適当に、風景等&食べ物の投稿です。
写真以下2枚。一昨日、仕事から、我が家に帰って来て、一人で食べた、夕食の、メイン(main)料理の一つ。手作りの、鯛の、アクアパッツァ(acqua pazza)。この他、一昨日の夕食のメイン(main)料理は、ステーキ(beef steak)を食べました(オーストラリア産の牛肉の、サーロイン(sirloin)の、ステーキ(steak)肉を、焼いて食べました(ステーキ(beef steak)で食べました))。
写真以下3枚。昨日、仕事の用事で、吉祥寺(kichijyoji)(東京の西部郊外最大の繁華街。東京中心部(東京23区)に近い、東京の西部郊外に位置する)を訪れたついでに撮影した、井の頭(inokashira)公園(下の、補足説明参照)の風景(冬の、井の頭(inokashira)公園の、風景例)。吉祥寺(kichijyoji)は、仕事の用事で、よく訪れます。昨日は、東京は、天気は、午前中は晴れでしたが、午後から曇りとなりました(まあ、それでも、前日の、天気予報(一日中、曇りと出ていた)よりは、ましでした)。
井の頭(inokashira)公園:吉祥寺(kichijyoji)の繁華街に隣接している、広大な公園。日本の近代式の公園の中では、比較的歴史の古い公園で、1917年に開園。井の頭(inokashira)公園は、元々(公園になる前は)、御料地(皇室(天皇家)の土地)でしたが、さらに、その前(19世紀半ば以前)は、徳川(tokugawa)将軍(shogun)家(江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)において、日本全国の、地方領主達の、長(leader)として、東京を拠点に、日本を、実質的に統治していた家)が、鷹狩を楽しんだ、鷹場でした(wikiより。。。)。
写真以下5枚。吉祥寺(kichijyoji)で食べた、昨日の昼食等。
写真以下3枚。時々、利用する、鶏肉料理の日本料理レストラン・食堂のチェーン(chain)(東京圏を中心に、店舗を展開しているチェーン(chain)です)の、吉祥寺(kichijyoji)の店舗の一つで、親子丼(鶏肉・玉子丼)を食べました。
写真以下4枚。昨日の昼食。
写真以下2枚。この、鶏肉料理の日本料理レストラン・食堂のチェーン(chain)の、吉祥寺(kichijyoji)の店舗の一つで食べた、親子丼(鶏肉・玉子丼)。親子丼(鶏肉・玉子丼)は、日本の、代表的な、庶民的な、軽食の一つです。この、鶏肉料理の日本料理レストラン・食堂のチェーン(chain)の、親子丼(鶏肉・玉子丼)は、中々、美味しいと思います。
写真左側は、付け合せ(side dish)の、豆腐。
親子丼(鶏肉・玉子丼)。
写真以下2枚。鶏肉料理の日本料理レストラン・食堂のチェーン(chain)の、吉祥寺(kichijyoji)の店舗の一つで、親子丼(鶏肉・玉子丼)を食べた後、吉祥寺(kichijyoji)の、フレンチトースト(french toast)を、自慢のメニュー(menu)とするカフェ(cafe)で、デザートとして食べた、フレンチトースト(french toast)。このカフェ(cafe)の、標準的な(基本的な)、フレンチトースト(french toast)を食べました。この、カフェ(cafe)は、時々利用しています。このカフェ(cafe)の、標準的な(基本的な)、フレンチトースト(french toast)は、中々、美味しいと思います。
フレンチトースト(french toast)に、お好みで(好みに応じて)、付けて食べる物、色々。。。
写真以下3枚。昨日、仕事から、我が家に帰って来て、一人で食べた夕食(の食材)。昨日の夕食は、この他、野菜サラダ(salad)等を食べました。昨日の食事は、全般的に、やや、食べ過ぎと言った感じ。。。
写真以下2枚。昨日は、仕事の用事で、吉祥寺(kichijyoji)を訪れた他、仕事の用事で、新宿(東京の主要なビジネス(business)地区の一つであると共に、東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する)も訪れたのですが(新宿は、仕事の用事で、よく訪れます)、そのついでに、京王(Keio)デパート本店(新宿にあるデパートの一つ)で、現在、行われている、日本全国の、非常に、多くの種類の、駅弁(ekiben)(下の、補足説明参照)を販売する催し(この、催しは、1960年代から、京王(Keio)デパート本店で、基本的に、毎年、1回開催されており、今回で、50回目となります)で、買った物。日本の、西部の、広島(hiroshima)県の、広島(hiroshima)駅の、駅弁(ekiben)で、穴子丼の、駅弁(ekiben)。
駅弁(ekiben):駅弁(ekiben)は、鉄道旅行者が、列車の中で食べる事を想定した食事(弁当(bento。簡易な食事))です。日本には、それぞれの地域や、地方、都市の特色を活かした、たくさんの種類の駅弁(ekiben)が有り、鉄道駅の売店や、比較的長距離を走る列車内等で販売されています。ちなみに、駅弁(ekiben)の歴史は古く、その歴史は、19世紀後期まで、遡ります。
黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、切り落とし。高品質な牛肉ですが、切り落とし肉なので、手頃な値段です。焼いて食べました。
以下、適当に、雑多な、おまけ。。。
福留(fukutome)ハム(ham)(日本の西部の、広島(hiroshima)県の、ハム(ham)・ソーセージ(sausage)会社。1919年創業)の、製品。左から、焼き豚、ハム(ham)、熟成ベーコン(bacon)。
ベルギー(Belgium)産の、クレームブリュレ(creme brulee)チョコレート(chocolate)。200円程。
明治(meiji。日本の大規模食品会社の一つ。菓子部門(旧明治製菓)は、1916年創業)の、ピラミッド(pyramid)型の、チョコレート(chocolate)。チョコレート(chocolate)の中に、キャラメル(caramel)のソース(sauce)が入っています。マートで、250円程。
日本酒入りの、チョコレート(chocolate)。マートで、300円程。
写真以下2枚。Collon。Collonは、日本で、古くから販売されている、中に、甘いクリーム(cream)が入った、大衆的なクッキー(cookie)菓子商品です。これは、「妖怪(yokai)ウオッチ(watch)」(現在、日本の子供達に、大人気の、Nintendo 3DS用のゲーム(video game)、漫画、TVアニメシリーズ(TV anime series))のパッケージ(包装)の、コーヒー(coffee)牛乳クリーム(cream)の、Collonです。マートで、100円程。
写真以下16枚。去年の年末に、家を掃除していたら、出て来た、「METROPOLIS」の、去年(2014年)の、8月8日から8月21日号。「METROPOLIS」は、1週間から2週間に、1回、発行されている、東京(東京圏)在住の外国人向け(主として、アメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、アイルランド等の、英語圏の国々の、(東京在住の)外国人向けの)、無料の、英語の、情報誌です。おそらく、東京圏における、定期的に、頻繁に(1週間から2週間に、1回)、発行されている、無料の、英語の、情報誌としては、最大の発行部数と、最大の読者数を、誇っています。
写真以下14枚。「METROPOLIS」の、去年(2014年)の、8月8日から8月21日号の、中身(記事・広告)の中から、適当に。。。

これは、前に、kjでアップ(upload)した、写真の再利用。「METROPOLIS」の、2011年の、9月23日から10月1日号の、表紙。表紙は、六本木ヒルズ(roppongi hills)(東京都心部の主要な住商複合地区の一つ)にある、主として現代美術の企画展示(exhibition)を行う美術館、森(mori)美術館で、2011年の9月から、2012年の1月にかけて行われていた展覧会(exhibition)、「メタボリズム(Metabolism)の未来都市展」に関する物です。メタボリズム(Metabolism)は、日本で行われた、現代建築運動です。1950年代末に、丹下 健三(tange kenzo)(下の補足説明参照)に強い影響を受けた、黒川 紀章(kurokawa kisyo)、菊竹 清訓(kikutake kiyonori)、槇 文彦(maki fumihiko)と言った、当時の日本を代表する、有望な、若手建築家達の間で提唱され始め、1960年代に、世界の建築界に知れ渡りました。建築における、メタボリズム(Metabolism)とは、現代の都市の変化を、生物の新陳代謝(metabolism)に当てはめて捉える考え方です。生物の新陳代謝(metabolism)とは、生物が常に新しい栄養物質を取り入れ、消化した古い物質を排泄する事を言います。建築における、メタボリズム(Metabolism)を、具体的に、現代建築物に当てはめて見ると、建物の老朽化した部分を、部分的に新しい物と取り替える事を繰り返す事によって、建物が、まるで生きている様に(まるで生物の様に)、永遠に、存続し、成長し、進化し続ける様に、設計・建築すると言う考え方です。メタボリズム(Metabolism)運動に加わった建築家達は、社会の変化や人口の成長に合わせて有機的に成長する都市や建築を提案しました。黒川 紀章(kurokawa kisyo)や菊竹 清訓(kikutake kiyonori)らの都市・建築計画では、無数の生活用ユニット(unit)が、高い塔等の巨大構造物に差し込まれており、古い細胞が新しい細胞に入れ替わるように、古くなったり機能が合わなくなったりした部屋などのユニット(unit)を、まるごと、新しいユニット(unit)と取り替えることで、社会の成長や変化に対応し、これを促進することが構想されました(wikiより。。。)。
丹下 健三(tange kenzo):日本の世界最高水準の建築家の一人。1950年代から、亡くなる近くまで活躍。日本人建築家の中で、初めて世界に名が知られた建築家であると供に、1960年代に、日本を、現代建築設計の分野において、世界最高水準の国の一つに、引き上げた人物として知られています。1913年に生れ、90歳以上生きて、2005年に、亡くなりました。丹下 健三(tange kenzo)の弟子には、磯崎 新(isozaki arata)、黒川 紀章(kurokawa kisyo)、槇 文彦(maki fumihiko)と言った、世界的に有名な、日本人建築家達が、名を連ねています。黒川 紀章(kurokawa kisyo)は、既に亡くなりましたし、他の弟子達も、既に、80歳代の高齢です。ちなみに、丹下 健三(tange kenzo)は、シンガポール(Singapore)で、最も高い三つのビルの内、二つの設計を手掛けています(OUB center(1986年完成)、UOB plaza one(1995年完成))。シンガポール(Singapore)のスカイライン(skyline)で、目立つビルのデザイン(design)の傾向が、何となく、丹下 健三(tange kenzo)が設計した、東京の新宿の、東京都庁ビルに似ているのは、その為です。ちなみに、シンガポール(Singapore)で、最も高い三つのビルの内、残りの一つ(republic plaza。1995年に完成)は、丹下 健三(tange kenzo)弟子であり、日本の、世界最高水準の建築家の一人で有る、黒川 紀章(kurokawa kisyo)が、設計しました。
この、「メタボリズム(Metabolism)の未来都市展」に関して、詳しくは、下の、おまけ、投稿で、説明します。