8月の第4土曜日(以下、この日と書きます)は、個人的に、仕事でした(この前日(8月の第3金曜日)は、彼女は、我が家に泊まりませんでした)。
この日の夕食は、仕事を終えた後、彼女と、私の街の飲食店で食べました。
この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(8月の第4日曜日。以下、この日と書きます)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食(内容は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))内容と同じでした)を食べた後、彼女と、この時、太田(oota)記念美術館(後述します)で行われていた、動物・妖怪(yokai)(日本で、昔から言い伝えられている、モンスター(monster)の総称)を描いた、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)の、展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)を見て来ました。
ちなみに、この展覧会(exhibition)は、私も彼女も、前から、気になっていた、展覧会(exhibition)でしたが、この日は、この展覧会(exhibition)の会期の最終日でした(私も、彼女も、出足が遅いw)。
太田(oota)記念美術館は、原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)areaにある、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)の専門の美術館です。
原宿(harajyuku)・表参道(omotesando)areaは、東京の大規模繁華街の中で、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)に、最も近い繁華街の一つで、我が家の最寄り駅から、地下鉄で5分程の場所にあります(運賃178円)。
表参道(omotesando)は、原宿(harajyuku)area(東京都心部の主要な繁華街の一つ。渋谷(shibuya)区の中部の東端に位置する)と原宿(harajyuku)areaに隣接する青山(aoyama)area(東京の代表的な、高級商業地の一つ)を結ぶ、1.5km程の通りで(東京都心部の西部に位置する)、銀座(ginza)(東京都心部でも、中心的な地域に位置する)と共に、東京を代表する、shopping街(street)となっています(もっとも、銀座(ginza)には、歴史を格も、足元にも及びませんが。。。)。
写真以下6枚。前にアップした写真の再利用。表参道(omotesando)の風景例。
日本には、もちろん公営美術館も全国に、たくさんありますが、私営美術館も、全国に、たくさんあり、私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開する目的の物です。この様に、日本全国に、たくさんある私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開している物ですが、中には、中々、質の高い、美術品を、収蔵、公開している、私営美術館も、かなりあり、(入場料こそ取られるものの)、一般庶民もこうした収集品を見る事が出来て、公立の美術館・博物館以外でも、質の高い美術品に身近に接する機会が与えられていると言う点で、利益を受けています。太田(oota)記念美術館も、その様な、私営美術館の内の一つです。
太田(oota)記念美術館は、日本(及び、世界)有数の、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆(大衆向けの)版画・絵画)の、収集家(collector)であった、日本の生命保険会社の社長を務めていた、日本のビジネスマン(businessman)、太田 清蔵(oota seizou)(1893年生まれ。1977年に亡くなる)の、浮世絵(ukiyoe)の、コレクション(collection)を公開する為に、1980年に開館した、浮世絵(ukiyoe)専門の美術館です。
参考に、Japonismeとは、19世紀中期から20世紀初頭にかけて(特に、19世紀の後半に)、フランスを中心とした、西洋の国々(ヨーロッパ及び北米)で、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)等の日本文化が流行すると共に、当時の(近代の)ヨーロッパを中心とした西洋の芸術・工芸に強い影響を与えた現象の事を言います。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
Japonisme他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3806140/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下2枚。太田(oota)記念美術館の建物の一部。この日、展覧会(exhibition)を見た後に撮影。この日の天気は、記憶が曖昧なので、間違っていたら申し訳ありませんが、確か、太田(oota)記念美術館に入館する前までは、天気は、良かったのですが、太田(oota)記念美術館で、展覧会(exhibition)を見た後、美術館を出たら、天気は、悪くなっていました(天気は、曇りになっていました)。太田(oota)記念美術館は、小ぢんまりとした(小規模な)美術館ですが、土曜日・日曜日・祝日(国民の休日)でも、それ程混まずに(それ程、混雑せずに)、落ち着いて作品を鑑賞出来る、穴場と言った感じの美術館です。この日は、日曜日、且つ、この展覧会(exhibition)の会期の最終日であったので、さすがに、ある程度、混んでいましたが、落ち着いて鑑賞するのに、支障が出る程は、混んでいませんでした。
参考に、猫と犬は、古くから(伝統的に)、日本人に、大切にされ、可愛がられて来ました。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
山種美術館 犬派?猫派?展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3826356/page/41?&sfl=membername&stx=nnemon2
山種美術館 犬派?猫派?展他(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_11/view/id/3826356/page/41?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、「」内。参考に、基本的に、前に見た、展覧会(exhibition)(以下、前に見た展覧会(exhibition)と書きます)の、公式の解説文より。
「1603年、江戸(edo)(東京)に幕府が置かれ(東京が、日本の政治の中心地となり)、江戸(edo)(東京)の街並みが整備されていきます。街では、人々が猫や犬を可愛がり、時に、象の見世物が話題となり、ウズラ(鶉)(鳥)の声を競う会が催され、兎の飼育ブーム(大流行)が起きました(兎を飼育する事が、とても流行となりました)。また、人々は郊外に出掛けて野生の鳥の姿や虫の音に季節を感じたものでした。巨大都市となった江戸(edo)(東京)における、動物と人々との関係を探ります。
1877年に来日した(日本に訪れた)、アメリカの動物学者、エドワード・S.モース(Edward S. Morse)(1879年まで、日本で、2年間、大学の教授を務めた)は、動物の名に「さん」(敬称)を付けて、親しみを込めて呼ぶ日本人の、動物に対する親切な接し方に驚いた事を書き残しています。」
前に見た展覧会(exhibition)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
動物百景(古い動物絵画等)展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3828255/page/22?&sfl=membername&stx=nnemon2
動物百景(古い動物絵画等)展他(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_11/view/id/3828255/page/22?&sfl=membername&stx=nnemon2
日本には、伝統的に、夏の時期に、怪談(kaidan)(幽霊(ghost)等を題材とした、怖い話)の話をする(怖い話をして楽しむ)文化・習慣があります。
日本では、伝統的に、お盆(obon)と言われる、夏の日・時期(主に、8月15日を中心とする)に、死者の魂(霊魂)が、この世(人間界)に、帰って来るとされ、先祖の、墓参り等をする文化があります。また、日本では、お盆(obon)には、恨みを抱いて亡くなった人や、祀る者のいない死者の魂(霊魂)も、幽霊(ghost)となって、現れるとされています。
その事から、日本では、伝統的に、夏の時期に、歌舞伎(kabuki)(日本の、伝統、大衆演劇の一つ)等の、伝統的な演劇で、怪談(kaidan)の芝居が演じられ、その事が、夏の時期に、怪談(kaidan)の話をする(怖い話をして楽しむ)、日本の、伝統的な、文化・習慣に繋がりました。
この展覧会(exhibition)(この日、見て来た、この時、太田(oota)記念美術館で開催されていた展覧会(exhibition))は、「可愛い」、「怖い」、「ちょっと変(少し奇妙)」を展覧会(exhibition)のテーマとして選んだ、動物・妖怪(yokai)(日本で、昔から言い伝えられている、モンスター(monster)の総称)を描いた、浮世絵(ukiyoe)作品の、展覧会(exhibition)です。
この展覧会(exhibition)の看板。展覧会(exhibition)を見た後に、撮影。
参考に、鳥獣人物戯画(cyojyu jinbutsu giga)は、中世(12世紀から13世紀にかけて)に、複数の作者によって描かれた、甲(kou)・乙(otsu)・丙(hei)・丁(tei)と呼ばれる、全4巻から成る、日本の、規模の大きな(長編の)、絵巻物(emakimono)(下の補足説明参照)です(鳥獣人物戯画(cyojyu jinbutsu giga)は、日本の、四大、絵巻物(emakimono)の一つと呼ばれています)。内容は、当時の世相を反映して、動物や人物を、戯画(風刺画・漫画)的に描いた物となっており、特に、兎・蛙・猿等が、擬人化して描かれた甲(kou)巻(12世紀に描かれた)が、非常に有名です。日本は、漫画文化の盛んな国であり、日本の漫画は、世界的に有名ですが、鳥獣人物戯画(cyojyu jinbutsu giga)は、日本の漫画の原点の一つとも言われています。
絵巻物(emakimono):説明は、wikiを参考にしました。日本の絵画形式の一つ。平安(heian)時代(794年から1185年)において発展した。横長の紙(または絹)を水平方向に繋いで、長大な画面を作り、情景(風景)や物語などを連続して表現した物(終端に巻き軸をつけ、収納時には軸を中心にして巻き収めることが出来る)。この様な形式の、伝統的な、書物・経典・絵画は、東アジアにおいては、割と、一般的な物であり、同様の絵画形式は、中国、韓国等にも存在する。
鳥獣人物戯画(cyojyu jinbutsu giga)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
鳥獣人物戯画・ケモナー→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/4082953/page/1?&sfl=membername&stx=nnemon2
鳥獣人物戯画・ケモナー(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_14/view/id/4082953/page/1?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、関連投稿。
歴史的漫画家 大自然の魔獣バギ→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/4082952/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
歴史的漫画家 大自然の魔獣バギ(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_14/view/id/4082952/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
歴史的漫画家 フウムーン→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/4082951/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
歴史的漫画家 フウムーン(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_14/view/id/4082951/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
妖怪(yokai)は、日本で、昔から言い伝えられている、モンスター(monster)の総称です。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、妖怪(yokai)に関する参考の投稿。
妖怪の例2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/4053832/page/10?&sfl=membername&stx=nnemon2
妖怪の例2(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_26/view/id/4053832/page/10?&sfl=membername&stx=nnemon2
歌川 国芳(utagawa kuniyoshi)(1798年生まれ、1861年に亡くなる)は、19世紀初めから半ばまで活躍した、日本の、有名な、浮世絵(ukiyoe)(日本の伝統的な、大衆画・大衆版画)画家)です。
歌川 国芳(utagawa kuniyoshi)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
歌川 国芳(utagawa kuniyoshi)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3844433/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
歌川 国芳(utagawa kuniyoshi)(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_11/view/id/3844433/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
歌川 芳藤(utagawa yoshifuji)(1828年生まれ。1887年に亡くなる。日本の、浮世絵(ukiyoe)画家)は、歌川 国芳(utagawa kuniyoshi)の生徒です。
写真以下4枚。この展覧会(exhibition)の展示作品例。この展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)より。。。
写真上側。左から。歌川 芳藤(utagawa yoshifuji)の作品で、兎を擬人化した作品(1873年)。歌川 芳員(utagawa yoshikazu)(日本の、浮世絵(ukiyoe)画家、歌川 国芳(utagawa kuniyoshi)の生徒)の作品(1853年)。歌川 国芳(utagawa kuniyoshi)の作品(1852年)。
写真下側。左から。歌川 国芳(utagawa kuniyoshi)の作品(1847年から1852年頃)。歌川 貞秀(utagawa sadahide)(1807年生まれ。1879年に亡くなる。日本の、浮世絵(ukiyoe)画家)の作品で、「蛸、踊り」(蛸を擬人化した作品)(1839年)。梅素亭 玄魚(baisotei gengyo)(1817年生まれ。1880年に亡くなる。日本の、浮世絵(ukiyoe)画家)の作品(1858年)。
左側、歌川 芳藤(utagawa yoshifuji)の作品で、妖怪(yokai)(モンスター(monster))を的とした、吹き矢(blowgun)のゲーム(game)で遊ぶ、猫を擬人化した作品です。右、服部 雪斎(hattori sessai)(1807年生まれ。日本の博物画家)の作品で、ハリネズミ(hedgehog)を描いた作品です(1875年)。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、太田(oota)記念美術館に関する参考の投稿。
浮世絵お化け屋敷他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3844436/page/19?&sfl=membername&stx=nnemon2
太田(oota)記念美術館で、展覧会(exhibition)を見た後は、表参道(omotesando)areaで買い物をしてから(彼女に、彼女が選んだ物を買ってあげてから)、我が家に帰りました。
この日の夕食は、彼女と、我が家で食べました。
この日の夕食の、メイン(main)料理は、ステーキ(beef steak)にしました(ステーキ(beef steak)の肉は、量よりも質と言った感じで、国産(日本産)の、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、ステーキ(beefsteak)肉を、少量ずつ、焼いて食べました)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、赤ワイン(wine)を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、この日の夕食時も、野菜サラダ(salad)(手作り)を食べました。。
「我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。
我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。」
写真以下。この日の夕食のデザート(dessert)。この日、表参道(omotesando)areaの、カフェ(cafe)(彼女が、ネット(internet)で検索した店です)で買って来た、ケーキ(cake)。何れの、ケーキ(cake)も、彼女が選んだ物で、何れも、2人で分けて食べました。水色(淡い青)の、ケーキ(cake)は、ブルーベリー(blueberry)系の、ケーキ(cake)、ピンク(pink)色の、ケーキ(cake)は、苺(strawberry)系の、ケーキ(cake)です。この店の、ケーキ(cake)、美味しかったですが、味に捻りは、ありませんでした。
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。
2026年8月各種美術展チラシ→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4086671?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、最近の投稿・比較的最近の投稿。
伝統菓子・ケンタッキー他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/4086656?&sfl=membername&stx=nnemon2
横浜A.T.24年10月→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4085081?&sfl=membername&stx=nnemon2
そごう美術館 手塚雄二展→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4085080?&sfl=membername&stx=nnemon2
七夕・季節のケーキ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/4082949/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
鰊御殿・ソーラン節・食べ物他色々→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/4082947?&sfl=membername&stx=nnemon2
祭りの食事・中国伝統料理他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/4082946?&sfl=membername&stx=nnemon2
湘南24夏→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4081062?&sfl=membername&stx=nnemon2
横浜A.T.24年8月→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4081061?&sfl=membername&stx=nnemon2
甘酒(伝統飲み物)・鶏肉クリーム煮他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/4080562?&sfl=membername&stx=nnemon2
モロッコ伝統料理→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/4080561?&sfl=membername&stx=nnemon2
中国伝統料理 26年7月→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/4080560?&sfl=membername&stx=nnemon2
東京駅美術館 Karl Walser展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4079248?&sfl=membername&stx=nnemon2
横浜12月 2025 1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4076576?&sfl=membername&stx=nnemon2
横浜12月 2025 2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4076575?&sfl=membername&stx=nnemon2
横浜12月 2025 3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4076574?&sfl=membername&stx=nnemon2
横浜12月 2025 4→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4076573?&sfl=membername&stx=nnemon2
横浜A.T.25年4月→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4076572?&sfl=membername&stx=nnemon2
横浜A.T.25年1月→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4076571?&sfl=membername&stx=nnemon2
黒玉(伝統菓子)・韓国海苔巻き他色々→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/4074323/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
横浜 薔薇26前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4073982?&sfl=membername&stx=nnemon2
横浜 薔薇26後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4073981?&sfl=membername&stx=nnemon2
横浜 現代イタリア料理他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4073980?&sfl=membername&stx=nnemon2
横浜 APA Bay Tower前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4073979?&sfl=membername&stx=nnemon2
横浜 APA Bay Tower後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4073977?&sfl=membername&stx=nnemon2
穴子寿司(伝統料理)他色々→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/4071995?&sfl=membername&stx=nnemon2
熱海 ローマ風呂他前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4069640?&sfl=membername&stx=nnemon2
熱海 ローマ風呂他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4069639?&sfl=membername&stx=nnemon2
佐賀の1796年創業の日本酒の会社他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/4068015?&sfl=membername&stx=nnemon2
PARCO 金巻 よしとし展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4065498?&sfl=membername&stx=nnemon2
HPNOTIQ 歴史のある蒸留所→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/4065480?&sfl=membername&stx=nnemon2