基本的に、2013年の6月の中旬に行った投稿の再掲です(投稿文は、2013年の6月の中旬の投稿を前提としています)。ちなみに、当時、彼女と付き合って初期の頃で、まだ、私は、30代後半の初期、彼女は、10代の大学生でした。ちなみに、私も、彼女も、相変わらず、痩せの大食い体質ですが(比較的、たくさん食べるのに、痩せている体質ですが(そう言っても、標準よりも、若干(ほんの、少しだけ)、多く食べる程度です))、今は、前に比べれば、相対的、(たくさん)食べなくなりました(ちなみに、私も彼女も、体型は、相変わらず、前と変わっていません)。ちなみに、私は、今は、(相変わらず、お酒は、強いですが)、前に比べれば、相対的に、お酒を飲む量は減っています。
5月の下旬に、伊豆(izu)半島に、一泊二日の、保養目的の、小旅行に行って来ました。
伊豆(izu)半島は、東京に近い、温暖で、風光明媚な(景色の美しい)リゾート(resort)地です。

これは、この旅行時に訪れた、熱海(atami)にある、とても大きな薔薇の庭園で、この時、撮影した写真です。熱海(atami)は、伊豆(izu)半島の東の付け根辺りに位置する、大規模な温泉保養地で、東京方面からの、伊豆(izu)半島の玄関(東伊豆(izu)の玄関)となっています。古くから開発された大規模温泉保養地であり、第2次世界大戦後は、東京から1泊2日で気軽に行ける大衆的な温泉保養地として発展しましたが、第2次世界大戦前は、(中流階級から庶民の夫婦の)新婚旅行のメッカ(mecca)として知られていました。
この薔薇の庭園に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
熱海 薔薇の庭園・寿司他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4060402?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、適当に、おまけ。

少し使ってしまってから撮影して、また、ラベル(label)も、少し汚してしまいましたが、鎌倉(kamakura)(東京の南部近郊にある、中世(1185年から1333年まで)に、日本の政治の中心地であった中都市(中規模程度の人口を有する都市)。中世以来の歴史を有する、寺や神社(shrine)が、数多くある事から、東京近郊の主要な観光地の一つとなっている)で、お気に入りの、蕎麦食堂の一つの、ドレッシング(dressing)。この蕎麦食堂は、1924年創業の蕎麦食堂です。この蕎麦食堂は、個人的に、(蕎麦以外の物も含めて)美味しいと思います。この蕎麦食堂のドレッシング(dressing)は、初めて買って見ましたが、まあまあ、美味しかったです(とても、美味しいと言う程ではない)。
写真以下2枚。今日、仕事から我が家に帰って来て、一人で食べた夕食。

安売りマートの寿司。普段働いている日の、一人で食べる夕食は、マートの寿司等で、簡単に済ませてしまう事も多いです。

デザート(dessert)として食べた、サクランボ(cherry)。
写真以下2枚。一昨日、仕事から我が家に帰って来て、一人で食べた夕食の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の食材の肉。一昨日の夕食は、仕事から我が家に帰って来て、一人で、牛肉と、豚肉の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)にしました(この時は、少し肉を、がっつり(しっかりと)食べたい気分だったので、少し、肉は、多目)。私は、肉も、魚も、好きですが、どちらが、より好きかと言うと、肉の方が、好きです(肉よりも、魚の方が、食材として、はるかに深みがあり、多様だと思いますが。。。)。しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の具は、この他、野菜、茸、豆腐にしました。また、この夕食時は、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の他、ご飯(rice)を食べました。

群馬(gunma)県(東京圏の北西端に位置する県)産の、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、肩肉。黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)とは言っても、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の中では、比較的、安い物です。

埼玉(saitama)県(下の補足説明産照)産の、高品質な豚肉の、ロース肉(loin)。高品質な豚肉とは言っても、高品質な豚肉の中では、比較的、安い物です。
埼玉(saitama)県:東京圏の北部に位置する県。東京中心部(東京23区)の北部等に隣接し、基本的には、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、東京の北部郊外の住宅地域となっていますが、近郊農業(都市に新鮮な農畜産物を供給する事を目的とした、大都市の周辺で行われる農業。説明は、wikiを参考にしました)も盛んで、また、西部地域は、豊かな自然を有しています。

缶詰の豚肉。これは、日本の食品会社の、缶詰の豚肉ですが、中身は、デンマーク(Denmark)産です(食塩(塩)、発色剤、酸化防止剤は、無添加の(入っていない)、鶏肉入りの、豚肉の缶詰です)。缶詰の豚肉(SPAMやTULIP等)は、日本では、沖縄(okinawa)県を除いて、ほとんど食べられていませんが、沖縄(okinawa)県(日本最南端に位置する県)では、よく使われる食材となっています(沖縄(okinawa)では、ポーク(pork)と呼ばれる事が多い様です)。沖縄(okinawa)県は、第二次世界大戦の日本の敗戦に伴い、1945年から、1972年に日本に返還されるまで、アメリカの統治下に置かれていましたが、第二次世界大戦後、沖縄(okinawa)県が、アメリカに統治されていた時代、まだ、沖縄(okinawa)県が、第二次世界大戦の荒廃の名残により、貧しかった時に、アメリカ軍が、沖縄(okinawa)に持ち込んだ、缶詰の豚肉が、現地の沖縄(okinawa)の人々の間で、(通常の)豚肉の代用品として広まり、庶民の食材として定着した様です。前述の通り、缶詰の豚肉は、日本では、沖縄(okinawa)県を除いて、ほとんど食べられていません。私も、缶詰の豚肉は、滅多に、食べませんが、初めて、缶詰の豚肉を買って見ました(実家でも、(私が)子供の頃から、親は、豚肉の缶詰を買って来た事がありません)。切って焼いて、味付けするか、他の食材と共に簡単に調理して、チープな(安い)赤ワイン(wine)か、ビールの、おつまみにでもして、食べようかと思っています。ちなみに、私は、動脈硬化予防等の為に、赤ワイン(wine)を、ほぼ毎晩、1本程飲んでいます。(ほぼ)毎日1本となると、高級ワイン(wine)のみならず、中級ワイン(wine)でも、個人的に、家計に、相当な負担となる事から、毎晩1本飲むワイン(wine)については、安い、国内外の赤ワイン(wine)にしています。毎晩1本飲む赤ワイン(wine)については、夕食時に飲む酒と一緒になってしまう事もありますが、夕食時に飲む酒とは、別に飲む場合の方が、ずっと多いです(毎晩1本飲む、安い赤ワイン(wine)については、夕食(外食で夕食を済ませて来る場合と、我が家で夕食を食べる場合両方含む)後、就寝まで、TVを付けながら、kjの投稿文を作成している時に、飲む場合が、一番多い。。。)。

森永(morinaga)ミルクキャラメル(milk caramel)(下で説明します)味の、乳製品系の、飲み物。森永(morinaga)ミルクキャラメル(milk caramel)の味を、結構、忠実に再現している一方で、あまり、しつこくなく、美味しいです。

参考に、森永(morinaga)ミルクキャラメル(milk caramel)(写真は、前に、アップ(upload)した写真の再利用)。森永(morinaga)ミルクキャラメル(milk caramel)は、森永(morinaga)製菓(日本の大手(大規模)菓子会社の一つ。1899年創業)のキャラメル(caramel candy)菓子の一つで、日本の、チープな(安い)、大量生産キャラメル(caramel candy)菓子製品の代表的な物となっています。森永(morinaga)ミルクキャラメル(milk caramel)は、森永(morinaga)製菓の創業時(1899年)から販売されている(現在の、商品名になったのは、1913年で、今年で、現在の商品名になってから、100周年)、歴史のある人気商品で、非常に長い間、日本の大衆に親しまれて来ました。森永(morinaga)ミルクキャラメル(milk caramel)のパッケージ(package)のデザイン(design)は、基本的に、1910年代半ば頃から変わっていない様です。
写真以下2枚は、参考に、前にアップ(upload)した写真の再利用。森永(morinaga)製菓の、チープな(安い)、板型のチョコレート。明治(meiji。日本の大規模食品会社の一つであると共に、日本の、大規模な菓子会社の一つ。菓子部門(旧明治製菓)は、1916年創業)の、ミルク(milk)チョコレート(1926年から販売されている)と共に、日本の大衆チョコレート商品の先駆けとなった製品で、明治(meiji)の、ミルク(milk)チョコレートと、よく似ていますが、こちらの方が、歴史が、さらに古く、1918年から販売されています(森永(morinaga)製菓の、大量生産のチョコレートが、1918年に販売される前は、おそらく、日本においては、チョコレートは、外国からの輸入品又は、少量生産品であり、基本的に、一部の、珍しい物好きの金持ち以外は、それ程、食べる事がなかったと思います。森永(morinaga)製菓のsiteによると、第一次世界大戦(1914年から1918年)による、好景気に沸き、嗜好の広がりによって、チョコレートへの関心も高まりつつあった日本において、森永 太一郎(morinaga taichiro。日本の実業家。1865年生まれ。1937年に亡くなる。森永(morinaga)製菓の創業者)は、チョコレートを大量生産する決心をした様です)。大量生産品とは言え、庶民にとって、西洋菓子自体が、比較的、珍しい贅沢品だった、第2次世界大戦前の日本においては、明治(meiji)のミルク(milk)チョコレートと同様、比較的裕福な中流層以上の人々だけが、日常的に、頻繁に食べる事が可能であり、庶民にとっては、どちらかと言えば高級品であった様ですが、(日本の庶民が豊かになった)第2次世界大戦後は、古くからある大量生産チョコレート商品として、明治(meiji)の、ミルク(milk)チョコレート等と共に、日本におけるチョコレートの大衆化を急速に促しました。現在では、明治(meiji)ミルク(milk)チョコレート等と共に、チープな(安い)チョコレートの代名詞(代表)の様な物になっていますが、やはり、それなりに美味しいです。

ミルク(milk)チョコレート。

ビター(bitter)チョコレート。この製品は、ビター(bitter)チョコレートと言っても、甘いです。ただし、ミルク(milk)チョコレートよりかは、大人の味と言った感じ。。。

森永(morinaga)製菓の、ベネズエラ(Venezuela)産カカオ(cacao)を使った、カカオ(cacao)分55%の、チョコレート。森永(morinaga)製菓は、非常に大規模な菓子会社ですが、チープな(安い・安っぽい)チョコレート製品だけでなく、この様な、高品質な、チョコレート製品も、製造しています(高品質とは言っても、手頃な値段ですが。。。)。

開封して、ちょっと食べてしまっていますが、ベルギー(Belgium)産の、チョコレート(chocolate)。milk、dark、orange、mintと、四種類の風味の物が入っています。このチョコレート製品は、結構、好きです(仕事の、合間とかに、ちょっと食べるのに、丁度良い)。