以下、「以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)からの続きです。」と言う文までは、前回の投稿と重複します。前回の投稿を、ご覧になった方は、飛ばして下さい。
熱海(atami)は、東京に近い、規模の大きな温泉保養地で、第二次世界大戦後は、東京から1泊2日で気軽に行ける大衆的な温泉保養地として、急速に開発されましたが、第二次世界大戦前は、(中流階級から庶民の夫婦の)新婚旅行のメッカ(mecca)として、有名でした。熱海(atami)は、静岡(shizuoka)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の東部、東京圏に接する半島、伊豆(izu)半島(東京圏周辺の、保養地・リゾート(resort)地となっている半島)の、東の付け根(東京圏から見て、伊豆(izu)半島の入口)に位置しています。
2月の中旬に、(前日に我が家に泊まった)彼女と、車で、熱海(atami)の、温泉宿泊施設に、1泊の、保養旅行に出掛けて来た時の物です。
2月には、この時とは、また別に(2月の下旬に)、彼女と、車で、熱海(atami)の、温泉宿泊施設に、1泊の、保養旅行に出掛けて来ましたが(観光等はせず、温泉宿泊施設に滞在する事自体(温泉宿泊施設に滞在して、温泉風呂の入浴等を楽しむ事自体)を目的とした、保養旅行でした)、その時は、高級な、温泉宿泊施設に宿泊しましたが、この時は、大衆的・庶民的な温泉宿泊施設に宿泊しました(それは、それで楽しい。ちなみに、この時も、観光等はせず、温泉宿泊施設に滞在する事自体(温泉宿泊施設に滞在して、温泉風呂の入浴等を楽しむ事自体)を目的とした、保養旅行でした)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。ちなみに、日本には、温泉保養地以外にも、温泉施設は、たくさんあります。
「日本各地には、非常に、多くの温泉があります。温泉は、日本人にとって、主要な、保養・休養の手段、且つ、最も、身近な、保養・休養の手段となっています(日本人は、一般的に、男性も、女性も、温泉が好きです)。日本全国には、3,000以上の温泉保養地があり(一週間に、一つ、温泉保養地を訪れるとして、日本の全ての温泉保養地を訪れるには、60年近くの年月が必要となります)、温泉宿泊施設の数は、膨大な物となります。」
以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
「ちなみに、私は、温泉が、とても好きです。ちなみに、彼女は、元々、温泉は、ある程度、好きであった様ですが、私の影響と合わせて、やはり、温泉好き(温泉が好き)となっています。」
参考に、カラオケ(karaoke)は、日本発祥の(日本で生まれた)、娯楽・娯楽装置です(どれを発祥とするのか、又、発祥の時期に関しては、諸説ありますが、何れにしても、1960年代から1970年代初め頃に、日本で生まれました)。
伊東園(itoen)グループ(group)は、日本の、韓国系の資本の(歌広場(utahiroba)(日本の、大規模、カラオケボックス(karaoke
box)のチェーン(chain)の一つ。東京圏を中心に店舗を展開する)を運営している、日本の、韓国系の資本の会社が経営する)、日本の、庶民的・大衆的な、温泉旅館・温泉リゾート(resort)ホテルのチェーン(chain)です(東京圏及び、その周辺の地域の温泉保養地を中心に、50以上の、温泉旅館・温泉リゾート(resort)ホテル等を展開しています)。伊東園(itoen)グループ(group)は、経営不振に陥った、温泉旅館・温泉リゾート(resort)ホテル等の宿泊施設(おそらく、老朽化した宿泊施設が、多い)を、安く買い取って、基本的に、食事を規格化する(複数若しくは多くの、温泉旅館・温泉リゾート(resort)ホテルの、食事のメニュー(menu)を統一し、おそらく、基本的に、個々の、温泉旅館・温泉リゾート(resort)ホテルで、食事を調理するのではなく、基本的に、一つの、工場、若しくは、一つの、調理施設で、複数、若しくは、多くの、温泉旅館・温泉リゾート(resort)ホテルの食事を、一括して、生産・調理する)、従業員の人数を減らしサービス(service)を簡素化する(通常、日本の、温泉旅館・温泉リゾート(resort)ホテルは、サービス(service)は、手厚いです)事等によって、低価格を実現すると言う、経営手法を取っています。伊東園(itoen)グループ(group)は、庶民の味方と言った感じの、温泉旅館・温泉リゾート(resort)ホテルのチェーン(chain)で、安い値段、手頃な値段で、何度も、旅行、温泉による保養(温泉旅館・温泉リゾート(resort)ホテル滞在)を楽しみたい、大学生・専門学校生等の若者の友人同士、大学生・専門学校生等の若者カップル(couple)、庶民の家族、退職後の、庶民の、高齢者の友人同士、高齢者の夫婦等に、丁度良いと言った感じの、温泉旅館・温泉リゾート(resort)ホテルのチェーン(chain)です。
箱根(hakone)(東京圏(東京圏の南部を占める県である、神奈川
(kanagawa)県)の、南西端部に位置します)は、日光(nikko)(栃木(tochigi)県(東京圏の北端に位置する県)に位置する)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地です。箱根(hakone)は、伝統的に、日本有数の温泉地でもあります。
富士屋(fujiya)ホテルは、前身の温泉旅館時代も含めると(16世紀後半には、韓国では悪名が高い(悪い意味で有名な)、豊臣
秀吉(toyotomi
hideyoshi)も宿泊しました)、14世紀末からの(600年以上もの)歴史を有する(近代的なリゾート(resort)ホテルに変わってからの歴史は、1878年から)、箱根(hakone)を代表する、歴史のある高級リゾート(resort)ホテルです。
富士屋(fujiya)ホテルに関しては、以下の投稿を参照して下さい。
前編 富士屋ホテル スイーツコレクション他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3815911/page/56?&sfl=membername&stx=nnemon2
後編 富士屋ホテル スイーツコレクション他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3815910/page/56?&sfl=membername&stx=nnemon2
箱根(hakone)富士屋(fujiya)ホテル他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3759534/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
大野屋(oonoya)の創業者・経営者は、富士屋(fujiya)ホテルに勤務していました。
大野屋(oonoya)は、1937年に開業した、熱海(atami)の、規模の大きな、大衆的な、温泉旅館・温泉宿泊施設です。大野屋(oonoya)は、非常に湯量が豊富な、温泉の源泉を4つ所有しています。
大野屋(oonoya)は、大きな、古代ローマ(Rome)風の、共同温泉風呂を特徴としています。
大野屋(oonoya)の、1937年に建てられた初代の建物は、既に建て替えられていますが、現在の建物(現代的な、規模の大きな、温泉宿泊施設の建物です)も、かなり古いです。大野屋(oonoya)は、温泉旅館と温泉リゾート(resort)ホテル、両方の要素を持つ、温泉宿泊施設と言った感じです(日本では、大規模で、大衆的な、温泉宿泊施設に、この様な形式の宿泊施設が、多いです)。
ちなみに、大野 雄二(oono yuji)(1941年生まれ。比較的最近(5月4日)に、84歳で亡くなる。1970年代初め頃から活躍していた、日本の作曲家)は、大野屋(oonoya)の創業者・経営者の次男(息子)です。
大野 雄二(oono yuji)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
大野 雄二(oono yuji)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/4053837/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
大野 雄二(oono yuji)(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_26/view/id/4053837/page/5?&sfl=membername&stx=nnemon2
大野屋(oonoya)は、2010年に、伊東園(itoen)グループ(group)に買収され、伊東園(itoen)グループ(group)の温泉宿泊施設となりました。
大野屋(oonoya)は、伊東園(itoen)グループ(group)の温泉宿泊施設の中では、比較的、宿泊費が高く、比較的、上級な宿泊施設となっています(とは言っても、絶対的な、宿泊費は、大衆的・庶民的な値段となっています)。
この時は、大野屋(oonoya)に宿泊しました。
ちなみに、伊東園(itoen)グループ(group)の宿泊施設に宿泊したのは、この時で、2回目でした。
この時の初日は、(前日に、我が家に泊まった、彼女と、夜更かしをし)、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食(内容は、普段の、朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じ内容でした)を食べた後、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)を出ました。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)からの続きです。大きな、古代ローマ(Rome)風の、共同温泉風呂を含む、大野屋(oonoya)の温泉風呂に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
熱海 ローマ風呂他前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/4069643?&sfl=membername&stx=nnemon2
駿河(suruga)湾(静岡(shizuoka)県(日本の中部地方に位置する県の一つ)の東部から中部の海)は、深海(deep
sea)の生物の宝庫(非常に、多くの、深海(deep
sea)の生物が、生息する海)である事が、特徴となっています(桜海老は、深海に生息する、小型の食用の海老です)。静岡(shizuoka)県は、桜海老の産地として有名です。
写真以下12枚。大野屋(oonoya)の続き。
客室に置いてある、無料の、お菓子。上、駿河(suruga)湾産の、桜海老の、煎餅(senbei)(日本の伝統的な、スナック(snack)菓子)。下、味噌、ピーナッツ(peanuts)。
大野屋(oonoya)は、カラオケボックス(karaoke
box)、卓球(table tennis)、ビリヤード(billiards)、プール(swimming
pool)(夏のみ)等の施設があり、それぞれ、無料で利用する事が出来ます(ちなみに、卓球(table
tennis)は、日本の、温泉旅館・温泉宿泊施設に、よくある施設となっています)。こうした事は、伊東園(itoen)グループ(group)の宿泊施設に共通している様です。
この時の、初日(以下、この日と書きます)の夕食は、大野屋(oonoya)の、夕食バイキング(buffet)で食べました。
写真以下2枚。大野屋(oonoya)の、バイキング(buffet)(夕食、及び、朝食の、バイキング(buffet))の会場となっている、大野屋(oonoya)の、レストランの入口付近の内装。
大野屋(oonoya)の、バイキング(buffet)(夕食、及び、朝食の、バイキング(buffet))の会場となっている、大野屋(oonoya)の、レストランの内装。
大野屋(oonoya)の、夕食、バイキング(buffet)は、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)以外の、様々な(多くの種類の)飲み物が、飲み放題である事に加えて、ビール(生ビール)、日本酒、焼酎、カクテル(cocktail)、ウイスキー(whisky)、ワイン(wine)等、様々な(多くの種類の)お酒(アルコール(alcoholic)飲料)が飲み放題となっています(日本酒は、地元産の(静岡(shizuoka)県産の)、日本酒も、揃っていました)。
大野屋(oonoya)の、夕食、バイキング(buffet)は、日本料理・西洋料理・中国料理等の、約80種類の料理が、揃っていました。
大野屋(oonoya)の、夕食、バイキング(buffet)は、地元(静岡(shizuoka)県)の料理も、取り入れた、バイキング(buffet)となっていました。
写真以下5枚。これで全てではありませんが(この他、野菜サラダ(salad)、カレー(curry)、ご飯(rice)(ご飯(rice)は、カレー(curry)と共に、少量食べました)等を食べました)、この時、私が、大野屋(oonoya)の、夕食、バイキング(buffet)で食べた物。天婦羅は、実演方式(バイキング(buffet)において、あらかじめ作った物を置いておくのではなく、コック(cook)等が、その場で、料理を作る形式)となっていました。大野屋(oonoya)の、バイキング(buffet)は、ステーキ(beef
steak)以外は(ステーキ(beef
steak)は、不味かったです)、大衆的な宿泊施設の、バイキング(buffet)としては、中々、質が高く、美味しかったです。
写真左端、真ん中は、富士宮(fujinomiya)焼き蕎麦と言う、富士宮(fujinomiya)(静岡(shizuoka)県の中小都市)の、削り粉(干し魚の粉末)等をかけて食べる事が特徴の、焼き蕎麦です。ちなみに、この時、私は、食べませんでしたが、浜松(hamamatsu)餃子(dumpling)(浜松(hamamatsu)(静岡(shizuoka)県の主要都市の一つ)で食べられている餃子(dumpling))もありました。
左、静岡(shizuoka)県の、魚介類(seafood)の、味噌汁(miso soup)料理。右、牛肉の、バラ肉(三枚肉)の、ビーフシチュー(beef stew)(美味しかったです)。
静岡(shizuoka)おでん(静岡(shizuoka)県の、おでん料理)。
デザート(dessert)。左上は、ソフトクリーム(soft serve)。
翌日(この時の、2日目。以下、この日と書きます)、この時、私達が、大野屋(oonoya)で宿泊した、客室から見た景色。ちなみに、この時、初日も、2日目も、天気は、良くありませんでした(天気は、晴れではありませんでした)。
この日の朝食は、大野屋(oonoya)の、朝食バイキング(buffet)で食べました。
大野屋(oonoya)の、朝食バイキング(buffet)は、約50種類の料理が揃っていました。
写真以下2枚。これで、全てではありませんが、この時、私が、大野屋(oonoya)の、朝食バイキング(buffet)で食べた物。この他、パン、野菜サラダ(salad)、果物等を食べました。
この日は、大野屋(oonoya)を、チェックアウト(checkout)した後、そのまま、我が家に帰って来ました。
この日の昼食は、車で、一旦、熱海(atami)(大野屋(oonoya))から、我が家に帰って来た後、彼女と、歩いて、昼食を食べに出て、この日の昼食は、私の街の、お気に入りの飲食店の一つとなっている、私の街の、お気に入りの、中国料理レストラン・食堂の一つ(以下、この食堂と書きます)で、食べました。
写真以下。この食堂で食べた、この日の昼食。全て、一人一皿ずつです(写真は、一人分)。2人共、同じ物(香港(Hong Kong)式、真鯛(鯛)の、強火、蒸し(蒸し物))を、選びました(食べました)。これに、ご飯(rice)が付きます。
写真以下2枚。香港(Hong Kong)式、真鯛(鯛)の、強火、蒸し(蒸し物)。
スープ(soup)。
ザーサイ(zha cai)。
写真以下2枚。デザート(dessert)。杏仁豆腐(almond tofu・almond jelly)。
昼食から、我が家に帰って来た後は、彼女と我が家で、まったりと過ごしていました。
この日の夕食は、彼女と、我が家で食べました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、日本酒を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「我が家では、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)は、よく食べています(ちなみに、私は肉が好きで、彼女も肉は好きです)。我が家では、牛肉のしゃぶしゃぶ(shabu-shabu)と、豚肉のしゃぶしゃぶ(shabu-shabu)、両方しますが、牛肉のしゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の方が、する事が多いです。ちなみに、我が家で、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)をする際、私も、彼女も、野菜も、よく(多く)食べています。」
この日の夕食は、牛肉の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)にしました。
この日の夕食の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の肉は、国産(日本産)の黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)用の肉、450g程にしました。この日の夕食の、しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の具は、牛肉の他、野菜、茸、豆腐、うどんにしました。しゃぶしゃぶ(shabu-shabu)の具の、うどんが、ご飯(rice)の代わりとなった為、この日の夕食時は、私も彼女も、ご飯(rice)は、食べませんでした。
この日は、彼女は、我が家に泊まりました。