去年の、10月の上旬に、沖縄(okinawa)県の、宮古(miyako)島に、二泊三日で、旅行に行って来た時の物です。
以下、「以下、宮古(miyako)島、小旅行&食べ物6からの続きです。。。」と言う文までは、前回の投稿と、ほぼ同じ文です(前回の投稿を、ご覧になられた方は、飛ばして下さい)。
沖縄(okinawa)県は、日本の47の都道府県(prefecture)の内の一つで、日本の都道府県(prefecture)の中で、最南端に位置する県です(沖縄(okinawa)県の気候は、熱帯性から亜熱帯性となっています)。沖縄(okinawa)県は、1879年まで、琉球(ryukyu)王国と言う独立国だった為、日本の中で、かなり個性的な文化を有する地域となっています(沖縄(okinawa)県の伝統文化は、地理的条件及び、中継貿易国として栄えた歴史から、とても大雑把言えば、日本・中国・東南アジア・オセアニア(Oceania)の要素が入り混じった文化と言う感じかな。。。)。沖縄(okinawa)県は、非常に多くの熱帯的で美しいビーチ(beach)と魅力的な文化を有する事から、日本の他地域から、非常に多くの観光客・保養客が訪れます。ちなみに、沖縄(okinawa)県の海の、珊瑚(coral)の種類の数は、オーストラリアの、グレートバリアーリーフ(Great Barrier Reef)の、珊瑚(coral)の種類の数を、上回っています。
(この時、私達が訪れた)宮古(miyako)島は、沖縄(okinawa)本島(hontou)(沖縄(okinawa)県の中心となっている、沖縄(okinawa)県で最大の島)から、南西に約300kmの場所にある島です。宮古(miyako)島は、面積、約160平方km(周囲の島々を含めた面積は、約200平方km)の島で、周囲の島々の含めた人口は、約5万人で、沖縄(okinawa)県の島々の中で、沖縄(okinawa)本島(hontou)(沖縄(okinawa)県の中心となっている、沖縄(okinawa)県で最大の島)に次いで2位となっています(沖縄(okinawa)本島(hontou)とは、圧倒的な差がありますが。。。)。宮古(miyako)島の海は、(海が美しい)沖縄(okinawa)県の中でも有数(最高水準)、且つ、日本でも、有数(最高水準)、さらに、おそらく、世界でも有数(最高水準)の、美しい海となっています。
この時の旅行時は、天気には、概ね、恵まれていたのですが、中々、快晴(雲がない。若しくは、雲が少ない晴れ)と言う訳に行かず、全般的に、晴れていても、雲が、とても多かったです。快晴(雲がない。若しくは、雲が少ない晴れ)ならば、もっと、綺麗な海の色(海の景色)を楽しむ事が出来るのですが、それでも、宮古(miyako)島の、美しい海の景色を十分に、堪能する事が出来ました。
この時の旅行は、現地での交通手段は、小型自動車の、レンタカー(rent-a-car)を利用しました(滞在中、ずっと小型自動車のレンタカーを借りていました(滞在中、ずっと、レンタカー会社(car rental company)から、小型自動車を借りていました))。
この時、私達は、宮古(miyako)島の、与那覇前浜(yonaha maehama)ビーチ(beach)(下の補足説明参照)に面して建つ、高級classの、リゾート(resort)ホテル、宮古(miyako)島、東急(tokyu)リゾート(resort)ホテルに宿泊しました。高級リゾート(resort)ホテルですが、超高級リゾート(resort)ホテルと言う訳では、全くなく、高級リゾート(resort)ホテルの中では、手頃な値段で宿泊出来る方です。古いリゾート(resort)ホテルですが、メンテナンス(maintenance)・改装は、しっかりとなされており、快適です。宮古(miyako)島、東急(tokyu)リゾート(resort)ホテルに宿泊したのは、この時で、2回目でした。
与那覇前浜(yonaha maehama)ビーチ(beach):宮古(miyako)島の、南西部に位置するビーチ(beach)。7kmに及ぶ、美しい、白砂の砂浜が続くビーチ(beach)。単純に、前浜(maehama)ビーチ(beach)と呼ばれる事も多い。宮古(miyako)島及び、その周囲の島々には、美しいビーチ(beach)が、たくさんあるが、その宮古(miyako)島(周囲の島々を含む)のビーチ(beach)の中でも、代表的なビーチ(beach)(宮古(miyako)島を、代表するビーチ(beach))。与那覇前浜(yonaha maehama)ビーチ(beach)は、東洋一(アジア一(アジアで最高))のビーチ(beach)を、自称?しています。本当に、東洋一(アジア一(アジアで最高))のビーチ(beach)かどうかは、分かりませんが、確かに、海の色の美しさ、白砂の美しさ、白砂の質、規模等の、総合的な評価において、慶良間(kerama)諸島(沖縄(okinawa)本島(hontou)(沖縄(okinawa)県の中心となっている、沖縄(okinawa)県で最大の島)の南部(沖縄(okinawa)県の中心都市である那覇(naha)が位置する)から、西に40km程の場所に位置する島々)のビーチ(beach)、久米(kume)島(沖縄(okinawa)本島(hontou)から、西に、約100kmの位置にある島)の、ハテ(hate)の浜、波照間(hateruma)島(沖縄(okinawa)本島(hontou)(沖縄(okinawa)県の中心となっている、沖縄(okinawa)県で最大の島)から、南西に400km以上(450km位あるのかな。。。)、石垣(ishigaki)島から、南西に、約50kmの場所に位置する島。沖縄(okinawa)県最南端の有人島であると共に、日本最南端の有人島)の、ニシ(nishi)浜ビーチ(beach)(波照間(hateruma)島は、個人的に、訪れた事がありません)等と並んで、沖縄(okinawa)県のみならず、日本でも有数(日本、最高水準)の魅力を持つビーチ(beach)の一つであると共に、世界的に見ても、非常に魅力的なビーチ(beach)の一つであると思います(海の美しさに関しては、慶良間(kerama)諸島のビーチ(beach)、久米(kume)島の、ハテ(hate)の浜、波照間(hateruma)島の、ニシ(nishi)浜ビーチ(beach)に負けると思いますが(やはり、海の美しさに関しては、慶良間(kerama)諸島が、日本で一番(世界でも、最高水準)ではないでしょうか。。。)、それ以外の、かなりの面に関しては、与那覇前浜(yonaha maehama)ビーチ(beach)が、これ等のビーチ(beach)を、上回っていると思います)。
以下、宮古(miyako)島、小旅行&食べ物6からの続きです。。。
以下、この時の、3日目(この時の、最終日。以下、この日と書きます)からです。この日は、朝寝坊をしました。
写真以下16枚。この日の午前中、ホテル(この時、私達が宿泊した、宮古(miyako)島、東急(tokyu)リゾート(resort)ホテル)の、客室(この時、私達が宿泊した客室)の、バルコニー(balcony)から見た、ホテルの前(与那覇前浜(yonaha maehama)ビーチ(beach))の海の、景色。雲が多いですが、快晴(雲がない。若しくは、雲が少ない晴れ)ならば、海の色は、もっと、ずっと綺麗です。
写真以下8枚。遅い朝食兼昼食を、ホテルのバー(bar)で食べました。この時、このホテルには、朝食付きの(バイキング(buffet)レストランの、朝食(breakfast)バイキング(buffet)が付いた)宿泊プラン(宿泊内容)で、宿泊したのですが、朝寝坊をし、朝食(breakfast)バイキング(buffet)を逃してしまった(朝寝坊をし、朝食(breakfast)バイキング(buffet)の時間帯に起きる事が出来なかった)宿泊客は、バー(bar)で、無料で、とても簡単な、遅い朝食兼昼食(brunch)を、出して貰えます。このホテルの、朝食(breakfast)バイキング(buffet)を逃してしまった(朝寝坊をし、朝食(breakfast)バイキング(buffet)の時間帯に起きる事が出来なかった)宿泊客向けの、無料の、遅い朝食兼昼食(brunch)は、この時、初めて食べましたが、内容は、とても貧弱で、朝食バイキング(buffet)(前々回の、投稿、参照)で食べる方が、ずっと、お得(ずっと、良い)と言った感じでした。
写真以下3枚。この時、私達が、ホテルのバー(bar)で座った席の、窓からの景色。。。(窓は、ちょっと、汚れていますが。。。)。
写真以下4枚。ホテルのバー(bar)で食べた、この日の、遅い朝食兼昼食(このホテルの、朝食(breakfast)バイキング(buffet)を逃してしまった(朝寝坊をし、朝食(breakfast)バイキング(buffet)の時間帯に起きる事が出来なかった)宿泊客向けの、無料の、遅い朝食兼昼食(brunch))。全て、一人、一皿ずつです(写真は、一人分)。
オレンジ(orange)ジュース(juice)。飲み物は、好きな物を選ぶ事が出来ます。
パン。左下から、時計回りに、モズク(藻付)(海藻の一種。沖縄(okinawa)県以外の日本でも、食べられていますが、沖縄(okinawa)県で、特に、よく食べられている)を、練り込んだパン(記憶が曖昧ですが、確か。。。)、紅芋(紫色や赤色の、サツマイモ(sweet potato)(紫芋とも呼ばれる)又は山芋科の芋。沖縄(okinawa)県で、よく食べられている)の餡のパン(記憶が曖昧ですが、確か。。。)、クロワッサン(croissant)。
果物。
写真以下50枚。遅い朝食兼昼食を食べた後は、ホテルの前のビーチ(beach)(与那覇前浜(yonaha maehama)ビーチ(beach))で、散歩をしたり、軽く海水浴をしたりして、過ごしました。
写真以下49枚。ホテルの前のビーチ(beach)、与那覇前浜(yonaha maehama)ビーチ(beach)(下の補足説明参照)。雲は、多いですが、海の色は、綺麗です(快晴(雲がない。若しくは、雲が少ない晴れ)ならば、海の色は、もっと、綺麗です)。
与那覇前浜(yonaha maehama)ビーチ(beach):宮古(miyako)島の、南西部に位置するビーチ(beach)。7kmに及ぶ、美しい、白砂の砂浜が続くビーチ(beach)。単純に、前浜(maehama)ビーチ(beach)と呼ばれる事も多い。宮古(miyako)島及び、その周囲の島々には、美しいビーチ(beach)が、たくさんあるが、その宮古(miyako)島(周囲の島々を含む)のビーチ(beach)の中でも、代表的なビーチ(beach)(宮古(miyako)島を、代表するビーチ(beach))。
写真以下9枚。ホテルの前のビーチ(beach)(与那覇前浜(yonaha maehama)ビーチ(beach))で、散歩をしたり、軽く海水浴をしたりして、過ごした後は、ホテルに近い、来間(kurima)島(下の、補足説明参照)に、自動車(レンタカー)で、渡り、来間(kurima)島の店で、お土産を見たり(お土産を、買ったり)、来間(kurima)島のカフェ(cafe)で、おやつを食べたりしました。
来間(kurima)島:宮古(miyako)島の南西部に近接する、面積2.84平方km、人口200人以下の、小さな島。宮古(miyako)島とは、全長1,690mの橋で結ばれている。
写真以下9枚。この時、来間(kurima)島のカフェ(cafe)で、食べた、おやつ。このカフェ(cafe)は、この旅行の初日にも入ったカフェ(cafe)です(この旅行の初日に、このカフェ(cafe)を、初めて利用して、宮古(miyako)島産の、熟したパパイヤ(papaya)のパフェ(parfait)が美味しくて、気に入って、この日(この旅行の、最終日)、今度は、別の、果物のパフェ(parfait)を、このカフェ(cafe)で食べたいと思い、また利用しました)。
写真以下9枚。この時、このカフェ(cafe)で食べた、おやつ。。。宮古(miyako)島産の、ドラゴンフルーツ(dragon fruit)のパフェ(parfait)と、沖縄(okinawa)県産の、パイナップル(pineapple)のパフェ(parfait)。二つ共、二人で分けて食べました。パイナップル(pineapple)のパフェ(parfait)は、まあ、割と、普通の味でしたが、ドラゴンフルーツ(dragon fruit)のパフェ(parfait)は、美味しかったです。
写真以下6枚。宮古(miyako)島産の、ドラゴンフルーツ(dragon fruit)のパフェ(parfait)。
写真以下2枚。沖縄(okinawa)県産の、パイナップル(pineapple)のパフェ(parfait)。
宮古(miyako)島、小旅行&食べ物8へ続く。。。