去年の12月の第4月曜日(以下、この日と書きます。この日は、個人的に、半日、休みでした)、彼女と、東京都心を散歩した時の物です。
以下、東京都心散歩&食べ物前編からの続き。。。
写真以下60枚。Panasonic、汐留(shiodome)museum(前回の投稿、参照)で、キリコ(Giorgio de Chirico)の、展覧会(exhibition)を見て、汐留(shiodome)areaの、冬のイルミネーション(光の飾り)を楽しんだ後は、地下鉄で、六本木(roppongi)areaに移動し、六本木(roppongi)areaの、クリスマス時期の、イルミネーション(光の飾り)を楽しみました。六本木(roppongi)area(東京都心部の中でも中心的な地域の西南部に位置する)は、長年、東京の、ナイトライフ(nightlife)の中心地としての地位を確立して来ましたが、ここ十数年の間、洗練された、ビジネス(business)・商業地区としても、注目を浴びる様になりました。
写真以下38枚。まず、東京midtownの、クリスマス(Christmas)時期の、イルミネーション(光の飾り)を楽しみました。東京midtownは、東京都心部の主要な住商複合地区の一つです。
写真以下4枚。東京midtownの中心的なビルである、ミッドタウン・タワー(Midtown Tower)。54階建て、高さは、248mあります。ミッドタウン・タワー(Midtown Tower)は、上層階は、ホテル(高級ホテル、The Ritz-Carton Tokyo)、下層部は、ショピングモール(shopping mall)となっており、それ以外は、オフィス(office)となっています。
写真中央よりも、やや右の、背の高いビルが、ミッドタウン・タワー(Midtown Tower)です。
写真以下3枚。東京midtownの中心的なビルである、ミッドタウン・タワー(Midtown Tower)(54階建て、高さ、248m)。
写真以下33枚。東京midtownの、去年の、クリスマス(Christmas)時期の、イルミネーション(光の飾り)の例。。。
写真以下25枚。東京midtownの、去年の、中心的な、クリスマス(Christmas)時期の、イルミネーション(光の飾り)。
写真中央に見える塔は、東京tower。高さは約333mで、1958年に完成した当時は、パリのEiffel tower(約324m)を抜かし、世界一高い、(観光用の展望台の付いた)塔でした。東京towerは、Eiffel towerの模倣だと、よく言われますが、私は、Eiffel towerと違って赤い色の東京towerは、東京の街に似合っていると思うし、夜は、何か、暖かいキャンドル(candle)の炎の様で好きです(特に冬は。。。)。今となっては、世界的には、それ程は、背の高いタワー(tower)では無くなってしまいましたが、東京を象徴する建物の一つです。
東京midtownのショピングモール(shopping mall)。
写真以下22枚。東京midtownの、クリスマス(Christmas)時期の、イルミネーション(光の飾り)を楽しんだ後は、同じく、六本木(roppongi)areaにある、六本木ヒルズ(roppongi hills)に移動し、クリスマス(Christmas)時期の、イルミネーション(光の飾り)を楽しみました。六本木ヒルズ(roppongi hills)は、六本木(roppongi)areaにある住商複合地区で、東京都心部の主要な住商複合地区の一つとなっています。
写真以下4枚。森(mori)tower。六本木ヒルズ(roppongi hills)の中心となっている超高層ビルです(2003年に完成)。巨大なビルで、高さは、約240mですが、その床面積は、Empire State BuildingやOne World Trade Center(去年完成した、アメリカで、一番、(Taipei 101を抜かし)、世界で、3番目に、背の高いビル)を、遥かに上回り、Taipei 101(世界で4番目に背の高いビル)、Shanghai World Financial Center(中国(香港を含む)で、最も背の高いビル。世界で5番目に背の高いビル)、上海タワー(Shanghai Tower)(今年中に完成予定。完成したら、Shanghai World Financial Centerを抜かし、中国(香港を含む)で、最も背の高いビルになると共に、One World Trade Center等を抜かし、Burj Khalifaに次いで、世界で2番目に高いビル、Burj Khalifa、東京sky treeに次いで、世界で3番目に高い建造物となる予定)と、ほぼ同規模です。
写真以下18枚。六本木ヒルズ(roppongi hills)の、去年の、クリスマス(Christmas)時期の、イルミネーション(光の飾り)の例。。。
写真右上。東京tower。東京towerは、夜は、何か、暖かいキャンドル(candle)の炎の様で好きです(特に冬は。。。)。
写真以下2枚。写真右下。東京tower。
写真左上。東京tower。東京towerは、来るべきTVの大衆化時代(日本では、TV放送は、1953年に始まり、当初は、TVは、庶民にとっては、中々、手が届かない贅沢品で有ったが、1950年代末には、テレビ(TV)が、庶民の家庭にも普及する様になった)に備えて、東京areaにTV電波を大量に送信する為に建てられたTV電波塔です。高さは約333mで、1958年に完成した当時は、パリのEiffel tower(約324m)を抜かし、世界一高い、(観光用の展望台の付いた)塔でした。東京towerは、東京ski tree(2012年完成。東京towerに代わる、東京areaにTV電波を送信する為の、(東京圏の)主力TV電波塔となった、TV電波塔で、東京tower同様、展望台を有し、観光施設の側面も有している。高さは、634mあり、日本で最も高い、また、世界でも、Burj Khalifaに次いで、二番目に高い建造物であり、世界一高い塔でもある)が建てられた現在においても、東京を象徴する建物の一つとしての存在感は、大きいです。
写真中央。東京tower。
写真右上。森(mori)tower。六本木ヒルズ(roppongi hills)の中心となっている超高層ビル。高さ、約240mの、巨大な(床面積が広い)、超高層ビルです。
写真上。森(mori)tower。
写真以下7枚の、写真の奥の、背の高い、タワー(tower)は、東京tower。
写真以下3枚は、赤色系versionの、イルミネーション(光の飾り)。
写真以下4枚は、白色系versionの、イルミネーション(光の飾り)。
六本木ヒルズ(roppongi hills)で、イルミネーション(光の飾り)を楽しんだりした後は、タクシー(taxi)で、表参道(omotesando)に移動し、表参道(omotesando)の、クリスマス(Christmas)時期の、イルミネーション(光の飾り)を楽しみながら散歩しました。
表参道(omotesando)(東京都心部の西部に位置する)は、原宿(harajyuku)area(東京都心部の主要な繁華街の一つ)と原宿(harajyuku)areaに隣接する青山(aoyama)area(東京の代表的な、高級商業地の一つ)を結ぶ、1.5km程の通りで、銀座(ginza)(東京都心部でも、中心的な地域に位置する)と供に、東京を代表する、shopping街(street)となっています(もっとも、銀座(ginza)には、歴史を格も、足元にも及びませんが。。。)。表参道(omotesando)は、元々(と言うか今も)、東京中心部で最大の神社(shrine)、明治神宮(meijijingu)のmainの、お参りする道です。神社(shrine)の、お参りする道の事を、日本語で、参道(sando)と言い、表参道(omotesando)は、本来、神社(shrine)に、いくつかの参道(sando)(お参りする道)が有る場合、参道(sando)の中で、mainの参道(sando)を意味する単語です(明治神宮(meijijingu)には、表参道(omotesando)の他にも、西sando等が有り、参道(sando)が、いくつか有ります)。明治神宮(meijijingu)の表参道(omotesando)は、第2次世界大戦後、shopping streetとして発展し、今では、東京で、表参道(omotesando)と言えば、この明治神宮(meijijingu)の表参道(omotesando)の事を、思い浮かべる人が、多いと思います。我が家から、表参道(omotesando)までは、近く、我が家の最寄り駅から、表参道(omotesando)の最寄り駅までは、地下鉄で、2駅から3駅(前述の通り、表参道(omotesando)は、地下鉄の最寄り駅が、2つあります(通りの、端と端に駅がある))、5分程(5分前後)です。
写真以下11枚。クリスマス(Christmas)時期の、表参道(omotesando)の風景例。
クリスマス(Christmas)時期の、イルミネーション(光の飾り)を楽しみながら、表参道(omotesando)を散歩した後は、表参道(omotesando)周辺の、フランス料理レストランで、しっかりとした夕食を食べから帰りました(落ち着いて食べたかったので、写真は省略(まあ、写真を撮っている時も、落ち着いて食べていますが(落ち着いて食べる時も、写真を撮る事がありますが)、この時は、より、落ち着いて食べたかったので。。。)。ちなみに、前述の通り、表参道(omotesando)から、我が家の最寄り駅までは、地下鉄で5分程なのですが、この日は、表参道(omotesando)周辺のレストランで夕食を食べた後、タクシー(taxi)で、我が家に帰って来ました。
以下、おまけですが、1月の、第2木曜日(以下、この日と書きます)の、昼食等。この日は、個人的に、半日休みで、午後から仕事だったのですが、この日の、午前中から昼にかけて、彼女と、やや遅れ馳せながら、私の街の神社(shrine)と、明治神宮(meijijingu)(私の街に、近い場所にある、規模の、大きな、神道の神社(shrine)。 私の、職場(事務所)にも、割と近い。東京中心部にある神社(shrine)では、最大の神社(shrine))で、初詣(hatsumoude)をしました(この日、撮影した、私の街の神社(shrine)の写真と、明治神宮(meijijingu)の写真は、次回の投稿で、アップ(upload)します)。初詣(hatsumoude)とは、新年に、神社(shrine)や寺に、お参りして、その年の願い事などをする、日本の風習です。
この日の昼食は、明治神宮(meijijingu)で、初詣(hatsumoude)をする前に、早目の時間に、表参道(omotesando)の、表参道(omotesando)hills(表参道(omotesando)にある、高級shopping mall)に入っている、洋食(日本で、近代以降、日本に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された西洋料理)レストランで食べました。
表参道(omotesando)hills(表参道(omotesando)にある、高級shopping mall)。写真右側。
写真以下2枚。この(この日、昼食を食べた)、表参道(omotesando)hillsに入っている、洋食(日本で、近代以降、日本に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された西洋料理)レストランで食べた、この日の昼食等。この、洋食(日本で、近代以降、日本に合う様に、(日本人の視点からすれば)改良された西洋料理)レストランは、この辺りに、仕事の用事で訪れる際に、たまに利用しています。
この時(この昼食時に)、私が飲んだ飲み物。エビス(yebisu)ビール(サッポロ(sapporo)ビール(日本の大規模ビール会社の一つ。1876年創業)のビールbrandの一つ(1890年発売開始))の、生ビール。480円。エビス(yebisu)ビールは、大量生産のビールですが、大量生産のビールの中では、高級なビールと言う、位置づけとなっています。この日は、午後から仕事でしたが、軽く、(お酒(アルコール(alcoholic)飲料))を)、一杯飲んでしまいましたw 私は、この他、この時(この昼食時)、飲み物は、食後に、コーヒー(coffee)を飲みました。
写真以下2枚。このレストランで食べた、この日の昼食。
おまけ(付け合せ(side dish))の、スープ(soup)。人参のポタージュ(potage)。一人一皿ずつ。
オマール海老(lobster)の、リゾット(risotto)。一人一皿ずつ(二人共、同じ物(オマール海老の、リゾット(risotto))を食べました(写真は、一人分))。