新型の車両がここ数年の間にだんだん増えてきました…。
もうすぐ上の写真のような昔ながらの車両は無くなっていくのかもしれません。
画像がぼやけてしまって申し訳ありません。
この車両は昭和32年製造です。「三丁目の夕日」のあたりですね。
中には昭和20年代製造の車両もあります。
木製の床が何だかいいですよね^^
それにしても昭和時代製造の車両に、ICカード端末…何だか不思議な組み合わせです。
KJCLUB 日韓文化交流へようこそ。
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コメント ( 6 )5 以前の投稿を見る
阪堺線も昭和一けた代の車輌が走っているけれど、新型車輌に比べるとさすがに乗り心地は悪い。でも、GMのコントローラーがちゃんと機能しているので思わず感動します。
14年前
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昭和一けたですか、メンテナンスが行き届いていたんですね^^ そういえば、広電でも古い車両が走っていますね♪
14年前
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朝鮮には、多様な鉄道文化が無いですね。
14年前
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ウリが松山に行った時は、坊ちゃん列車と新型に乗ったので、これには乗らなかったなあ。これも乗ればよかったか。
14年前
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ナニワ工機って現アルナ車両ですね。アルナ工機時代には阪急電鉄を始め、東武電鉄に車両を作っていたのですが、今では路面電車しか作ってないはず。
14年前
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工場も尼崎と正雀にあったけど、尼崎は廃止、阪急正雀車庫内にメンテナンス事業部が残ってる程度かな?
14年前
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