8月の後半に、東京の我が家から自動車で2時間半程の、長野(nagano)県の中南部の高原地帯(避暑地)にある別荘(別荘とは言っても、比較的裕福な人々が保有する様な典型的な別荘ではなく、庶民的な中古の一戸建て住宅です)に滞在した時の物です。
以下、夏の高原滞在&食べ物2の続き。。。
以下、この時の、3日目(以下、この日と書きます)からです。。。
この日、別荘で食べた朝食は、普段、東京の我が家で食べている朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と、基本的に、同じでした。
写真以下79枚。この日は、別荘周辺の森を散歩しました(まあ、ちょっとした散歩と言うよりかは、しっかりと歩き、軽いハイキング(hiking)と言った感じ。。。)。
写真以下79枚。別荘周辺の森を散歩。。。この辺りは、標高2,100mから2,300m位です。
森の、散歩道・ハイキング(hiking)道の、入り口の駐車場。この辺りは、おそらく、標高2,100m位です。
写真以下22枚。標高約2,300mからの眺め。。。
向こうに街並み(家並み)が見えますが、既に、街自体が、標高が、ある程度、高いです。
写真以下4枚。この日の昼食は、湖の湖畔の、山小屋(休憩したり、簡単な食事をしたり、宿泊したりする事が出来る)で、食べました。
写真以下4枚。この山小屋で食べた、この日の昼食。山菜(山や、森、野原で採れる食用植物)の天麩羅、蕎麦と、夏野菜のカレー(curry)。何れも、二人で分けて食べました。
夏野菜のカレー(curry)。
写真以下3枚。山菜(山や、森、野原で採れる食用植物)の天麩羅、蕎麦。
写真下の液体は、蕎麦湯です。
蕎麦。この山小屋の蕎麦は、山小屋の蕎麦としては、かなり美味しいと思います。ちなみに、蕎麦は、長野(nagano)県で、昔から、よく食べられている、長野(nagano)県の名物料理の一つです。
山菜(山や、森、野原で採れる食用植物)の天麩羅。この山小屋の山菜の天麩羅は、美味しいと思います。
夏の高原滞在&食べ物4へ続く。。。
以下、おまけ(投稿の本文(「夏の高原滞在&食べ物」)とは、全く、関係がありません)。
写真以下11枚。先々週の金曜日(以下、この日と書きます)の昼食等。この日は、個人的に休みであったのですが(ちなみに、彼女とは、休みが合わなかった)、結局、基本的には、一日、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事をしていました(ちなみに、この翌日(先々週の土曜日)と、この翌々日(先週の日曜日)は、個人的に仕事でした。また、先週の火曜日(日本では、国民の祝日(国民の休日)であった)も、個人的に、仕事でした)。
この日、(東京の)我が家で食べた朝食は、普段、働いている日に食べている朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じでした。
朝食後、昼食までは、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事をしていました。
写真以下11枚。この日の昼食は、(東京の)我が家の近所の実家の両親と、(東京の)私の街に、最近(今年の1月に)、オープン(open)した、フランス料理レストランで食べました。両親との外食は、久しぶりで、久々に、両親と、ゆっくりと話しながら、(両親との)外食を楽しみました。このフランス料理レストランは、オープン(open)以来、既に、結構、利用しており(オープン(open)して、割と、すぐに、初めて利用した)、私の街で、お気に入りのフランス料理レストランの一つとなりつつあるレストランです。
参考に、このフランス料理レストランの、ある期間における昼食のメニュー(menu)。このフランス料理レストランの、料理の味は、美味しいです。このフランス料理レストランは、街の、カジュアル(casual)な雰囲気の、フランス料理レストランですが、料理の味は、高級フランス料理レストランや、高級ホテルの、フランス料理レストランに負けていないと思います。。。と言うか、下手な、高級フランス料理レストランや、高級ホテルの、フランス料理レストランよりも美味しいと思います(高級フランス料理レストランや、高級ホテルの、フランス料理レストランで、同じ内容の料理を食べようとしたら、1.5倍から2倍位の値段が取られると思います)。高級フランス料理レストランではないので、内装は、あくまで、カジュアル(casual)な雰囲気ですが。。。
写真以下10枚。このフランス料理レストランで食べた、この日の昼食。私は、前菜を一品、メイン(main)料理を二品、デザート(dessert)を一品、両親は、前菜を二品、メイン(main)料理を一品、デザート(dessert)を一品食べました。これに、パンが付きます。
小さな前菜。一人一皿ずつ。写真は、一人分。
写真以下2枚。私が食べた、前菜。フォアグラ(foie gras)のソテー(焼き物)、無花果(fig)。
父が食べた前菜。本日(today’s)の鮮魚(新鮮な魚)(ハマチでした)のマリネ(marinade)、カラマンシー(calamondin。蜜柑の一種)のヴィネグレット(vinaigrette)。
母が食べた前菜。トウモロコシ(corn)のムース(mousse)と、甘海老(海老)・帆立(scallop)のタルタル(tartar)、赤ピーマン(red bell pepper)の、コンソメ(consomme)ジュレ(jelly)添え。
両親(父と母)が食べた、前菜。フランスのモンサンミッシェル(Mont Saint-Michel)湾産のムール貝(mussel)の、冷製(冷たい)、ブイヤベース(bouillabaisse)、セロリ(celery)のピューレ(puree)と共に。一人一皿ずつ(写真は、一人分)。
私が食べた、メイン(main)料理。本日(today’s)の鮮魚(新鮮な魚)料理。瀬戸内(setonai)海(日本の西部)産の、瀬戸(seto)鯛の、ポワレ(poele)。
私が食べた、メイン(main)料理。平田(hirata)牧場、金華(kinka)豚(下の補足説明参照)の、ソテー(焼き物)、マスタード(mustard)ソース(sauce)。
平田(hirata)牧場、金華(kinka)豚:平田(hirata)牧場(日本の東北地方の、山形(yamagata)県の、牧場・肉の会社。高品質な豚肉を産出する)の、高品質な豚肉。
両親(父と母)が食べた、メイン(main)料理。十勝(tokachi)ボーンフリーファーム(born free farm)(下の補足説明参照)の、自然飼育、和牛(日本原産の高級牛肉)の、ヒレ肉(fillet)の、ステーキ(beef steak)。一人一皿ずつ(写真は、一人分)。
十勝(tokachi)ボーンフリーファーム(born free farm):北海道(hokkaido)の、清水(shimizu)町(下の補足説明参照)の、牧場・肉の会社。高品質な牛肉を産出する。
清水(shimizu)町(北海道(hokkaido)):北海道(hokkaido)(日本の最北端の地方)の、十勝(tokachi)平野(日本の、一大(日本最大級の)、農業の生産地・酪農地)に位置する、人口1万人弱程の町。酪農が盛んで、人口(住民の数)よりも、牛の数の方が、はるかに多い町。
デザート(dessert)。ほうじ(hoji)茶のブランマンジェ(blancmange)と、緑レンズ豆の、アイスクリーム(ice cream)。一人一皿ずつ(写真は、一人分)。三人共、同じデザート(dessert)を、食べました(選びました)。
この日は、昼食後は、夕食まで、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事をし、夕食は、夜7時頃、友人と待ち合わせ、私の街の、お気に入りの居酒屋で、友人と二人で、(お酒(アルコール(alcoholic)飲料)を)飲みながら、食べました。