去年の11月の下旬、個人的に休みであった日(以下、この日と書きます)に、日帰りで、山梨(yamanashi)県(東京圏の西部に隣接する県)の南東部の河口(kawaguchi)湖に遊びに行って来た時の物です。
河口(kawaguchi)湖は、富士(fuji)五湖(富士山周辺の五つの主要な湖。富士山の山梨(yamanashi)県側に位置する)の一つです。富士山は、東京圏に近い場所(東京圏の西部に隣接する山梨(yamanashi)県と東京圏の南西部に隣接する静岡(shizuoka)県に跨る)、標高3,776mの山で、日本で最も高い山であると共に、その形の美しさから、世界的に名が知られている山です。河口(kawaguchi)湖は、富士(fuji)五湖の中で、2番目に大きな湖で、(富士(fuji)五湖の周辺は、保養地となっていますが)、河口(kawaguchi)湖の周辺は、富士(fuji)五湖の周辺(富士山の山梨(yamanashi)県側)で、最も、観光地・保養地として開発がなされている地域です。
この日、我が家で食べた、朝食は、普段、働いている日の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と、同じでした。
写真以下15枚。この日の昼食は、前から、ちょっと気になっていて、一度、利用したいと思っていた、河口(kawaguchi)湖の周辺の、イタリア料理レストランで食べました。このイタリア料理レストランは、かなり前の事になりますが、雑誌に掲載されていたのを見て以来、一度利用して見たいと思っていた店です。
写真以下2枚。このレストランの外観。個人の、一戸建て住宅を改装したと言う感じのイタリア料理レストランです。この店の、シェフ(chef)は、沖縄(okinawa)県(日本最南端の県)出身ですが、このレストランの名前には、山梨(yamanashi)県では、有り勝ちな(一方、沖縄(okinawa)県では、めったにない様な)、名字(family name)が付いているので、もしかしたら、このシェフ(chef)の、奥様(妻)が、山梨(yamanashi)県の、この辺り(河口(kawaguchi)湖の周辺)出身で、このシェフ(chef)は、(このシェフ(chef)の)奥様(妻)の実家に、婿養子に来て、この地(河口(kawaguchi)湖の周辺)に、レストランを開く事にしたのかもしれません(私の、勝手な、推測なので、間違っていたら済みません)。
写真以下12枚。このレストランで食べた、この日の昼食等。
写真以下2枚。この食事時に、私達が、飲んだ飲み物。
私が飲んだ、ブラッドオレンジ(blood orange)とブルーベリー(blueberry)の、冷たい飲み物。私は、通常、この内容の食事ならば、ワイン(wine)を飲みますが、この日は、自動車で、遊びに出掛けていたので(自動車の運転があったので)、アルコール(alcohol)の入っていない飲み物を飲みました。
これは、彼女が、撮影した写真。少し飲んでから撮影しましたが、彼女が、飲んだ、カシス(blackcurrant)とシークヮーサー(shikwasa)の温かい飲み物。アルコール(alcohol)は、入っていません(彼女は、アルコール(alcohol)は、体質的に、かなり苦手です)。シークヮーサー(shikwasa)は、沖縄(okinawa)県で多く栽培されている、酸味が、非常に強い、蜜柑系の果物(食用として、レモン(lemon)や柚子の様に使われる)です。
写真以下2枚。この食事時に出された、パンの例。
写真以下6枚。このレストランで食べた、この日の昼食。これにパンが付きます。
イタリア産の生ハム(ham)(prosciutto crudo)を載せた、野菜サラダ(salad)。一人一皿ずつ(写真は、一人分)。
彼女が食べた、魚介類(seafood)・茸等の、さっぱりとしたパスタ(pasta)。
写真以下2枚。私が食べた、サルシッチャ(salsiccia)(sausage)と、このレストラン自家製の(確か。。)椎茸(茸)の、クリーム(cream)系のパスタ(pasta)。
メイン(main)料理。千葉(chiba)県(東京圏の東部に位置する県。南海岸と東海岸(太平洋側)は、主として、海沿いの保養地となっており、漁業も、盛んです)産の、フッコ(魚)。一人一皿ずつ(写真は、一人分)。
デザート(dessert)盛り合わせ。一人一皿ずつ(写真は、一人分)。パンナコッタ(panna cotta)(左下)が、絶品でした(非常に、美味しかったです)。
写真以下2枚。この時、私が、デザート(dessert)と共に、飲んだ飲み物。ミントティー(mint tea)。
このレストラン、料理は、全般的に、美味しかったのですが(このレストランの、シェフ(chef)は、沖縄(okinawa)県出身なのですが、沖縄(okinawa)県は、西洋料理(フランス料理やイタリア料理)の水準は、あまり高くないと言う印象があったので、ちょっと意外で、驚きました)、サービス(service)が、少し、乱暴で、がさつ(雑)な印象を受けました。シェフ(chef)は、感じが良く、誠実で、きちんと、真面目に、仕事をする(料理を作る)と言う感じ(印象)であったのですが(帰り際に、シェフ(chef)が、挨拶に出てきました)、この様な、サービス(service)だと(店員の女性の方達は、シェフ(chef)の奥様(妻)の親族・親戚の方達かな。。間違っていたら、申し訳ありません)、シェフ(chef)が、いくら努力して、美味しい食事を作っても、客の、このレストランに対する、総合的な印象(満足度)が落ち、シェフ(chef)の努力が、報われず、シェフ(chef)が、少し可哀想な気がしました。このレストラン、もう少し、サービス(service)が、洗練されれば良いのにと思うのですが、少し残念です。雑誌で、このレストランに関する記事を見た際には、このレストランで食事をする為だけに、河口(kawaguchi)湖の周辺を訪れる価値のある程のレストランに見えたのですが、料理の味は、美味しかったのですが、率直に言って、そこまでの(このレストランで食事をする為だけに、河口(kawaguchi)湖の周辺を訪れたいと思うだけの)水準には、今一つ、達していませんでした。もっとも、デザート(dessert)の、パンナコッタ(panna cotta)は、感動的な味で、もし、このレストランの、全ての料理、あるいは、多くの料理が、(このレストランの)パンナコッタ(panna cotta)並みの味の水準であったのならば、十分、その価値(このレストランで食事をする為だけに、河口(kawaguchi)湖の周辺を訪れたいと思うだけの価値)があると思いますし、このレストランの、少々、がさつ(雑)な、サービス(service)すら補うと思いますw。何れにしても、このレストラン、味が、全般的に、美味しいとは言っても、現状のままの、サービス(service)水準ならば、もう一度、利用するかは、少し、微妙な感じです。。。
写真以下37枚。河口(kawaguchi)湖周辺を散歩。。。
写真以下8枚。河口(kawaguchi)湖(富士山周辺の五つの主要な湖の一つ)の一部。
写真以下2枚。河口(kawaguchi)湖と富士山。富士山は、東京圏に近い場所(東京圏の西部に隣接する山梨(yamanashi)県と東京圏の南西部に隣接する静岡(shizuoka)県に跨る)、標高3,776mの山で、日本で最も高い山であると共に、その形の美しさから、世界的に名が知られている山です。
写真以下5枚。河口(kawaguchi)湖と富士山。
写真以下16枚。河口(kawaguchi)湖周辺の、風景例。
彼女が、サングラス(sunglasses)をかけて見ると、実際よりも、紅葉が綺麗に見えると言うので、彼女から、サングラス(sunglasses)借りて、かけて見たら、なる程、紅葉が、実際よりも、綺麗に見えました。私は、写真を撮るのが下手で、写真技術も、駆使出来ないので(まあ、写真技術を駆使するつもりもないですが)、通常は、私が撮影する写真よりも、実際に見る景色の方が、綺麗なのですが、遊びで(ふざけて)、サングラス(sunglasses)越しに、景色の写真を撮って見たら、もの凄い事に。。。w
河口(kawaguchi)湖と富士山。
写真以下2枚。河口(kawaguchi)湖と富士山。
写真以下10枚。河口(kawaguchi)湖周辺にある、木ノ花(konohana)美術館のカフェ(cafe)で、のんびりとしました。
写真以下4枚。木ノ花(konohana)美術館のパンフレット(leaflet)。木ノ花(konohana)美術館は、河口(kawaguchi)湖周辺(河口(kawaguchi)湖の湖畔)にある、池田あきこ(ikeda akiko)(下の補足説明参照)に関する、私営の美術館です。
池田あきこ(ikeda akiko):1950年、東京の西部郊外の吉祥寺(kichijyoji)生まれ。日本の有名な絵本作家。猫のキャラクター(character)、ダヤン(Dayan)(1983年に誕生)で有名。

写真以下6枚。木ノ花(konohana)美術館のカフェ(cafe)で、のんびりとしました。木ノ花(konohana)美術館のカフェ(cafe)は、この時、初めて利用しました。このカフェ(cafe)は、苺をテーマとしたカフェ(cafe)です。
私達は、この時、このカフェ(cafe)では、飲み物だけ飲むつもりで、飲み物だけ注文したのですが、注文した飲み物を出すのが、遅れたとの事で(注文した飲み物の提供が、遅かったとの事で)、おまけ(無料)で、ケーキ(cake)を出してくれました。私達は、会話を楽しんでいたので、注文した飲み物の提供が、遅かったのに(飲み物が出て来るのに、時間がかかったのに)、全く、気付かなかったのですが。。。w
写真以下2枚。この時、このカフェ(cafe)で、私達が、飲んだ飲み物。
私が飲んだ、冷たい、苺tea(strawberry紅茶)。
彼女が、飲んだ、ストロベリークリームティー(strawberry紅茶with cream)。
この時は、木ノ花(konohana)美術館のカフェ(cafe)を利用しただけで、結局、時間の関係で、木ノ花(konohana)美術館の展示は、見ませんでした(木ノ花(konohana)美術館の売店は、少し、覗きましたが。。。)。木ノ花(konohana)美術館の展示は、前から、気になりつつ(ただし、気になっている度合いは、非常に小さい)、結局、まだ見ていません。
写真以下3枚。夕暮れの、富士山と河口(kawaguchi)湖。
写真以下4枚。帰りに、遠回りになりますが、御殿場(gotenba)プレミアム・アウトレット(Gotemba Premium Outlets)に寄って、閉店時間まで買い物をしてから、帰りました。御殿場(gotenba)プレミアム・アウトレット(Gotemba Premium Outlets)は、御殿場(gotenba)にある、規模の大きなアウトレットモール(outlet mall)です。御殿場(gotenba)は、静岡(shizuoka)県(山梨(yamanashi)県の南部、東京圏の南西部等に隣接する県)の、北東端部(静岡(shizuoka)県の東部の内陸部)にある、中小都市です(富士山周辺の、静岡(shizuoka)県側にあり、富士山の雄大な眺めが、素晴らしい)。御殿場(gotenba)は、東名(tomei)高速道路(motorway)(東京圏と名古屋(nagoya)都市圏を結ぶ高速道路。名神(meishin)高速道路(motorway)(名古屋(nagoya)都市圏と、関西(kansai)大都市圏(大阪、京都、神戸(kobe)を中心とする都市圏)を結ぶ高速道路(motorway)に繋がり、名神(meishin)高速道路(motorway)と合わせて、日本の、大動脈となっている)が通ると共に、河口(kawaguchi)湖等、富士(fuji)五湖方面と、箱根(hakone。日光(nikko)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地。神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める圏)の南西部に位置する)への、自動車での交通が便利な事から、自動車交通の要所・箱根(hakone)観光及び、富士(fuji)五湖観光の拠点となっている都市です。また、御殿場(gotenba)自体、古くから、保養地・別荘地としての性格も持っています。
写真以下4枚。御殿場(gotenba)プレミアム・アウトレット(Gotemba Premium Outlets)の風景例。写真は、帰り際(閉店時間近くから、閉店時間)に撮影。御殿場(gotenba)プレミアム・アウトレット(Gotemba Premium Outlets)は、御殿場(gotenba)にある、規模の大きなアウトレットモール(outlet mall)で、400,000平方m(121,000坪)以上の敷地に、210程の店舗があります。
この日の夕食は、帰る途中に、高速道路(motorway)の、SA(rest area)で食べようと思っていたのですが、高速道路(motorway)の、SA(rest area)の食事も食傷気味であった(少し、飽きていた)為、遠回りdriveついでに、さらに遠回り(大回り)し、湘南(syonan)areaを回って、湘南(syonan)areaで、海産物(seafood)を食べてから帰りました。
東京近郊(東京圏の南部を占める、神奈川(kanagawa)県)の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島(enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、最も身近な、東京近郊の海沿いのリゾート(resort)地(ビーチリゾート(beach resort))地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近く有る様な気がします。
写真以下7枚。この日の夕食は、湘南(syonan)の平塚(hiratsuka)の海沿いの、海産物料理と蕎麦(蕎麦は、手打ちの様です)を中心とした、日本料理食堂で食べました。この店(大衆的な、小綺麗な食堂です)は、比較的最近(数年前位かな。。。)、オープン(open)した店です。この店は、この店が、オープン(open)したのに気付いてから、ちょっと気になっていた店ですが(利用したいと言う意味で、ちょっと気になっていたと言う訳ではなく、ああ、新しい店が、オープン(open)したなと気に留めていた程度)、去年の夏に、初めて利用しました。この店、雰囲気や、サービス(service)の感じも、良く、味も、全般的に、(格別(特別)美味しいと言う程ではないですが)、美味しいです。この店は、年中無休で、営業時間も、長く且つ安定していて、(味や値段、営業時間を含めた、総合的な面で)安心感のある店で、そこそこ質が高い、海産物(seafood)料理等を、手頃な値段で食べたい時の、無難で、便利な選択として、調度、良い店だと思います(前述の通り、この店の料理は、美味しいですが、全般的に、格別(特別)美味しいと言う程ではありません。料理が、とても美味しい店は、魅力的ですが、(店が、家の近所や職場の近くにある場合は、別として)、営業時間が短かったり、営業日や営業時間が安定していなかったりする場合は、利用する側にとっては、面倒臭いと感じる時もあります)。
写真以下7枚。この食堂で食べた、この日の夕食。
写真以下2枚。地元産の(湘南(syonan)の平塚(hiratsuka)の漁港で獲れた)、カワハギ(魚)の刺身。二人で分けて食べました。美味しかったです。
写真以下2枚。私が食べた、刺身と、ご飯(rice)の、組み合わせ、メニュー(menu)。
写真以下3枚。彼女が食べた物。
天丼。
写真以下2枚。生のシラス(鰯の子供)の寿司。シラス(鰯の子供)は、湘南(syonan)の名物(よく獲れる産物)となっています。
河口(kawaguchi)湖、日帰りdrive&食べ物、終わり。。。
以下、適当に、おまけ。。。
写真以下3枚。この翌日(去年の11月の下旬、日帰りで、河口(kawaguchi)湖等に、遊びに行った日の翌日)、仕事から我が家に帰って来て、一人で食べた夕食。マートの、寿司等(全て、私の街のマートで買った物)。普段働いている日の、一人で食べる夕食は、マートの寿司等で、簡単に済ませてしまう事も多いです。
寿司。
ホウレン草(spinach)とベーコン(bacon)の、キッシュ(quiche)。
豚肉・アスパラガス(asparagus)・チーズ(cheese)カツ(豚肉・アスパラガス(asparagus)・チーズ(cheese)の揚げ物)。
写真以下4枚。上の、マートの寿司等を、夕食として食べた日の、翌々日(以下、この日と書きます)、我が家で食べた、夕食の一部(メイン(main)の、おかずの食材と、デザート(dessert))。この日は、日曜日でしたが、個人的に、仕事でした。
この日の夕食の、メイン(main)の、おかずの食材。国産(日本産)牛肉の、ヒレ肉(fillet)の、ステーキ(steak)肉(二人分)。この日の夕食の、メイン(main)の、おかずは、ステーキ(beef steak)にしました。
写真以下3枚。この日の夕食のデザート(dessert)(写真は、食事途中で撮るのは、面倒なので、便宜上、食事の前(夕食を食べ始める前)に撮りました)。この日は、仕事の最後に、私の街の北の隣街の、取引先の一つを訪れたのですが、その後、私の街の北の隣街の、前から、ちょっと気になっていた、ケーキ(cake)店で買って帰ったケーキ(cake)。このケーキ(cake)店のケーキ(cake)は、この時、初めて買いました。このケーキ(cake)店は、流行に乗った、現代的なケーキ(cake)店と言うよりも、昔ながらの、街のケーキ(cake)店と言った店です。この店のケーキ(cake)、特別美味しいと言う程では、全くなかったのですが、普通に、美味しかったです。
私が食べた、コーヒー(coffee)・ココア(cocoa)系のケーキ(cake)。
彼女が食べた、南瓜系のケーキ(cake)。
上の、河口(kawaguchi)湖の周辺の、イタリア料理レストランについて、沖縄(okinawa)県(日本最南端の県)出身のシェフ(chef)の、奥様(妻)が、山梨(yamanashi)県の、河口(kawaguchi)湖の周辺出身で、シェフ(chef)は、奥様(妻)の故郷である、河口(kawaguchi)湖の周辺に、レストランを開く事にしたのかもしれません(私の、勝手な、推測なので、間違っていたら済みません)と言った内容の事を書いたのですが、もし私の推測が当たっているとしたら、以下に、紹介する、東京の我が家から自動車で2時間半程の、長野(nagano)県の中南部の高原地帯(避暑地)にある、私の別荘(別荘とは言っても、比較的裕福な人々が保有する様な典型的な別荘ではなく、庶民的な中古の一戸建て住宅です)周辺の、二つのレストラン(写真は、前にkjでアップ(upload)した写真の再利用)も、この、河口(kawaguchi)湖周辺の、イタリア料理レストランと似たケースで(似た成り立ちで)、シェフ(chef)が、奥様(妻)の故郷である田舎に開いたレストランです。
写真以下7枚(写真は、前にkjでアップ(upload)した写真の再利用)。別荘周辺のイタリア料理レストランの一つ(この、レストランは、良いレストランです)。大阪出身(たぶん。。。間違っていたら済みません)のシェフ(chef)が、奥様(妻)の故郷である、私の別荘周辺(長野(nagano)県の、中南部)に開いた店です。
このレストランの内装例。このレストランのシェフ(chef)(たぶん、大阪出身)の奥様(妻)の実家が、江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)からの歴史を持つ古い酒店(liquor store。元々は、造り酒屋(小規模日本酒会社)だった様。。)だった事から、このレストランは、その店舗の土地を再利用?した店で、日本庭園を有し、レストランの建物は、(新しく建て替えた物なのか、それとも、古い酒店の建物を大幅に改装した物なのかは、ちょっと分かりませんが、何れにしても)、古い酒店の建物だった頃の、丈夫な柱等の建築材等を再活用した建物となっています。(現在は、オーナー(owner)兼シェフ(chef)の奥様(妻)の実家は、農業を営んでいるのか、あるいは、酒店を経営していた時から、農業も兼業していたのか、あるいは、(オーナー(owner)兼シェフ(chef)の奥様(妻)の御両親は、既に仕事を引退していて)単なる家庭菜園なのかは、よく分かりませんが。。。)、このレストランのオーナー(owner)兼シェフ(chef)の奥様(妻)の実家は、畑を有していて、このレストランでは、オーナー(owner)兼シェフ(chef)の奥様(妻)の実家の畑で採れた、新鮮な野菜も、食材として使用している様です。
写真以下7枚。このレストランの料理の例。。。
前菜、三種。
トマト(tomato)とバジル(basil)のパスタ(pasta)。
水牛(water buffalo)のモッツァレラチーズ(Mozzarella)とラグーソース(Bolognese sauce。肉のsauce)の、パスタ(pasta)。
サラダ(salad)。
魚料理。
肉料理。国産(日本産)豚肉のカツレツ(cutlet)。
写真以下5枚(写真は、前にkjでアップ(upload)した写真の再利用)。別荘周辺の、オーストラリア料理レストラン(このレストランは、良いレストランです)。白人系のオーストラリア人のシェフ(chef)が、奥様(妻)(日本人)の故郷である、私の別荘周辺(長野(nagano)県の、中南部)に開いた店です(おそらく。。。間違っていたら済みません。。)。このレストランは、最近(去年の夏に)オープン(open)したレストランです。
写真以下2枚。このレストランの周辺の風景。。。
向こうに見える山は、蓼科(tateshina)山と言う、標高2,530mの山です。この辺りは、標高1,000m以上あります。
写真以下3枚。このレストランの料理の例。。。
野菜のラザニア(lasagne)。
バンガース&マッシュ(Bangers and Mash)。
皮付き、豚バラ肉(豚の三枚肉)のロースト(焼き物)、林檎のソース(sauce)添え。
上の(この投稿の最初の)、河口(kawaguchi)湖周辺の、イタリア料理レストランは、個人の、一戸建て住宅を改装したと言う感じのイタリア料理レストランですが、写真以下のレストランは、私の別荘周辺の、個人の、一戸建て住宅を改装したレストランの一つです。
写真以下(写真は、前にkjでアップ(upload)した写真の再利用)。別荘周辺の、1930年代から1970年代頃建てられたと思われる、近代の日本伝統式の一戸建て住宅(内装は、時代に合せて改装されています)を改装した、フランス料理系の料理を出すcafe・レストラン(このレストランは、良いレストランです)。
写真以下9枚。この店の外観と内装。この店は、1930年代から1970年代頃建てられたと思われる、近代の日本伝統式の一戸建て住宅を改装したcafe・レストランとなっています。この家には、元々、この家のオーナー(owner)の、おばあさんが一人で暮らしていましたが、足を悪くしてしまい、老人ホーム(高齢者が入居する施設)に引っ越してしまったそうです。一方、このcafe・レストランを営んでいる夫婦(間違っていたら、申し訳ありませんが、シェフ(chef)は、地元(長野(nagano)県の中南部area)出身、シェフ(chef)の奥様(妻)は、東京出身のようです。上の、二つのレストランとは、逆のケース(事例)ですね。。。)は、元々、長野(nagano)県の、私の別荘が有るエリア(area)(長野(nagano)県の中南部area)の市街地でcafeを営んでいましたが(私は、市街地にあった頃の、このcafeは、利用した事がありません)、のんびりと、cafe・レストランを営みたいと、この家のオーナー(owner)の、おばあさんから、この家を借り受け、ほんの少し改装して、この場所でcafe・レストランを営む様になったそうです。
写真以下5枚。この店の外観。自動車だと、飲食店と気付かずに、前を通り過ぎてしまうと言った感じです(上の、河口(kawaguchi)湖周辺の、イタリア料理レストランも同様です)。
写真以下4枚。この店の内装例。内装は、一戸建て住宅であった頃の内装を、ほとんど、そのまま利用していると言った感じです。したがって、そのまま、田舎の、日本伝統式の、一戸建て住宅に、招かれた感じです。
写真以下。この店の料理の例。。。
小さな前菜。アサリ(浅蜊)のフラン(flan)。
鴨と豚のテリーヌ(terrine)。
シーフード(seafood)のテリーヌ(terrine)。
マッシュルーム(mushroom)のスープ(soup)。
魚のメイン(main)料理。真鯛(鯛)。
肉のメイン(main)料理。フランス産、鴨肉のコンフィ(confit)。
デザート。クレームブリュレ(creme brulee)。小布施(obuse。長野(nagano)県北部にある町。古くから栗の産地)栗のアイスクリーム(ice cream)添え。