適当に日々の食事の断片写真と言った投稿です。
写真以下12枚は、おまけ的な物。我が家に届けられる新聞に、定期的に折り込まれて来る物の例。

東京都(Tokyo Metropolitan Government)が住民の為に発行する情報紙、広報東京都(Tokyo Metropolitan Government news)。ちなみに、東京都の自治体政府は、Tokyo Metropolitan Governmentと英語訳されていますが、東京都は、日本に有る47の都道府県の内の一つに過ぎず、東京中心部(東京23区)と東京の西の郊外から成ります(東京の東の郊外は、実質的に、千葉(chiba)県、東京の北の郊外は、実質的に、埼玉(saitama)県、東京の南の郊外は、実質的に、神奈川(kanagawa)県と言った感じ。。)。したがって、東京都は、東京圏(東京area、Tokyo metropolitan area)の一部(東京中心部と東京の西の郊外)では有るものの、東京都=東京圏(東京area、Tokyo metropolitan area)では無く、東京都は、東京圏(東京area、Tokyo metropolitan area)よりも、ずっと限定された範囲となっています。
写真以下3枚。前に1度、アップ(upload)した事が有りますが、東京中心部(東京23区)の西側に位置する、渋谷(shibuya)区の区役所が住民の為に発行する、情報紙、渋谷(shibuya)区ニュース(news)。

渋谷(shibuya)区が運営している公立美術館、松涛(syoutou)美術館で現在行われている、野島 康三(nojima yasuzo)(第2次世界大戦以前(1910年代から1940年代)の日本を代表する、近・現代写真家の内の一人)の展覧会(exhibition)の、お知らせ。この展覧会(exhibition)は、見ました(投稿でも、取り上げました)。次回、この美術館で行われる予定の 村山槐多(murauama kaita。10代の頃から活躍し、22歳の若さで亡くなった、1910年代に活躍した、日本の有名な、近・現代画家)の展覧会(exhibition)も、見たいと思っています。
写真以下8枚。渋谷(shibuya)と新宿のデパート(department store)の広告。新宿(東京中心部(東京23区)の西側に位置する)と渋谷(shibuya)(東京中心部(東京23区)の西側に位置する。新宿よりは、やや南)は、何れも、東京最大級の繁華街の内の一つとなっています。もっとも、新宿も渋谷(shibuya)も、東京の大規模繁華街の中では、比較的新興組で有り、第二次世界大戦後、特に、1960年代以降に急成長して、1970年代以降に東京最大級の繁華街にまで成長ました。第二次世界大戦前は、銀座(ginza)と浅草(asakusa)が、東京の2大繁華街でした。ちなみに、浅草(asakusa)は、衰退しましたが、銀座(ginza)は、隣接する有楽町(yurakucho)と合わせて、今でも東京最大級の繁華街の内の一つで有ると供に、東京を代表する繁華街となっています(第二次世界大戦の前と後を通じて、東京最大級の繁華街の地位を維持し続けているのは、銀座(ginza)だけです)。私の街(渋谷(shibuya)区中北部)からは、電車やバスで、新宿と渋谷(shibuya)に、すぐ出る事が出来ます。写真以下3枚。渋谷(shibuya)の東急(tokyu)デパートの広告。渋谷(shibuya)には、東急(tokyu)本店(1967年open)と、東急(tokyu)東横店(1934年open。元本店)と、二つの東急(tokyu)デパートが有りますが、渋谷(shibuya)駅前の東急(tokyu)東横店は、比較的庶民的な雰囲気で、渋谷(shibuya)駅から少し離れた場所に有る、東急(tokyu)本店は、比較的落ち着いた高級な雰囲気となっています(東急(tokyu)東横店と東急(tokyu)本店の間には、無料のバス(bus)が走っています。まあ歩いても、大した事無いのですが。。。)。渋谷(shibuya)は、渋谷(shibuya)区最大の繁華街で有ると供に、東京最大級の繁華街の内の一つとなっています。

ハチ公(hachiko)を模ったケーキ(cake)だそうです。
ハチ公(hachiko)(1923年生まれ、1935年に亡くなる)は、飼い主で有る、大学の教授が、急死した後も、飼い主の事を、渋谷(shibuya)駅の駅前で、待ち続けた、秋田(akita)犬(日本犬の犬種の一つ)です。ハチ公(hachiko)の話は、人々に感動を与え、1934年に、渋谷(shibuya)駅前にハチ公(hachiko)の銅像が建てられました(除幕式(完成式典)にはもハチ公(hachiko)自身も出席した。wikiより。)。この初代の渋谷(shibuya)駅前のハチ公(hachiko)の銅像は、第2次世界大戦中、(兵器等を作る為の資源不足を補う為の)金属供出により、失われてしまい、現在の渋谷(shibuya)駅前のハチ公(hachiko)の銅像は、1948年に再建された2代目です。ハチ公(hachiko)の話は、日本国内でも、映画化されていますが、アメリカでも、2009年に、話の舞台設定を現代のアメリカに移して、Richard Gere主演の映画として、映画化されました(この映画は、アメリカでは、12月に公開予定だそうです(私は、見ていませんが、日本で既に先行公開されている))。

西武(seibu)デパート渋谷(shibuya)店の広告。
写真以下4枚は、新宿のデパートの広告。
写真以下2枚。小田急(odakyu)デパート新宿店(実質的に小田急(odakyu)デパートの本店。1962年open)と、京王(keio)デパート新宿店(実質的に京王(keio)デパートの本店。1964年open)の広告。この新宿駅西口に二つ並んで建っているデパートは、庶民的なデパートです(中でも、京王(keio)デパートの方が、小田急(odakyu)デパートより、より庶民的)。


伊勢丹(isetan)デパート本店の広告。伊勢丹(isetan)デパート本店は、現在新宿に有るデパートの中で、最も古く(1930年代初めにopen)、最も高級感の有るデパートです。伊勢丹(isetan)デパート新宿本店(men"s館を含む)は、新宿のデパートの中では、高島屋(takashimaya)デパート新宿店に次ぐ規模かな。。。

高島屋(takashimaya)デパート新宿店の広告。高島屋(takashimaya)デパート新宿店は、とても規模が大きなデパートです(おそらく新宿のデパートの中では最大)。店の雰囲気は、小田急(odakyu)デパート新宿店・京王(keio)デパート新宿店と伊勢丹(isetan)デパート本店の中間(中級classのデパート)と言った感じです。
写真以下3枚。先週の水曜日に、仕事から帰って来て食べた甘い物(この日は、夕食は、外食で済ませて来ました)。森永(morinaga)ミルクプリン(milk pudding)。マート等で、安い値段で売っている、デザート(dessert)・おやつ菓子です。日本の子供達の間で、結構定番の、おやつの一つでは無いでしょうか。。。味覚が、未だに子供な、私の口にも合いますww。これは、紅茶味のミルクプリン(milk pudding)です。

先週の水曜日の仕事から帰って来ての1杯。有機農法ビール。
写真以下6枚。翌日(先週の木曜日)に我が家で食べた夕食。これに、あと、サラダ(salad)を食べました。
ヒレ肉(fillet)のステーキ(beefsteak)。
こちらは、私が食べた、ヒレ肉(fillet)のステーキ(beefsteak)。私は、質より量を取って(いつも質よりも量を取るとは限りませんが)、安いオーストラリア(Australia)産の肉(もっとも、味も量も、それ程変わりませんでしたが。。。)。
私の街の小さな手作りパン屋さんの内の一つのパン。

サラダ(salad)にかけた、ドレッシング(dressing)。長野(nagano)県の別荘(別荘とは言っても庶民的な中古の一戸建て住宅ですが。。)周辺のレストランのドレッシング(dressing)。このレストランのドレッシング(dressing)は、お気に入りです。

飲み物は、赤ワイン(wine)。北海道(hokkaido)の小樽(otaru)のワイン(wine)会社、北海道ワイン(Hokkaido Wine)のワイン(wine)です。これは、マートで1本800円程の大衆ワイン(wine)です。
デザート(dessert)は、時々利用する、私の街のケーキ(cake)・西洋菓子屋(この店のケーキ(cake)は、前にenjoyでアップ(upload)した事が有ります)のケーキ(cake)。カシス(blackcurrant)のケーキ(cake)。
写真以下9枚。翌日(先週の金曜日)は、個人的に休みでした。この日は、横浜(yokohama)駅周辺で、エッシャー(M.C. Escher)の展覧会(exhibition)を見て、ついでに買い物をして来ました。横浜は、東京areaの海の玄関口(gateway)となっている大きな港町で、横浜駅周辺は、大規模なデパートや商業ビルた建ち並ぶ、横浜最大の繁華街となっています。遅い朝食兼昼食(普段働いている日の朝食と基本的に同じ内容)を食べてから家を出ました。

買い物途中(デパート、francfranc、loft等で買い物をしましたw。買い物した店は、結局、あえて横浜でなければならない店は、一つも無かったw )、立派なパフェ(parfait)を出す店で休憩。写真は、私が食べたベリー(berry)のパフェ(parfait)。彼女は、杏子のパフェ(parfait)を食べました。
写真以下5枚。そごう(sogo)デパート横浜店(1985年に出来た当時は、東洋一の売場面積を誇るデパートで有った、規模の大きなデパート。現在でも、おそらく、少なくても、横浜areaでは、最大のデパート)内に有る美術館で、現在行われている、エッシャー(M.C. Escher)の展覧会(exhibition)を見て来ました。エッシャー(M.C. Escher)の絵は、子供の頃、好きでしたが、その後、ずっと関心を失っていて、今、横浜で展覧会(exhibition)が行われると聞いて、再び興味が湧いて、ちょっと行ってみようと思って訪れました。

この展覧会(exhibition)の展示作品は、(世界有数のエッシャー(M.C. Escher)の作品コレクション(collection)を有する)ハウステンボス(Huis ten Bosch。九州(kyusyu)の長崎(nagasaki)県に有る、オランダをテーマとした、巨大なtheme park)から借りて来た様です。

エッシャー(M.C. Escher)の作品の変遷を追う事が出来る展示で面白かったです。
写真以下3枚。絵葉書の写真で申し訳有りませんが、この展覧会(exhibition)の展示作品作品例。まあ、エッシャー(M.C. Escher)の定番的な作品と言えるかもしれませんが。。。
「婚姻の絆」1956年。

「Print Gallery」1956年。

「滝」 1961年。
夕食は、そごう(sogo)デパート横浜店の食堂街に入っているフランス料理レストラン、「CAFE&VIN CHEZ MATSUO」で、食べました。このレストランは、今回で利用するのは2回目です。前に一度利用して(その時の料理は、kjでアップ(upload)している)、良かったので、また利用しました。このレストランは、東京の都心部(渋谷(shibuya)区)に有る高級住宅地、松涛(syoutou)にあるフランス料理レストラン、「CHEZ MATSUO」が経営しているレストランです。松涛(syoutou)にある本店は、高級レストランですが、このレストランは、「CHEZ MATSUO」の味を、カジュアル(casual)な雰囲気の中で、手頃な値段で、気軽に味わって貰うと言うコンセプト(concept)のレストランです。相変わらず、値段に比べて、サービス(service)、店の雰囲気、料理の盛り付け、料理の味が、良かったです。
写真以下4枚の食事に、パンが付きます。
本日の(today’s)前菜盛り合わせ。一人一皿ずつ。左上から時計回りに、鴨肉、ラタトゥイユ(ratatouille)添え/上、コンソメ(consomme)とイクラ(鮭の卵)、下の白い方は、冷たいジャガイモのスープ(soup)/New Caledonia産の海老(天使の海老)/赤ピーマン(red pepper)のムース(mousse)、ウニ添え。
私が食べたメイン(main)料理。豚肉の料理。アワビ茸(アワビの食感を持つ茸)等が添えられていました。
彼女が食べたメイン(main)料理。ブイヤベース(bouillabaisse)
本日の(today’s)のデザート(dessert)の盛り合わせ。一人一皿ずつ。オレンジ(orange)と林檎のグラニテ(granite)、苺のムース(mousse)、チーズケーキ(cheesecake)。
写真以下6枚。翌日(先週の土曜日)は、仕事でしたが、仕事から帰って来た後、ウォーキング(散歩を兼ねた運動)を兼ねて、私の街の北の隣り街(渋谷(shibuya)区最北部)の中国料理食堂まで、歩いて夕食を食べに行きました。私の街の北の隣り街は、下町(旧市街)的な雰囲気を持つ、庶民的な街となっています。私の街の北の隣り街にも、結構、お気に入りの食堂等が有ります。私の街(基本的には、静かで、落ち着いた住宅地)の、食堂を始めとする店は、全般的に、コストパフォーマンスが悪く(質に比べて、値段が高い)、コストパフォーマンスを含めた、食堂を始めとする店の魅力は、全般的に、私の街の北の隣り街の方が有る様な気がします。この中国料理食堂は、結構最近openした店ですが(おそらく。。)、一度利用して、安くて、値段の割りに美味しかった事から、また利用してみました。飲み物は、私は、紹興酒(Shaoxing wine)とビール(青島(Tsingtao)ビール)を飲みました。これで、飲み物代を除けば、全部で3,000円と少し位だったかな。。。
牛肉とレタス(lettuce)の炒め物。
蒸し餃子。
焼き餃子。
海老のチリソースおこげ。
豚バラ肉と青菜の炒飯(fried rice)。
杏仁豆腐(alomod jelly)。一人一皿ずつ。