの、鉄板焼き(teppanyaki)形式の、ステーキ(beefsteak)レストランで食べました(デザート(dessert)は、その隣の、bar & loungeで食べました)。このレストランは、海の景色や夜景を楽しみながら(夜景と言っても、工場・倉庫地帯の夜景なので、大した事はありませんが。。。)、食事を楽しむ事が出来ます。高級な、鉄板焼き(teppanyaki)形式の、ステーキ(beefsteak)レストランですが、中級classのホテルのレストランなので、高級な、鉄板焼き(teppanyaki)形式の、ステーキ(beefsteak)レストランとしては、手頃な値段のレストランです。このレストランは、この時、初めて利用しました。(目の前で調理してくれる)カウンター(counter)席と、(景色を見ながら食事を楽しめる)窓際のテーブル(table)席がありますが、この時は、窓際のテーブル(table)席で食べました。
写真以下8枚。このレストランで食べた、この日の夕食(ただし、デザート(dessert)は、隣の、bar & loungeで食べました)。全て、一人一皿ずつです(写真は、一人分)。これに、ご飯(rice)、赤出汁(赤味噌)の味噌汁(miso soup)、漬物が付きます(ご飯(rice)か、浅野屋(asanoya)(1933年創業の、長野(nagano)県の軽井沢(karuizawa)に本店を置く、有名なパン店)のパンを使った、ガーリックトースト(garlic toast)を選ぶ事が出来ますが、この時は、二人共、ご飯(rice)を選びました)。
前菜。左から、牡蠣、パテ(pate)、サーモン(salmon)(キャビア(caviar)載せ。値段が値段なので(手頃な値段なので)、キャビア(caviar)の中では、比較的、安い物だと思います)。前菜は、牡蠣は、質が高い感じで、美味しかったですが、まあ、総合的に言って、非常に普通と言った感じでした。デザート(dessert)も、そうでしたが、高級なレストラン(まあ、高級な、鉄板焼き(teppanyaki)形式の、ステーキ(beefsteak)レストランとしては、手頃な値段のレストランですが)で出す物としては、やや質が、物足りない感じ。。。
フォアグラ(foie gras)の焼き物。美味しかったです。
写真以下2枚。本日の(today’s)鮮魚(新鮮な魚)の、焼き物。鱈。質が高い鱈で、味付けも良く、美味しかったです。
三浦(miura)半島産の野菜と、海水晶(海藻を使って作られた食材の一つ)のサラダ(salad)。
ステーキ(beef steak)。宮崎(miyazaki)牛(九州(kyusyu)(日本の南部)の南東部に位置する宮崎(miyazaki)県産の高級牛肉。宮崎(miyazaki)県は、牛肉、鶏肉等、高品質な肉の産地として知られています)の、サーロインステーキ(sirloin steak)。美味しかったです。ちなみに、記憶が曖昧なので、間違っていたら、申し訳ありませんが、この時点(去年の12月時点)においては、このレストランは、ステーキ(beef steak)の肉の種類(部位ではなく、品種・産地)は、値段が高い順に、葉山(hayama)牛(三浦(miura)半島産の、高級牛肉。高級牛肉の中でも、比較的、生産量が、少ない事等から、高級牛肉の中でも、比較的高い肉となっています)、米沢(yonezawa)牛(山形(yamagata)県(日本の東北地方の県の一つ)の南部を産地とする高級牛肉。神戸(kobe)牛(kobe beef)と松坂(matsusaka)牛にはbrand力が劣ると思いますが、神戸(kobe)牛(kobe beef)、松坂(matsusaka)牛と並んで、日本の、三大高級牛肉、又は、神戸(kobe)牛(kobe beef)、松坂(matsusaka)牛、近江(oumi)牛と並んで、日本の、四大高級牛肉と呼ばれています。wikiを参考にしました)、宮崎(miyazaki)牛(九州(kyusyu)(日本の南部)の南東部に位置する宮崎(miyazaki)県産の高級牛肉。宮崎(miyazaki)県は、牛肉、鶏肉等、高品質な肉の産地として知られています)、和牛(日本原産の高級牛肉)、ニュージーランド(New Zealand)産牛肉(ニュージーランド(New Zealand)産の牛肉は、ヒレ肉(fillet)のみ)を、出していました。このレストランは、あまり数が多くない(日本全国的に見れば、とても少ない)、葉山(hayama)牛を扱っているレストランの内の一つで、葉山(hayama)牛のステーキ(beef steak)を自慢のメニュー(menu)としていますが(高いので、この時は、葉山(hayama)牛のステーキ(beef steak)にはしませんでした)、このレストランの、葉山(hayama)牛以外の牛肉の、ステーキ(beef steak)も、美味しい様です(この時、このレストランで食べた、宮崎(miyazaki)牛のステーキ(beef steak)は、美味しかったです)。
写真以下2枚。デザート(dessert)(二人分)。デザート(dessert)は、このレストランの隣の、bar & loungeで、出されました(デザート(dessert)は、このレストランの隣の、bar & loungeで、夜景を見ながら、ゆっくりと食べました)。このレストランは、デザート(dessert)は、隣の、bar & loungeで、のんびりと(ゆったりと)、楽しんで(食べて)貰おうと言う形式の様です。デザート(dessert)は、クリスマス時期の盛り付けの、心遣いは嬉しかったですが、味自体は、高級なレストラン(まあ、高級な、鉄板焼き(teppanyaki)形式の、ステーキ(beefsteak)レストランとしては、手頃な値段のレストランですが)で出す物としては、質が、物足りない感じでした。
写真以下2枚。おまけのケーキ(cake)。中に、苺のクリーム(cream)が入っています。食後に、レストランで貰い、夜、客室で食べました。ちなみに、このホテルは、横浜に本社を置く、大衆的な、業務用のケーキ(cake)の製造会社(本社及び工場は、このホテルの近隣にある様です。会社の規模としては、中規模から小規模程度。この会社は、八景島(hakkeijima)sea paradiseのレストランの内の一つも運営しています)が運営しています。おまけのケーキ(cake)は、予約時に、頼めば、好きな言葉を入れてくれるとの事で、「Merry Christmas」で、お願いしたのですが、ホテルの手違いで、何の飾りもなされないまま、渡されました。この事(何の飾りもなされていない事)は、客室で、ケーキ(cake)を食べようと、箱を開けた時に気付きました(日本は、全てにおいて、きちんと(しっかりと)している様で、こう言う事もありますw。まあ、日本人も、人間ですのでw)。この様な場合、客室からレストランに電話すれば、ケーキ(cake)を交換して貰えますが(当初の、希望通りの、ケーキ(cake)を部屋に持って来て貰えますが)、おまけの、チープなケーキ(cake)で、わざわざ交換して貰う程の物でもなかったので(その為に、電話するのも面倒だったので)、そのまま、渡された物を食べました。

これは、前にkjでアップ(upload)した写真の再利用で、前に、このホテルに宿泊した際の、おまけのケーキ(cake)。イメージとしては、こんな感じで、「Merry Christmas」の言葉が入って、渡されるはずでした。
写真以下。この翌日、ホテルの客室(この時、私達が、宿泊した客室)の窓から見た景色。このホテルの周辺は、横浜郊外の、海沿いの工場・倉庫地帯(軽工業の工場、食品の製造工場、倉庫等が立ち並ぶ、軽工業地帯)となっています。向こうに見える海は、東京湾の海です。東京湾は、東京圏にある、大きな湾で、海岸部の、およそ西半分は、東京中心部(東京23区)の海岸部と神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)の東海岸、およそ東半分は、千葉(chiba)県(東京圏の東部に位置する県)の西海岸となっています。海の向こうに見える陸は、千葉(chiba)県(東京圏の東部に位置する県)の西海岸です。千葉(chiba)県は、半島状になっている県で、千葉(chiba)県の海岸部は、西海岸(東京湾側)(写真で見える側)は、工業地帯等、南海岸と東海岸(太平洋側)は、主として、東京圏に暮らす人々が、週末や休日に多く保養に訪れる、海沿いの保養地となっており(九十九里浜(kujyukurihama)(全長約66kmに渡るビーチ(beach)。日本有数の海水浴場地帯。サーフィン(surfing)場所としても有名で、人気が高い)等が、有名)、漁業も、盛んとなっています。
写真以下2枚の下側。シーサイドライン(seaside line)。シーサイドライン(seaside line)(1989年に開業)は、新杉田(shinsugita)駅(JR根岸(negishi)線(横浜の都心部と横浜の南部郊外の住宅地を結ぶ、通勤電車(韓国式に言えば地下鉄)路線。路線総延長22.1km)の、横浜の都心部に、比較的近い横浜の南部郊外の駅)から、海沿いの工場・倉庫地帯(軽工業の工場、食品の製造工場、倉庫等が立ち並ぶ、軽工業地帯)、八景島(hakkeijima)sea paradiseを通って、横浜の南部郊外の海沿いの、公園・住宅地域へと至る、運転手が乗車しない、無人自動運転の新都市交通systemです(営業路線距離、10.6km)。
海面の、白く見えるのは波です。この日は、風が強い日でした。
写真以下6枚。対岸に、千葉(chiba)県(東京圏の東部に位置する県)の西海岸(東京湾側)の、重工業地帯が見えます。
写真で見える、海の先の海底に、東京湾の海底を横断する、自動車用の海底トンネル(海の底の下を通るtunnel)、東京湾アクアライン(Aqua-Line)が通っています。東京湾アクアライン(Aqua-Line)の、トンネル(tunnel)部分は、世界最大級(当時、世界最大)の、シールドマシン(tunnel boring machine)を用いて建設され、1997年の開業当時において、道路の(自動車用の)海底トンネル(海の底の下を通るtunnel)としては、世界最長で、おそらく、現在においても、道路の(自動車用の)海底トンネル(海の底の下を通るtunnel)としては、世界最長である(世界最長の座を維持している)と思います(もし、既に、どこかに抜かされていたら、済みません)。また、トンネル(tunnel)の直径も、道路の(自動車用の)海底トンネル(海の底の下を通るtunnel)としては、世界最大級となっています。
横浜散歩3へ続く。。。
以下、おまけ。投稿の本文(「横浜散歩」)とは、全く、関係がありません。
写真以下3枚。先週の金曜日(以下、この日と書きます。この日は、個人的に休みでした)の、昼食。彼女の、手作りの、フレンチトースト(french toast)とスープ(soup)等。フレンチトースト(french toast)は、もう、半切れずつ、食べました。
左、フレンチトースト(french toast)、右、スープ(soup)。何れも、美味しいです。
カプレーゼ(insalata Caprese)の、バジル(basil)無し版と、サーモン(salmon)とチーズ(cheese)の前菜。サーモン(salmon)とチーズ(cheese)の前菜は、手作りではなく、市販の物。
写真以下。この日、昼食後(昼食後と言っても、昼食から、かなり時間が経って食べましたが)に食べた、おやつ。
写真以下2枚。CAFE OHZAN(日本の東北地方の、秋田(akita)県の、羽後(ugo)町(人口15,000人程の町)の、カフェ(cafe)。クロワッサン(croissant)のラスク(rusk)が有名。http://www.cafe-ohzan.com/html/mori.html)の、スティックラスク(棒状のラスク(rusk))。CAFE OHZANは、三越(mitsukoshi)デパートの、銀座(ginza)(東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する、東京を代表する高級繁華街且つ、東京を代表する繁華街。隣の有楽町(yurakucho)と合わせて、東京最大級の繁華街の一つとなっている)店と、伊勢丹(isetan)デパートの本店(新宿(東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する)にある)に、1店舗ずつ(東京に、合計2店舗)、高級なラスク(rusk)の専門店を展開する事によって、東京に進出しています。
Sebastien Bouillet(フランスのLyonに拠点を置く、フランスの菓子職人。http://www.chocolatier-bouillet.com/boutique-en-ligne/ )の店舗の、マカロン(macaron)のラスク(rusk)(左)とクッキー(cookie)。Sebastien Bouilletは、現在、世界で、フランスのLyonに5店舗、日本の東京に2店舗の、合計7店舗、店舗を展開している様です。