去年の10月の終わりに、東京の我が家から自動車で2時間半程の、長野(nagano)県の中南部の高原地帯(避暑地)にある別荘(別荘とは言っても、比較的裕福な人々が保有する様な典型的な別荘ではなく、庶民的な中古の一戸建て住宅です)に、滞在して来た時の物です。
以下、「10月の終わりの高原滞在&食べ物4」からの続きで、この時の、3日目(以下、この日と書きます)の続きからです。
写真以下28枚。この日、松本(matsumoto)(長野(nagano)県の中部にある中都市。長野(nagano)市(長野(nagano)県の北部にある中都市)に次いで、長野(nagano)県第二の人口を有する都市。松本(matsumoto)都市圏は、私の別荘がある、長野(nagano)県の中南部areaの北部に隣接)を訪れた(前回の投稿参照)後、松本(matsumoto)から、さらに、安曇野(azumino)(松本(matsumotoの北部近郊の、広範囲に渡る、保養地・観光地・別荘地・農業地帯(主に稲作・林檎))と白馬(hakuba)area(長野(nagano)県の北西部。日本最大級の、山岳リゾート(resort)地・スキーリゾート(ski resort)地帯)の、間にある、大町(oomachi)の、高瀬(takase)渓谷と言う所まで、足を延ばし、driveを、楽しんで来ました。
写真以下12枚。高瀬(takase)渓谷をdrive。
高瀬(takase)渓谷は、温泉宿泊施設が点在する、湯量が豊富な温泉保養地ともなっています。
写真以下16枚。高瀬(takase)渓谷にある、温泉ロッジ・山小屋(温泉を備えた簡易な宿泊施設・登山者の為の簡易な宿泊施設)の、温泉風呂に入りました(この、温泉ロッジ・山小屋へは、自動車で、しっかりと整備された走り易い道路で、簡単に行く事が出来ます)。この、温泉ロッジ・山小屋(温泉を備えた簡易な宿泊施設・登山者の為の簡易な宿泊施設)の、温泉風呂は、宿泊者以外も、利用する事が出来ます。この、温泉ロッジ・山小屋(温泉を備えた簡易な宿泊施設・登山者の為の簡易な宿泊施設)の、温泉風呂は、男女別の共同風呂となっていて、男用共同温泉風呂、女用共同温泉風呂、それぞれに、室内温泉風呂と、温泉露天(野外)風呂が、一つずつあります(この、温泉ロッジ・山小屋の、温泉の湯は、源泉かけ流しのようです)。この、温泉ロッジ・山小屋(温泉を備えた簡易な宿泊施設・登山者の為の簡易な宿泊施設)の、温泉風呂は、この時、初めて入りました。ちなみに、高瀬(takase)渓谷にある温泉宿泊施設は、高瀬館(takase kan)と言う温泉旅館、仙人閣(senninkaku)と言う温泉旅館、温宿かじか(onjuku kajika)と言う温泉旅館に、宿泊した事があります。
写真以下16枚。この、温泉ロッジ・山小屋(温泉を備えた簡易な宿泊施設・登山者の為の簡易な宿泊施設)の、男用の共同温泉風呂。女用の共同温泉風呂も、似た感じだと思います。宿泊収容人数が、少ない宿泊施設なので、共同温泉風呂は、小さかったですが、男用の共同温泉風呂は、私が、入浴した時、他に、誰も、入浴しておらず、私一人で、貸切り状態で、のんびり、ゆったりと、入浴する事が出来ました(まあ、一人で、貸切り状態で、入浴出来そうであったので、この時、この、温泉ロッジ・山小屋の温泉風呂に、入ろうと思ったのですが。。。)。ちなみに、彼女も、この時、(この、温泉ロッジ・山小屋の)女用の共同温泉風呂を、一人で、貸切り状態で利用出来たそうです。
写真以下8枚。室内温泉風呂。
向こうに見える風呂は、温泉露天(野外)風呂。
写真以下3枚。温泉露天(野外)風呂。
写真以下5枚。温泉露天(野外)風呂からの景色。
温泉露天(野外)風呂に、入浴しながら見る景色は、こんな感じ。。。
写真以下4枚。この日の夕食は、別荘周辺で、お気に入りの、ラーメン食堂の一つで食べました。このラーメン食堂は、焼き味噌ラーメンを、自慢のメニュー(menu)としている店です。ちなみに、長野(nagano)県は、味噌の、主要な産地となっています。
このラーメン食堂の、外観。この、ラーメン食堂の建物は、古い蔵(倉庫)を改装した物となっています。
写真以下3枚。この、ラーメン食堂で食べた、この日の夕食。
彼女が食べた、葱味噌ラーメン。
写真以下2枚。私が食べた、焼き白味噌、豚肉ラーメン。
この日の夜、別荘で食べた、おやつの一つ。高瀬(takase)渓谷から、別荘周辺に帰って来る途中、高速道路(motorway)の、SA(rest area)で、購入した、日本の伝統的な餅菓子と、西洋のチーズケーキ(cheesecake)を、合わしたような、北海道(hokkaido)の、現代菓子。この、お菓子は、この時、初めて食べたのですが、とても、美味しいです。
10月の終わりの高原滞在&食べ物6へ続く。。。
以下、適当に、おまけ。。。投稿の本文(「10月の終わりの高原滞在&食べ物」)とは、全く、関係がありません。
写真以下2枚。先週の月曜日、仕事から、我が家に帰って来て、一人で食べた夕食。デパートの、ネギトロ寿司(脂身の多い鮪のペースト(paste)と葱の寿司)。私は、ネギトロ寿司は、結構好きです。普段働いている日の、一人で食べる夕食は、マートの寿司等で、簡単に済ませてしまう事も多いです。
写真以下5枚。その翌日(先週の火曜日。以下、この日と書きます。この日は、日本の、国民の祝日(休日)でしたが、個人的に仕事でした)、仕事の終わりに、私の街と、私の街の北の隣街の境辺りに位置する取引先を訪れた後に、私の街と、私の街の北の隣街の境辺りに位置する、チープで(安くて)、庶民的な、インド料理レストランで食べた、この日の夕食。このインド料理レストランは、たまに利用しています。ちなみに、この夕食時は、飲み物は、インドのビール等を飲みたかった所ですが、この日は、自動車で、仕事に出ていたので、マンゴー(mango)ラッシー(lassi)を2杯と、チャイ(masala chai)を飲みました。この日の昼食は、パスタ(pasta)で、軽かったので、(夕食は)、しっかりと食べたら、かなり、腹がパンパンに(一杯に)なってしまいました。
前菜。サモサ(samosa)。ちなみに、インド料理の、サモサ(samosa)は、私は、子供の頃、好きでした。
ひよこ豆(chickpea)の、スープ(soup)。
タンドリーチキン(tandoori chicken)。
ココナッツミルク(coconut milk)入りの、魚のカレー(curry)。
普通のナン(naan)とは違う、挽肉入りのナン(naan)。
不知火(shiranui。日本の蜜柑の品種一つ。一般的には、デコポン(dekopon)と言う名で知られる。厳密に言えば、不知火(shiranui)の中でも、一定の基準を満たした物が、デコポン(dekopon)と呼ばれる。たぶん。。。)。不知火(shiranui)(デコポン(dekopon))の、主な産地は、九州(kyusyu)(日本の南部)等、日本の西部から南部なのですが、これは、珍しい、神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)産の、不知火(shiranui)(頂き物)。
ドイツ産の、キャラメル(caramel)・チョコレート(chocolate)菓子。