写真以下76枚。5月の初め、友人2人と(私を含め、合計3人で)、東京の、西部近郊を散歩して来た日(以下、この日と書きます)の事です。
この日は、朝食を食べてから、我が家を出ました(朝食の内容は、普段、働いている日に食べている朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じでした)。この日は、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)を飲む予定であった為、自動車ではなく、電車で出ました。
写真以下22枚。新緑の、奥多摩(okutama)・御岳(mitake)山areaの、渓谷(川沿い)を、軽くハイキング(hiking)しました。
東京の西部近郊の、奥多摩(okutama)・御岳(mitake)山areaは、東京の都心部から日帰りで行ける、東京近郊の気軽なハイキング(hiking)場所として、人気の場所の一つです。奥多摩(okutama)・御岳(mitake)山areaは、東京の西の郊外・近郊における、通勤型電車(韓国式に言えば地下鉄)が走る、遠い限界と言ったエリア(area)の一つとなっています(この日は、奥多摩(okutama)・御岳(mitake)山areaに電車(韓国式に言えば地下鉄)を使って行きました)。
写真以下6枚。この日の昼食は、澤乃井(sawanoi)(御岳(mitake)山areaの川沿いにある、1702年創業の日本酒の会社)の、売店で、澤乃井(sawanoi)の日本酒を買って、河原に敷物を敷いて座り、飲みながら、食べました。
写真以下3枚。この昼食時に、私達が、飲んだ、澤乃井(sawanoi)の、日本酒(全て、この時、買った物です)。三人で飲んだ物です。昼食後に、塩船観音(shiofunekannon)寺に、ツツジ(躑躅)の花を見に行く予定であったので、飲み過ぎない様にしましたw。何れも、手頃な値段の、日本酒です。よく冷えています。
「澤乃井(sawanoi)、本醸造、生酒」と言う、日本酒。アルコール(alcohol)度数は、14%から15%程(まあ、日本酒としては、標準的です。強いて言えば、(日本酒としては)、ほんの少し、アルコール(alcohol)度数は、低目と言った感じ。。。)。
飲んでいる途中に撮影しましたが、「熟成蔵守」と言う、日本酒。古酒(出荷前に、長期間貯蔵した酒)で、透明な通常の日本酒と異なり、茶色がかった色をしています。アルコール(alcohol)度数は、16%から17%と、日本酒としては、ほんの少し、高目。。。
写真以下3枚。この昼食時に、私が食べた物。
左、この日の前日、私の街のマートで買った、ゐざさ(izasa)の、柿の葉寿司。右、我が家の最寄り駅から、電車で、奥多摩(okutama)・御岳(mitake)山areaに向かう際の、乗換駅である、新宿駅の売店で、行きに、買った、駅弁(ekiben)(下の補足説明参照)。
駅弁(ekiben):駅弁(ekiben)は、鉄道旅行者が、列車の中で食べる事を想定した食事(弁当(bento。簡易な食事))です。日本には、それぞれの地域や、地方、都市の特色を活かした、たくさんの種類の駅弁(ekiben)が有り、鉄道駅の売店や、比較的長距離を走る列車内等で販売されています。ちなみに、駅弁(ekiben)の歴史は古く、その歴史は、19世紀後期まで、遡ります。
ゐざさ(izasa)(下の補足説明参照)の、柿の葉寿司(下の補足説明参照)。鯖が、3個、鮭が2個、鯛が2個(計、7個入り)。
ゐざさ(izasa):奈良(nara)県(関西(kansai)area(大阪、京都、神戸(kobe)を中心とする都市圏)東部に位置する県)に本店を構える、柿の葉寿司の名店の一つ。
柿の葉寿司:奈良(nara)県の郷土料理(伝統料理)の一つ。柿の葉で、包まれた、押し寿司。柿の葉寿司は、駅弁(ekiben)にもなっています。
写真上。持ち運んでいる途中に、中身が寄って、形が、とても崩れてしまいましたが、新宿駅の売店で、行きに、買った、駅弁(ekiben)。NRE(Nippon Restaurant Enterprise。JR東日本(1987年に、日本の国営鉄道会社で有った、日本国有鉄道(Japanese National Railways)が、7つの会社(旅客を扱う会社が6つ、貨物を扱う会社が一つ)に分割民営化された際に、生まれた会社の一つ。旧日本国有鉄道の、東京都市圏、東北地方、中部地方の北東部の路線の旅客輸送営業を引き継いでいる)の新幹線(shinkansen)や中・長距離特急電車(express)の車内販売等を手がける会社で、かつて、日本国有鉄道の食堂車両の運営を手がけていた会社、日本食堂を起源に持つ会社の一つ)の、春限定の、駅弁(ekiben)です。小さな空間の中に、多くの種類の食べ物・食材が入っています。以下、「」内、この、駅弁(ekiben)の内容。。。「鰆の味噌柚庵焼、わらびと人参めんのしそ風味、桜海老入り筍甘酢和え、いかと枝豆の真丈、山うど醤油漬、細竹、野菜入り鶏団子、牛蒡蒟蒻巻、玉子焼、茗荷酢漬、稚鮎天ぷら、海老入団子クルトン揚、長芋揚げ煮、煮物(よもぎ麩・蕗・挟み高野豆腐(カニ風味真丈)・里芋・蓮根・蒟蒻・南瓜・飾り人参)、筍御飯(契約栽培農家による有機認証米秋田県産あきたこまち使用)、穂筍、そら豆、桜の花、さくら餡くず餅」。写真下、柿の葉寿司。柿の葉寿司は、一個ずつ(合計2個)、友人達に上げました。
写真以下、7枚は、おまけ。。。前に、kjでアップ(upload)した写真の再利用。御岳(mitake)山areaの川沿いにある、澤乃井(sawanoi)(御岳(mitake)山areaの川沿いにある、1702年創業の日本酒の会社)が経営する、野外の、フードコート(food court)の用な形式の軽食食堂の食べ物。この軽食食堂の、湯葉(yuba。豆乳から出来る食品)入り蕎麦と、湯葉(yuba)入り、うどんは、中々美味しいと思います。ちなみに、この軽食食堂の隣に、同じく、澤乃井(sawanoi)が経営する、ちょっと高級な、豆腐系料理を自慢とした、日本料理食堂が有りますが、個人的には、値段に比べた満足感は、この、チープな(安い)、軽食食堂の方が、ずっと上だと思います。その日本料理食堂(澤乃井(sawanoi)が経営する、豆腐系料理を自慢とした、準高級日本料理食堂)は、一度、利用した事が有りますが、値段程の満足感は、得られませんでした(豆腐ならば、「とうふ(豆腐)屋うかい(ukai)」(私が、お気に入りの、八王子(hachioji)(東京の西部郊外)の、豆腐料理を自慢とした日本料理食堂。東京都心にも進出しています)の豆腐の方が、ずっと美味しいと思います)。
湯葉(yuba)入り蕎麦。
湯葉(yuba)入り、うどん。
冷たい豆腐。
柚子味噌の、冷たい豆腐。
湯葉(yuba)を使った?、肉を模した料理。まあ、精進料理(仏教の僧侶等が食べるベジタリアン(vegetarian)料理)と言った感じでしょうか?。
卯の花(おから(okara))饅頭。
味噌こんにゃく。
日本酒を飲みながら、河原で昼食を食べた後は、電車とバス(bus)で、塩船観音(shiofunekannon)寺に移動し、ツツジ(躑躅)の花を見ながら散歩しました。
写真以下42枚。一部、逆光で(写真を撮る方向に太陽が来てしまった為)、写真が、白んでしまいましたが、塩船観音(shiofunekannon)寺。塩船観音(shiofunekannon)寺は、青梅(oume)市(下の補足説明参照)にある、大化年間(645年から650年)に創建されたと伝えられている(9世紀頃には、多くの建物が建つ、とても繁栄していた寺であった様です。おそらく、その頃は、現在よりも、寺の敷地も広かったのではないでしょうか。。。)、とても歴史が古い(寺の建物は、時代に合せて、建替えられています)、仏教の寺です。塩船観音(shiofunekannon)寺は、ツツジ(躑躅)の寺として知られています(ツツジ(躑躅)の寺として知られていると言っても、日本全国的に有名と言う程では、全くなく、東京圏(特に、東京都心部から、東京の、西部郊外・近郊にかけて)でのみ、ツツジ(躑躅)の寺として知られていると言った程度です)。
青梅(oume)市:東京の、中北西部近郊に位置する中小都市。青梅(oume)は、郊外に御岳(mitake)山(東京近郊の、気軽な、ハイキング(hiking)場所として、人気の山)等を擁する等、豊かな自然を有する都市です。
この像を安置している門は、室町(muromachi)時代(1336年から1573年)に建てられた物ですが、この像は、鎌倉(kamakura)時代(1185年から1333年)に、作られた物です。
この建物は、16世紀から17世紀初めに建てられたと推定されています。
写真以下2枚。この建物は、室町(muromachi)時代(1336年から1573年)に建てられた物です。
写真以下2枚。向こうに見えるのは、東京郊外の住宅地の風景。。。
塩船観音(shiofunekannon)寺で、ツツジ(躑躅)の花を見ながら散歩した後は、バス(bus)と、通勤電車(韓国式に言えば地下鉄)で、立川(tachikawa)に移動し、この日の夕食を、(この日、一緒に出掛けた、友人達(二人))と共に、立川(tachikawa)の居酒屋で、(お酒(アルコール(alcoholic)飲料)を)飲みながら、食べた後、帰りました。立川(tachikawa)(東京都心部から比較的遠い、東京の西部郊外に位置する)は、吉祥寺(kichijyouji)(東京都心部から近い、東京の西部郊外に位置する)と並ぶ、東京の西部郊外最大級の繁華街となっています。立川(tachikawa)は、東京都心部から遠い東京の西部郊外及び東京都心部から比較的遠い東京の西部郊外の中心繁華街の一つであると共に、東京都心部から比較的遠い東京の西部郊外及び東京都心部から中間位の距離の東京の西部郊外の中心繁華街となっています(要するに、東京都心部から遠い東京の西部郊外の住宅地に住む人々も、東京都心部から中間位の距離の東京の西部郊外の住宅地に住む人々も、遊びや買い物しに来る繁華街であると言う事)。立川(tachikawa)は、東京圏の大規模繁華街の中で、奥多摩(okutama)・御岳(mitake)山areaに、最も近い繁華街となっています。立川(tachikawa)は、奥多摩(okutama)・御岳(mitake)山areaから、通勤電車(韓国式に言えば地下鉄)で1時間位(青梅(oume)市の市街地(青梅(oume)駅・河辺(kabe)駅)からは、30分位。ちなみに、塩船観音(shiofunekannon)寺は、のどかな、青梅(oume)市の市街地の外れにあります)、立川(tachikawa)から東京都心部までは、通勤電車(韓国式に言えば地下鉄)で、30分から40分位です。
東京、西部近郊散歩&食べ物、終わり。。。
以下、適当に、雑多な、おまけ。。。投稿の本文(「東京、西部近郊散歩&食べ物」)とは、全く、関係がありません。。。
写真以下3枚。先週の水曜日(以下、この日と書きます)の、昼食。この日は、仕事の用事で、新宿(東京の主要なビジネス(business)地区の一つであると共に、東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する)を訪れた(新宿は、仕事の用事で、よく訪れます)のですが、その際に、新宿の、安くて、美味しい、庶民的な、豚カツ(tonkatsu)食堂で食べた、ロース肉(loin)の豚カツ(tonkatsu)。ご飯(rice)と、豚汁(豚肉の、味噌汁(miso soup))が付いて来ます(ご飯(rice)と、豚汁(豚肉の、味噌汁(miso soup))は、お代わり自由(食べ放題)です)。この、豚カツ(katsu)食堂は、お気に入りで、よく利用しています。
肉の厚さは、こんな感じ。。。
今週の月曜日、仕事から我が家に帰って来て食べた夕食。手作りの、パエリア(paella)(二人分)。この他、野菜サラダ(salad)等を食べました。
一昨日、仕事から我が家に帰って来て、一人で食べた夕食の、メイン(main)の、おかず。仕事の出先の、さぼてん(saboten)(下の捕捉説明参照)の、豚カツ(tonkatsu)の販売の店舗で買った、ヒレ肉(fillet)の、豚カツ(tonkatsu)(この時は、少し、がっつりと(しっかりと)食べたい気分だったので、やや(少し)、多目に買いました(食べました))。この他、この夕食時は、ご飯(rice)、野菜サラダ(salad)、果物を食べました。
さぼてん(saboten):新宿(東京の主要なビジネス(business)地区の一つであると共に、東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する)に本社を有する、豚カツ(tonkatsu)のレストランと、豚カツ(tonkatsu)の販売の店舗のチェーン(chain)。東京を中心に、店舗を展開している。
写真以下2枚。昨日、仕事の用事で、東京都心部の、私の街の、北の隣街を訪れた際に(私の街の、北の隣街は、仕事の用事でも、よく訪れます)、私の街の、北の隣街に、仕事の用事で訪れた際に、よく利用する、(私の街の、北の隣街の)取引先の一つの近くにある、寿司食堂で食べた、昨日の昼食。寿司。この寿司食堂は、とても手頃な値段の割に、中々、美味しいです。ちなみに、昨日、出勤前に、我が家で食べた、朝食は、普段通りの、朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))でした。
付け合せ(side dish)の、お吸い物。
寿司。
昨日、仕事から我が家に帰って来て、一人で食べた昨日の夕食の、メイン(main)の、おかずの、ステーキ(beef steak)の食材。上、北海道(hokkaido)(日本の北端に位置する都道府県(prefecture))産の、牛肉の、ロース肉(loin)の、ステーキ(steak)肉。下、九州(kyusyu)(日本の南部)産の、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、腿肉の、ステーキ(steak)肉。この夕食時は、ステーキ(beef steak)の他、ジャガイモ(potato)と人参を茹でた物、野菜サラダ(salad)、ご飯(rice)、果物等を食べました。
昨日の夕食時に、飲んだ飲み物。エビス(yebisu)ビール(サッポロ(sapporo。日本の大手(major)ビール会社の一つ。1876年まで歴史(起源)を遡る事が出来る)のビールbrandの一つ(1890年発売開始))。これは、エビス(yebisu)ビールの中で、最も、多く売れている(おそらく。。。)、普通の(基本的な)、エビス(yebisu)ビールです。エビス(yebisu)ビールは、我が家の、定番ビール(ほとんどの場合、我が家に置いてあって、我が家で、一番、よく飲むビール)となっています。これは、夕食の準備をしながら飲んだ物ですが、食事中に、もう二缶、エビス(yebisu)ビールを飲みました。
写真以下4枚。今日は、土曜日でしたが、個人的に仕事だったのですが、今日、(昨日に引き続き)、仕事の用事で、私の街の、北の隣街を訪れた際に、私の街の、北の隣街の、庶民的な、豚カツ(tonkatsu)食堂で食べた、今日の昼食。ロース肉(loin)の豚カツ(tonkatsu)。この店は、お気に入りで、よく利用していますが、手頃な値段で、美味しいです(決して、小綺麗とは言えないw、庶民的な店ですが、この店の、豚カツ(tonkatsu)は、とても美味しいです)。
肉の厚さは、こんな感じ。。。
汚くて、申し訳ありませんが、食べている途中の様子。。。この様に、完全に横にした方が、肉の厚さが分かるかな。。。この店の、豚カツ(tonkatsu)は、厚い方です。肉の脂身も、衣と合って、美味しいです。
鎌倉(kamakura)(東京の南部近郊にある、中世(1185年から1333年まで)に、日本の政治の中心地であった中都市。中世以来の歴史を有する、寺や神社(shrine)が、数多くある事から、東京近郊の主要な観光地の一つとなっている)で、お気に入りの、蕎麦食堂の一つの、ドレッシング(dressing)。この蕎麦食堂は、1924年創業の蕎麦食堂です。この蕎麦食堂は、個人的に、(蕎麦以外の物も含めて)美味しいと思います。ちなみに、この蕎麦食堂の、お節(osechi)料理(正月料理)も、注文して、正月に、食べた事があります。
写真以下2枚。鎌倉(kamakura)ハム(ham)村井(murai)商会(shokai)(下の補足説明参照)の、レトルト(袋のまま、熱湯で温めるか、袋から出して、電子レンジ(microwave)で温めれば完成する、保存食品)の、有機飼育の牛肉を使った、ハンバーグ(hamburger steak)。普段、働いている日に、我が家で、一人で食べる夕食用に買った物。やや、がっつりと(しっかりと)食べたい気分の時は、これ位の大きさの物ならば、三個位、普通に、一度に食べてしまいます。ちなみに、私は、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、好んで多く食べる者)ではなく、おかず食い(おかずを好んで、多く食べる者)なので、なので、基本的に、ご飯(rice)は、あまり多く食べません。。。
鎌倉(kamakura)ハム(ham)村井(murai)商会(shokai):鎌倉(kamakura)ハム(ham)の製造の伝統を、受け継ぐ会社の一つ。本社は、横浜(ちなみに、横浜市は、鎌倉(kamakura)市に、隣接しています)。1929年創業(前身の会社は、1867年創業)。ちなみに、鎌倉(kamakura)(鎌倉(kamakura)のハム(ham)の製造は、19世紀後期からの歴史を有する)及び、その周辺は、かつて、日本における、高品質なハム(ham)の主要な産地の一つであり、鎌倉(kamakura)及び、その周辺(横浜等)で、製造されたハム(ham)は、鎌倉(kamakura)ハム(ham)と呼ばれ、(特に19世紀末から、1930年代頃にかけて)、横浜、鎌倉(kamakura)、箱根(hakone)の、一流ホテルに、たくさん出荷されていた様です)。ちなみに、鎌倉(kamakura)のハム(ham)と言えば、鎌倉(kamakura)ハム(ham)富岡商会(tomioka shokai)と言う、鎌倉(kamakura)市に、本社・工場を置く、1900年創業の、ハム(ham)の会社(鎌倉(kamakura)ハム(ham)富岡商会(tomioka shokai)は、1920年代から1930年代頃は、日本最大級のハム(ham)会社であった様です)が有名ですが、その会社とは、別の会社です。