5月前から設計を繰り返えして来た液体エンジンのパワーヘッドに対する集中的な combustion CFD 解釈を終りに可視的な設計を終わらせることができました. 私どもが去る 7月液体エンジンを開発すると明らかにした以後インジェクター単品から始めてエンジンに一番よく当たる物性を持った金属を捜して, エンジンサイクル解釈のためのコードを組んで, ヨルヘソックのための 1次元シミュレーションを回して 3次元解釈で発展させて, HGM(Hot Gas Manifold) みたいな実質的な単品レベルで試験及び解釈資料を準備するまで.... 思ったよりも長年の準備時間がかかりました.
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掲示物の写真で見えることは私どもが開発衆人 液体エンジンのパワーヘッドです. パワーヘッドはエンジンの推進力を発生する核心的な機関が一所に縛られたことで, うちのエンジンでは;
- MCC: Main Combustion Chamber (写真の鐘模様ノズルと繋がれた, 下に行くほど細くなる形象を一部分)
- MCC Injector Head (鐘模様ノズルと繋がれたとっくり模様全然上に走った長いボルトで繋がれたこと)
- HGM: Hot Gas Manifold (写真の燃焼室と燃焼室横の TPAを連結する大きい曲線型配管)
- TPA: Turbopump Assembly (写真の一番右側に見えるねじたちに締結されたゾリブチェ)
- PB: Preburner (TPAに水平配管で繋がれた, 写真で一番先方に見える部品)
で構成されています.
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特にこんな段階燃焼サイクルでは Preburner(イェヨンソギ)が発生した酸化剤グァノングガスが TPAのメインタービン(うちのエンジンでは 2段タービンで構成されています)を回して HGMを通じて MCC Injectorに流入されて MCCに進入した後 TPAの MPFTP(Moderate Pressure Fuel Turbopump)が 38MPaで加圧させて冷却ジャケットを通り過ぎた 350Kのメテインと混合して燃消するようになります.
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実際エンジンには写真で現われた人々部品外にものり巻く道具(Gimbal) 駆動のためのエックチュエイトとのり巻く道具ヘッド, TPAの HPOTP, MPFTP 及び HPFTPに入って行くに先立って推進剤をちょっと加圧して加圧效率を増大させてサイクル安全性を高めてエンジンのパッケージングの重量中心をめいめいに分散させるために別に分離して出た二つの台の LPTP(それぞれ LPFTP, LPOTP; Low Pressure Turbopump)が水力タービン口出力配管それぞれ二個ずつ, 吐出口一つずつ繋がれて装着されます. また私どもがエンジンで相当な努力を入れている各種計測装備といっしょにエンジンのメインコントローラーまで装着されるでしょう. 写真のパワーヘッドアセンブリーも充分に複雑な魅力を催すが今年頃公開されるモデリングはこれよりずっと複雑なモスブイルテです...
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複雑だが美しいエンジンを完成するために日夜で研究を進行しています.
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実はアマチュアに始めた団体で段階燃焼サイクルを適用するのは易しくないです. 私どもは特に何回使うことができながらもチープで耐久性を保障するのみならず何より私どもが直接供給受けて使うことができる(!) 材質とその加工公正を研究するのにおおよそ 8ヶ月の時間をこぼしました. 燃焼室の製作工程を研究するために入れた努力は二日夜を明かして話しても足りない地境ですね...
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多くの開発予算を使いにくいという事実(金銭的制約がある 立場(入場)だから )で出発した製作工程に対する研究もどの位結実を結びました. この中壁面で構成された再生冷却燃焼機を製作するための内皮ライナーデポジット公正と外被成形公正は燃焼機一台の製作費用を既存 7千万ウォンから 1千万ウォンまで低めることができるように見えます.
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まだエンジンのパワーヘッド部分ではない LPTP (Low Pressure Turbopump) 部分は設計をもっと進行しなければならない部分で電子装備とエンジン姿勢制御駆動用エックチュエイトドルの駆動方式に対しても多くの意見がありますが... エンジンのパワーヘッド部分位の難易度がある部分ではないから比較的容易に終わらせることあるようだで判断しています.
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私どもが初めてこの研究をシザックハルテから信じて見守ってくださった多い方に感謝いたします.
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開発にだけ集中して見ると情報共有がちょっと遅くなりました. 一週間頃後に当社ホームページをまた改編する予定なのにエンジンの製作実物と開発日程, 投資者情報など詳しい情報はホームページで詳らかに扱うようにします.
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下はいくつかの公開可能な開発情報です.
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エンジン推進剤特性遠慮
- Codename: Blue (ブルー)
- Propellant: LO2 + LCH4 (94% CH4 vol.)
- Engine nominal mixture ratio: 3.15
- Drive cycle: 酸化剤グァノング段階燃焼サイクル (ORSC: Oxidizer Rich Staged Combustion)
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燃焼機性能
- Chamber pressure: 25MPa
- Preburner pressure: 59MPa
- Combustion temperature: 3500K
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エンジン動作性能
- Sea level specific impulse: 320s
- Vacuum specific impulse: 352s
- Sea level thrust: 49.8kN
- Vacuum thrust: 54.9kN
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エンジン物性
- Overall height of the powerhead assembly: 800mm
- Expected overall height of engine assembly: 1050mm
- Powerhead total mass: 32kg
- Expected engine mass total: 52kg, 40kg goal for FM(flight model)
- Engine TWR: ‾100, 140 goal for FM
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主要材質
- Combustion chamber inner liner material: 100% PERIGEE IN-HOUSE DEVELOPED, 88% Cu, 6% Ag, 3.2% Zr - (Mechanical/chemical property similar to NARLoy-Z)
- Preburner, HGM & Injector cover material: Inconel 718
- Turbine blade material: Ti-Alpha
酸素過剰 Prebuerner ターボポンプを使うメタンロケットを開発するようだ..
目標は 2018年までのようだが..
ロケットが好きな 10対 17人が集まってアマチュアが開発することは大変のようなのにどうなるかも知れない

童身科学高 2年生キム・サンフン学生は地球低軌道に人工衛星を打ち上げることができるロケットエンジン開発を目標で ‘ペリーだロケット(Perigee Rocket) LLC’ という
名前の有限責任会社をポステック, トロント大学生など 10台 少年たちが共同で会社を設立した.