日々の食事の中から適当に。。。
今年のゴールデンウィーク(4月の末から5月の初めにかけての休日の多い期間。この間、多くの日本人が、比較的長い休みを取る)の前半は、個人的に、ほとんど仕事でした。4月28日から5月1日までは、個人的に仕事、また、5月2日(以下、この日と書きます)は、出勤をする必要はありませんでしたが、昼食を食べに出た&夕方DVDで映画を一つ見た以外は、一日中、自宅に持ち込んだ仕事をしていました。
写真以下5枚。この日(5月2日)、結構よく利用する、私の街の、日本料理食堂で食べた昼食。この店は、基本的には、和食屋(日本料理食堂)なのですが、昼は、cafe・甘味処(kanmidokoro。日本の伝統的な、甘い、デザート(dessert)・おやつcafe)、夜は、居酒屋と言った感じにもなる店です。
写真以下4枚。ちらし寿司と、刺身等の、おかずの組み合わせメニュー(menu)。二人共、同じ物を食べました(写真は、一人分)。
写真以下2枚。茶碗蒸し。
デザート。果物ケーキ(cake)のクレープ(crepe)包み、抹茶(green tea)ソース(sauce)と言った感じのデザート。日本の要素を取り入れた、西洋デザート(dessert)と言った感じかな。。。一人一皿ずつ(写真は、一人分)。二人共、同じ物を食べました。
写真以下8枚。この日、我が家で食べた夕食の内容について、適当に。。。この日は、夕食として、蛸ご飯(rice)、しゃぶしゃぶ、こんにゃく(konnyaku)と海藻(seaweed)と野菜のサラダ(salad)、わらび(warabi)餅を食べました。

九州(kyusyu)の熊本(kumamoto)県の製品で、蛸ご飯(rice)の素。具と出汁(soup)が入っていて、炊飯器(electric rice cooker)で、米(rice)と共に炊けば、簡単に、蛸ご飯(rice)が出来ます。この日、夕食で食べた、蛸ご飯(rice)は、これを使って作りました。美味しかったです。
写真以下2枚は、まあ、我が家に買ってあって、賞味期限切れになりそうだった物を処理した物。

こんにゃく(konnyaku)と海藻(seaweed)のサラダ(salad)の素。こんにゃく(konnyaku)と海藻(seaweed)と、醤油を基本とした胡麻風味のサラダ(salad)用の調味料が入っています。海藻(seaweed)を水で戻し、こんにゃく(konnyaku)を水で洗い、野菜と共に盛り付けて、調味料をかけるだけで、簡単に、こんにゃく(konnyaku)と海藻(seaweed)と野菜のサラダ(salad)が出来ます。この日、夕食で食べた、こんにゃく(konnyaku)と海藻(seaweed)と野菜のサラダ(salad)は、これを使って作りました。

わらび(warabi)餅粉。わらび(warabi)餅は、素朴な、日本伝統菓子の一つです。私は、わらび(warabi)餅は、まあまあ好きです。私は、わらび(warabi)餅は、ほとんど、市販の物を買って来て食べるのですが、極たまに、わらび(warabi)餅粉を使って我が家で作って食べます。この日の夕食で、デザートとして食べた、わらび(warabi)餅は、この、わらび(warabi)餅粉を使って作りしました。
わらび(warabi)餅を作っている途中の様子(茶色系の砂糖(私は、家では、茶色系の砂糖を好んで使っています)を使って作っているので、この様な色になっています)。わらび(warabi)餅粉に、砂糖と水を加えて混ぜ、加熱した後、固めるだけで、簡単に、わらび(warabi)餅が出来ます。
写真以下3枚。しゃぶしゃぶの具の一部(二人分)。この他、もやし、エノキ(茸)を、しゃぶしゃぶの具として食べました。
北海道(hokkaido)産の牛肉(ロース肉(loin))。
野菜。
豆腐。
デザート。わらび(warabi)餅(写真は、いちいち食べる直前に撮影するのが面倒なので、しゃぶしゃぶの具と共に、食事前に、纏めて撮影)。二人分。写真右の、きな粉(大豆を粉末にした食品)を付けて食べます。また、お好みで(その、時の気分で)、黒蜜も。。。(我が家には、黒蜜もあります)。
この翌日(5月3日。以下、この日と書きます)は、我が家の最寄り駅で、友人と待ち合わせて、一緒に食事をした以外は、基本的に仕事でした(友人と昼食を食べた後、職場(事務所)に出ました)。
写真以下5枚。友人が行きたがっていた、私の街の、蕎麦食堂の一つで、友人と一緒に食べた、この日の昼食。個人的に、この蕎麦食堂は、蕎麦自体は、私の街で、お気に入りの蕎麦食堂に比べれば味が落ちると思いますが(したがって、この蕎麦食堂は、お気に入りの蕎麦食堂とはなっていません)、たまに、気分転換で利用しています。
冷たい蕎麦。二人で分けて食べました(二人以上分の、大きな蕎麦を頼んで、二人で分けて食べました)。蕎麦自体は、私の街で、お気に入りの蕎麦食堂の方が、美味しいです。
蕎麦の薬味。蕎麦の薬味は、バイキング(buffet)方式で、色々な物を選んで取る事が出来ます。
黒カレー(curry)の蕎麦の付け汁(写真は、一人分)。この蕎麦食堂の特徴的な、付け汁となっています。友人が食べてみたいと言ったので、友人も私も、通常の、蕎麦汁に加えて、黒カレー(curry)の蕎麦の付け汁を追加。。。この黒カレー(curry)の蕎麦の付け汁は、お気に入りにする程では、全くありませんが、まあ、たまに食べる分には、良いと言った感じです。
写真以下2枚。この蕎麦食堂は、昼食時は、いくらか、お金を追加で支払えば、蕎麦に、炊き込みご飯(rice)(お代わり自由)と、簡単な、おかずバイキング(buffet)を付ける事が出来ます(この時、二人共、炊き込みご飯(rice)と、おかずバイキング(buffet)を付けました)。
この時、私が、この蕎麦食堂の、おかずバイキング(buffet)で取って食べた物。写真左上の、二個の揚げ物は、帆立の揚げ物。写真下の、一番左は、ロールキャベツ(cabbage roll)、左から2番目は、肉団子。
炊き込みご飯(rice)。
写真以下5枚。5月の第2週の水曜日(以下、この日と書きます)、仕事から我が家に帰って来て食べた、夕食の一部等。
肉の、おかずの食材(二人分)。北海道(hokkaido)産の、牛肉のサーロイン(sirloin)、ステーキ(beefsteak)用。ステーキ(beefsteak)にして食べました。
魚の、おかず。鰆の焼き物。一人一皿ずつ(写真は、一人分)。
写真以下2枚。デザート(dessert)。二人分。この時までに、半分弱程食べてしまっていましたが、群馬(gunma)県の原田(harada)農園の、アップルパイ(apple pie)。頂き物。美味しかったです。
この日の夕食では、この他、ご飯(rice)と、野菜サラダ(salad)を食べました。

この夕食時に、野菜サラダ(salad)にかけた、ドレッシング(dressing)。長野(nagano)県の別荘(別荘とは言っても、庶民的な中古の一戸建て住宅です)周辺の、イタリア料理レストランの一つのドレッシング(dressing)。
写真以下12枚。5月の第2週の金曜日(以下、この日と書きます)の、昼食と夕食等。
写真以下3枚。この日は、仕事の用事で、吉祥寺(kichijyoji)(東京の西部郊外最大の繁華街。東京中心部(東京23区)に近い、東京の西部郊外に位置する)を訪れたのですが、その際、吉祥寺(kichijyoji)の、北欧(特に、フィンランド(Finland))を意識した、小ぢんまりとしたカフェ(cafe)で食べた昼食等。このカフェ(cafe)は、前から、ちょっと気になっていたのですが、この時、初めて利用しました。雑貨店に併設された狭いカフェ(cafe)ですが、店員さんの、感じの良さも含めて、いい感じのカフェ(cafe)でした(今後、時々利用しても、いいかなと思いました)。
コーヒー(coffee)。コーヒー(coffee)のカップ(cup)も、現代北欧風の、すっきりとしたデザイン(design)。
サーモン(salmon)の北欧風サンドイッチ(sandwich)、ディル(dill)を使った、タルタルソース(tartar sauce)。付け合せ(side dish)は、ポテト(potato)のディル(dill)風味とヨーグルト(yogurt)のラズベリー(raspberry)ソース(sauce)。
フィンランド(Finland)風、シナモンロール(cinnamon roll)。
写真以下8枚。この日、仕事を終えた後、彼女と新宿(東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する)で待ち合わせて食べた夕食等。
写真以下2枚。まず、高野(takano)の本店に入っている、フルーツパーラー(新鮮な果物、新鮮な果物を使ったパフェ(parfait)・デザート(dessert)・ジュース(juice)、ケーキ(cake)等を中心としたメニュー(menu)の、cafe&レストラン)で、甘い物を食べました。高野(takano)(1885年創業。本店は、新宿。飲食店の営業は、1920年代から)は、千疋屋(senbikiya)と共に、東京を代表する、二大高級果物店となっています(おそらく。。。)。
私が食べた、マンゴー(mango)のデザート(dessert)。

彼女が食べた、マンゴー(mango)のパフェ(parfait)。
写真以下6枚。新宿の京王(Keio)デパート新宿本店の食堂街に入っている、「La villetta」と言う、カジュアル(casual)なイタリア料理レストランで食べた、この日の夕食。このレストランは、手頃な値段で、そこそこの味であり、また、新宿の雑踏を避けて夕食を食べるのに調度良い場所にある事から、時々利用しています。
写真以下4枚。この時、彼女が食べた物。
小さな前菜。
付け合せ(side dish)のシーザーサラダ(Caesar salad)。
浜名(hamana)湖産の、アサリ(貝)と青海苔のペペロンチーノ(aglio, olio e peperoncino)パスタ(pasta)。
アールグレイ(Earl Gray)紅茶のシフォンケーキ(chiffon cake)。
写真以下2枚。この時、私が食べた物。
生ハム(ham)とルッコラ(rucola)の、おつまみピザ(pizza)の様な物。
茨城(ibaraki)県の常陽(joyo)牧場の健康豚肉の、炙り焼き、マッシュポテト(mashed potato)添え。美味しいです。

この日、高野(takano)の本店の売店で買った、高野(takano)のフルーツ(fruit)チョコレート。高野(takano)のフルーツ(fruit)チョコレートは、私達の、お気に入りとなっています。高野(takano)のフルーツ(fruit)チョコレートは、手頃な値段で美味しいと思います。
写真以下2枚。5月の第2週の土曜日(ちなみに、この日は、個人的に、仕事でした)、私の街に、最近オープン(open)した餃子(dumpling)屋さんで買った、水餃子と、餃子のタレ。これは、この翌日(5月の第二日曜日)の朝食の一部として食べました。この店の餃子は、この時、初めて買いましたが、(値段は、高目ですが)、美味しかったです。この店は、今後、時々利用する店になりそうです。

水餃子。

餃子のタレ。
写真以下2枚。5月の第三週の月曜日(5月の第二月曜日。以下、この日と書きます)、仕事から我が家に帰って来て食べた夕食の、おかずの一部(二人分)。
ちょっと味見をしてしまってから、撮影しましたがw、メイン(main)の、おかず。この日は、仕事の用事で、小田原(odawara)を訪れたのですが(自動車ではなく、電車(小田急(odakyu)ロマンスカー(Romancecar))で行きました)、その際、小田原(odawara)で買った、金目鯛の干物。
同じく、この日、小田原(odawara)で買った、魚の練り物。
写真以下、適当に、おまけ。

マンゴー(mango)、南瓜、野菜ジュース(juice)。

マンゴー(mango)ラッシー(lassi)。

日本フリトレー(Japan Frito-Lay)のポップコーン(popcorn)製品、「MIKE popcorn」。バター(butter)と醤油で味が付けられています。この種のチープな(安い)、ポップコーン(popcorn)製品の中で、日本で、最も売れている製品です。チープな(安い)製品ですが、私は、好きです。
写真以下2枚。ちょっと、上に物を落として、箱が歪んでしまいましたが、GlicoのPocky、「Panda」(cookies and cream味)。

