運行中断など遅延損失だけ3億
韓国型高速鉄道‘KTX-山川’が導入されて1年ぶりに40回に達する大小の故障を起こしたことが分かった。
1日コレイルによれば高速鉄道2段階開通に備えて昨年3月投入された‘KTX-山川’が最近まで36件の故障を起こしたことで自らの集計された。
このような故障により運行中断が発生して、料金返済と乗車券再発給など3億ウォン余りに達する運営損失を見たとコレイル側は説明した。
韓国型高速鉄道開発事業の一つで開発された‘KTX-山川’は(株)ヒョンデロテム側が全量(24代)製作して1個編成(10両)当たり330億ウォンにコレイルに納品している。
だが、納品初期から各種故障により運行中断が多かったし、ヒョンデロテム側職員がKTX-山川に共に他問題を毎日点検している状況だ。
コレイル関係者は“車両故障にともなう部品交替など各種修理費用をヒョンデロテム側から保全受けている”としながら“持続的に製作会社側と緊密に協議して故障がだんだんなくなれるように努力する”と話した。
一方コレイルは190億ドルに達するブラジル高速鉄道と米国、カリフォルニア高速鉄道建設受注戦に飛び込んだ状態で引き続いた故障事態によって支障がでるか憂慮している。
http://www.daejonilbo.com/news/newsitem.asp?pk_no=940226
最近出没する阿呆は、今まで事故は2件と言っていたが、実は40件
ANAは韓国のLCCに劣ると言っていたが、韓国のLCC全体よりANAは20倍大きい
そう、彼の信用度は5%だということ。95%は嘘つきなのである

彼が知っている唯一の日本製車両