
お決まりのネタですが、KTXでググッたら、何気に最初にヒットした動画が、あまりに衝撃的だったのでw
早く、HEMU-430Xの実用化車両の登場が待ち遠しいですねw
追加 (KTX2の加速動画)
KJCLUB 日韓文化交流へようこそ。


いいね・コメントにはログインが必要です。
コメント ( 48 )0 以前の投稿を見る
0系新幹線はある意味、凄く滑らかな発進だったね。
11年前
0 以前の投稿を見る
700Tは 300km/hまで 300秒, KTX-1は 360秒, 山河は 316秒所要. 700係は 275km/hまで 300秒なのに台湾のためは M車の割合をあげて加速度を儲けた模様?
11年前
0 以前の投稿を見る
スペックがちょっと落ちることもあるが, ムクゲや新しい村時代から緩衝期衝撃なしに運転するように訓練された機関士たちの運転習慣もあるよう.
11年前
2 以前の投稿を見る
360秒はTGV-Aであって、KTX1は368秒だと思うねえ。KTX2は、カタログでは316秒だが、実測では350秒だったという結果が出ていたねえ。
11年前
2 以前の投稿を見る
ちなみに300km/hまでは、N700系は240秒、500系は220秒、日本製マグレブは85秒あまりだ
11年前
5 以前の投稿を見る
前後して走る100系や300系、アナログ式の旧型ATCの都合で、700系は導入当初の加速度を1.6km/h/sに抑えていた。
11年前
5 以前の投稿を見る
https://youtu.be/CF1HhJM7EkM?t=3m30s 旧型車両の運用終了やデジタル式の新型ATCへの更新で、2009年に加速度を2.0km/h/sに設定変更した。http://jr-central.co.jp/news/release/nws000330.html
11年前
5 以前の投稿を見る
台湾高速鉄道は、初めから1.単一車種構成 2.デジタルATC、3.東海道新幹線より少ない運転間隔だったから2.0km/h/sに設定できた。
11年前
1 以前の投稿を見る
つまり台湾新幹線は世界一速い高速鉄道だったわけですね 韓国人よ悔しがることはない相手が速すぎたのだ
11年前
0 以前の投稿を見る
速度制限してるの? カーブが多い日韓の地形では加速性能は極めて重要かと。
11年前
6 以前の投稿を見る
これって動力集中方式などの違いはあるけど、日本の新幹線は加速度を数学的に解析して安全な減速・停止のアルゴリズムなどを作っているんだよね。
11年前
6 以前の投稿を見る
理由は震災などの揺れに対してとか、不意の事故などでの停止距離の短縮などに対応するため。もちろん運行ダイヤでの間隔短縮の為に加速も分析している。
11年前
6 以前の投稿を見る
それを全ての車両やプログラムにインストールして運用している。この全部含めたシステムを「新幹線」と言う。この動画は単なる車両能力の比較ではないという事だ。
11年前
0 以前の投稿を見る
300km/hまでの時間を比べるのではなく、300km/hに到達するまでに進む距離を比較した方がわかりやすいだろ。
11年前
4 以前の投稿を見る
動力集中式って、こんなにもっさりとした起動をしなきゃダメなの?酷いな。 どうせなら新しいKTX2と比較して欲しかったな。故障ばかりでまともに走ってるか知らないけど。
11年前
3 以前の投稿を見る
HEMU-430xの 量産型では 300km/h 到達まで時間は 232秒, 距離(通り)は 11.9kmがかかると言いますね.
11年前
2 以前の投稿を見る
HEMU-430xの 量産型?まだ存在しない車両を韓国人は誇るねえw
11年前
2 以前の投稿を見る
KTX2の単独加速動画を追加しましたけど、KTX1とあまり変わらないと思いますw
11年前
1 以前の投稿を見る
KTX2の中身は動力集中式のTGVですが外装だけカモフラージュして嘘をついています 要するにコピーしか作れないということですね
11年前
4 以前の投稿を見る
これだけソローッと起動していたら、確かに乗っていてもいつ動き出したか気付かないだろうね。見ていてもしばらく動き出したことに気付かなかったもの。
11年前
0 以前の投稿を見る
高い加速度を維持するために変電所増設や車の設備増加は負担. 日本の 70% 運なので転がす状況では経済性に敏感なの外に.
11年前
0 以前の投稿を見る
KTXは緩衝期が完備されているが, 緩衝期がないディーゼル機関車を 10年以上運転した機関士が KTX 記章に配置されたら急加速をすることを憚る. 安全がまず.
11年前
3 以前の投稿を見る
スペックを紹介しただけだが. なんでも誇るデスと口答えしなければ気が済まないのでしょうか.
11年前
1 以前の投稿を見る
KTXを12両編成にすれば速くなるって? 台湾新幹線12両編成とKTX20両編成では台湾新幹線のほうが座席数が多いんです
11年前
0 以前の投稿を見る
『今』では勝てないから、『未来』に期待するしかないんだろうなw
11年前
2 以前の投稿を見る
動力集中式である以上、分散式と比べ停止からの加速が鈍いのは仕方がないよなあ。 TGVの場合、最初は架線トラブルを嫌ってガスタービンエンジンを予定していた訳だし。
11年前
2 以前の投稿を見る
元国鉄職員の回想では、当時、日本以外で動力分散式が普及しなかったのは、床下に設置した動力機器類、路盤、架線などの維持が大変だったからではないか。
11年前
4 以前の投稿を見る
HEMU-430xの加速の動画はないの?
11年前
2 以前の投稿を見る
プロトタイプTGVの場合、ガスタービンエンジンで発電機を動かし、その発生電力で搭載モーターを駆動した形だけど。
11年前
2 以前の投稿を見る
韓国ではディーゼル機関車の運転手が簡単にKTXの機長(www)になれるのか?だから、ディーゼル機関車を運転する流儀でKTXを運転する?日本では、ありえないねえ。
11年前
2 以前の投稿を見る
日本ではどんなにベテランの運転手でも徹底的に新幹線のための運転方法を教育される。
11年前
0 以前の投稿を見る
する? 機種転換教育と区間習熟認証は当たり前の話だと別に話をしなかったが, そのように解釈一つ? 日本は入直者を教育さえすれば新刊船に配置する?
11年前
0 以前の投稿を見る
KTX記章は必ずディーゼル機関車運転経歴を要する. 事故の時相互連結救援外にディーゼル機関車救援または非常列車運行を実施しなければならないこともできるから.
11年前
0 以前の投稿を見る
KTXも所詮は古いTGVだからね、、、、、、比べては駄目。。。。。。。w
11年前
4 以前の投稿を見る
新幹線と比べるなよ、俺もKTXは乗ったが新幹線には遠く及ばない。新幹線に乗った韓国人は気付いていると思うが・・・。新幹線は他の高速鉄道より圧倒的に優れてる。
11年前
3 以前の投稿を見る
多様な新幹線電車に乗ってみたが, KTXと同時期デビューした 300係や, 500係・700係などは特にすぐれるという印象はなかったですね. 10年後の N700係は似ている乗り心地だったが.
11年前
3 以前の投稿を見る
実際は 350秒 // ソースお願いします. まさか「運行中にはかって見れば 350秒かかったデス」などはないですね.
11年前
2 以前の投稿を見る
ソースはこれだが、もうリンクぎれみたいだな http://news.hankooki.com/lpage/economy/200908/h2009081821445621580.htm
11年前
2 以前の投稿を見る
「新灘津隣近を通過して再び最高速度推進テストがかかった。オゾンを経て時速300㎞を示すまで350秒余り。既存KTX諸原因(360秒)より早かった。」という記事w
11年前
2 以前の投稿を見る
そして新型は旧型と同じ加速時間のスペックだが、スペックより早いという根拠ない発言ですか?w http://railway.or.kr/Papers_Conference/201401/pdf/KSR2014S230.pdf
11年前
3 以前の投稿を見る
やっぱりそれか. 已往なら「371秒 desu」と言い張った方が良かったことではw
11年前
3 以前の投稿を見る
非常制動距離(通り) : 300km/hから止まりまで 3.0km(69秒所要) 加速性能 : 300km/hまで 15.6km(287秒所要) http://www.kr.or.kr/sub/info.do?m=061004#viewDetail_8
11年前
3 以前の投稿を見る
そうしてみれば新幹線の制動距離は 270km/hから止まりまで 4km 程度のようだが, 動力集中式の KTXよりずっと長いことは何かで?
11年前
2 以前の投稿を見る
はいはい、新型KTXの動画を入手して、真実を悟りましたww
11年前
2 以前の投稿を見る
古い山川はスペックは316秒だが、実際は350秒だったから、新型が287秒で、台湾新幹線より良いと言われても信じがたいね。
11年前
2 以前の投稿を見る
新型が運行開始しているのだから、新型の出発時の動画があれば、上の動画と比較すると、事実ははっきりすると思うけどw
11年前
3 以前の投稿を見る
今日分かったが, 湖南高速線投入の新型 KTX-山河は 300km/hまで 287秒と言うようだ. オリジナルは 316秒だったが.
11年前
3 以前の投稿を見る
編成長が近い、700T型とKTX山川、N700AとKTX1で比較した方が解り易いんじゃないですかね?
11年前
69 / 261ページ